『海にかかる霧』そろそろレビュー出て来てます。

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「スリーデイズ」ユチョンスペシャルPV(揺れ動く想い編)限定公開!ロマンスシーンを特別編集!
☜ korepo日本語記事


3/4(水)「スリーデイズ~愛と正義~」DVD&Blu-ray SET1ユチョン 揺れ動く想い編





『海…霧』まだまだ世界の映画祭で頑張っています。世界中で観て貰えると良いですね。


【ポルト(Fantasporto)国際映画祭-2015】

ポルトガルで開催される短編映画フェスティバルオープニング特集は'海霧' (2/27~3/7予定)


http://www.filmfestivals.com/blog/fantasporto/the_opening_feature_of_fantasporto_2015_is_hae_moo_korean_s_entry_for_the_oscars ☜ こちらから


"New Directors/New Films"

既存映画の枠組みを壊すとか再創造した作品のための最高の舞台 3/18~29開催
2015フェスティバルにて映画 '海霧'上映


http://newdirectors.org ☜ こちらから




日本でも試写会が開かれてレビューが少しずつ出て来ています。

「キネマ旬報」や「映画秘宝」「映画芸術」等で取り上げてくれるかしら?

『ライムスター宇多丸のウィークエンド・シャッフル』の映画評論のコーナーで是非語り倒して欲しいです。


以下は最近Twitterで見たレビューです。


『海にかかる霧』レビュー


宇野維正さん/Koremasa Uno
音楽・映画ジャーナリスト。洋楽誌、邦楽誌、映画誌、サッカー誌などの雑誌編集を経て独立。現在、『MUSICA』、『装苑』、『クイック・ジャパン』、『シネコンウォーカー』、映画誌『T.』、旅雑誌『4 travel』などでレギュラー執筆中。
@uno_kore: 「海にかかる霧」試写。「殺人の追憶」脚本シム・ソンボ初監督作。「スノーピアサー」で自分の中のポン・ジュノ神話は終わったけど「殺人の追憶」神話は健在! 漁業労働者の汗臭い日常が非日常へと踏み込んだ途端、地獄の釜の蓋が…。まさに悪夢の具現化。こういう映画が観たくて毎日映画観てんだよ!
@uno_kore: 「海にかかる霧」の完成度はとてもじゃないけど初監督作とは思えなくて、「ホントはポン・ジュノが撮ったんじゃないの?」と誰もが疑うレベル。あ、自分も疑ってます。



高橋尚子さん
エンタメライター&エディター。
TVドラマを得意とし、韓流はブーム初期から雑誌を中心に執筆活動を展開、DVDのライナーノーツ(『朱蒙』『宮』『イルジメ』『花より男子 韓国版』など)、ムックや書籍の企画・監修も手掛けている。主なレギラー媒体に「韓国TVドラマガイド」(双葉社)、「韓国テレビドラマコレクション」(キネマ旬報社)、「ホットチリペーパー」(HCP)など。贔屓はソ・ジソブ、イ・ジュンギ、キム・レウォン(と二宮和也)。
@kankoku_tvguide: 【57号】“2つのパク・ユチョン”と題し「スリーデイズ」と「海にかかる霧」を特集。特に「海霧」のドンシクは、誤解を恐れず言ってしまえば、彼が演じた中でも個人的に最も心に爪痕残されたキャラ。愛おしく、やるせなく、抱きしめてあげたくなるよな。浜辺でのドンシクの表情が忘れられません(な


中井圭さん
日本の映画評論家。映画紹介サイト「シネマスクランブル」(正確にはBIGLOBE)所属。関西大学法学部政治学科出身。映画の天才代表。『ナカメキノ』クリエイティブ・ディレクター。兵庫県川西市出身。
@nakaikei: 『海にかかる霧』(4/17公開)、僕たちが目にする範囲で韓国映画の質の高さは、ちょっと恐ろしいものがある。この映画もそうだ。傑作『殺人の追憶』の脚本家の監督デビュー作で、このクオリティとは。朝鮮族を密航させる、海上の漁船というシチュエーションから、人間の業を剥き出しにする。
@nakaikei: 『海にかかる霧』(4/17先行公開)、この映画の見事さは、人間の変容を描くことにある。同じ人間でも、ひとつのきっかけによって、内に秘めている本人でさえ気付かない恐ろしい本性が突き破って顕在化する。それを船と海という逃げ場がなく狭い空間で描くことで、更に濃密に、緊張感を増す。
@nakaikei: 『海にかかる霧』(4/17先行公開)予告編。ちなみに朝鮮族の密航は、ナ・ホンジン監督の『哀しき獣』でも描かれているが、この映画は主として渡る方ではなく、渡す方を描いている。両方観て、現実を少し理解した。 http://t.co/eSV3BSwtsu
@nakaikei: イラン映画『メルボルン』もそうなんですが、それまでは何気ない世界が、ひとつの出来事をきっかけに、観客から全く違う世界に見えるというのは、本当に上手い演出ですね。『メルボルン』の場合は、風でドアのガラスが割れることをきっかけに世界が変わってしまう。『海にかかる霧』は人間が変化する。
@nakaikei: もちろんまだ、ポン・ジュノ(今回の製作と脚本も担当)やナ・ホンジン、パク・チャヌク、キム・ジウンらの領域には到達してはいないが、新人監督がここまでやれるんだなあと思うと、韓国映画はやはり凄いと改めて思いました。『海にかかる霧』(4/17先行公開)、観て損はないかと。


桂ちきん
大阪府松原市出身の落語家・映画評論家。吉本興業所属。上方落語協会会員。
@BigBrotherBird7: 映画『海にかかる霧』余りの衝撃に言葉を失いました!観て頂かないとこの衝撃はわかりません!最初に物語に掴まれて最後にビックリするぐらい一転する!4月24日ロードショー!




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