ジュンス、アジアツアーソウル公演開催

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ジュンスおめでとう❗️

ツアースタートの大阪では大盛り上がりだったようですが、やはり自国のコンサートでは言葉が自由ですからコミュニケーションが密になって…いろんな想いが飛び出して来たみたいですね。

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翻訳機使用

キム·ジュンス、舞台の上で最も美しい男


記事入力 2015.03.08午前9:03 <ジョイニュース24>

[イミヨン​​記者]キム·ジュンス(XIA)は、舞台を自分自身を知らせることができる唯一の​​媒介体と表現した。 自分の名前を掲げて作った歌を聞かせることができる唯一の​​空間でもあった。 だから、キム·ジュンスはわずか1分の舞台をホツル書かなかった。 セクシーに、甘く、パワフルに、持っている自分の魅力を大放出した。 キム·ジュンスは舞台の上で最も輝く歌手であった。

キム·ジュンスは去る7日、ソウル蚕室(チャムシル)総合運動場室内体育館で開かれた「2015アジアツアーソウル公演フラワー(2015 XIA 3rd ASIA TOUR CONCERT IN SEOUL FLOWER)を開き、7000のファンたちに会った。

3集正規アルバム「フラワー」を持って舞台に復帰したキム·ジュンスは、優れた歌唱力とパワフルなパフォーマンスで舞台を歩き回った。 10年の耐空に基づいてファンたちと柔軟に通信し、雰囲気を導いた。

キム·ジュンスは、2集タイトル曲だった 'インクレディブル」で公演の幕を開けた。 カラフルなサウンドが会場を埋め満たし、歌が始まると、ファンは熱く熱狂した。

まだ国内ファンたちに一度も聞かせることができなかった新しいアルバム「フラワー」の収録曲の舞台が続いた。 放送に立つことができなかった彼の公演のためだけに用意した舞台だった。 彼はファンに歌った曲一曲にまつわるエピソードと愛情を紹介し、ファンたちは心に留めて聞いた。 キム·ジュンスとファンが一緒にする楽しい「カムバックパーティー」が始まった。

キム·ジュンスは3集のダブルタイトル曲である「X Song」で、セクシーでキレのあるパフォーマンスを披露した。 「Love you more」の切ないボイスでファンを感性にぬれた、「Reach」で甘い舞台を飾​​った。 ナオルこの曲を与えた「私の夜」で魅力的なボイスを発散した後、「ナオル先輩に感謝している」と感謝の気持ちを伝えた。

今回のアルバムで一番好きだというバラード曲「蝶」の舞台は、観客の上を移動する蝶の形のセット装置で、ミュージカルを連想させる「ミュージックインライフ」では、タップダンスと傘パフォーマンスでファンたちの目と耳を楽しませた。

キム·ジュンスは「ミュージックインライフ」の舞台の後に 「ミュージカル俳優であり、芸能人で生きることの制約がある。噂の噂も多くの顔色を見るしかない。遊園地も行きたく明洞も行きたい。それでも私は、一般的にすることが出来ないものを否定する前に、エリザベートも出来てモーツァルトも出来ていることに感謝している。」と率直な本音を打ち明けて目を引いた。

収録曲の舞台一つ一つ細心の演出と努力が引き立って見えた、キム·ジュンスは一曲一曲愛情を込めて紹介した。 しかし、この日の公演の白眉は断然タイトル曲「花」の舞台であった。 最近流行のトレンドではなく、新しい試みをしたと説明した「花」は、キム·ジュンスだからこそ可能な歌だった。 壮大な雰囲気に演出された舞台でキム·ジュンスはストーリーが込められた群舞と爆発的な歌唱力で存在感を表わした。 歌が終わると、ファンの感心混ざった歓声があふれた。

OSTとミュージカルを行き来して多方面で活躍しているキム·ジュンスの音楽的才能は、この日の舞台でも輝いていた。

自分が歌ったドラマOST「You're so beauful」、「愛しています」、「愛した時間に」、「愛は雪の花のように」などをメドレーで歌ってファンを楽しませた。 また、自分が主役を演じたミュージカル「ドラキュラ」のナンバー「Loving you keeps me alive」で優れた感受性演技と表現力でファンをエクスタシーに陥るようにした。

歌なら歌、ダンスであればダンス、完璧な舞台を見せてくれたキム·ジュンスが、ファンたちと疎通するときは、舞台の上のカリスマを下に置き、親近感で近付いた。

キム·ジュンスは、ファンの願いを聞いてくれる「ジニータイム」のイベントを開催しました。 ファンの即席の要求にアウトサイダーの速射砲ラップを搭載し、自分のダンスメドレーとリクエスト曲を歌ってことに楽しい時間を過ごした。 公演が終わって惜しむファンに「私たちのファンたちは美人ファンたちだ、帰り道が心配されている。安全性を考え、この初期の送信差し上げる」などの才覚あふれる話し方で笑いをプレゼントした。

いつも温かい応援を送ってくれるファンに感謝の気持ちを伝えたキム·ジュンスはファンのためのトリビュート曲「FLP(Feel Like Paradise)」で公演を終えた。

一方、キム·ジュンスは去る3日、大阪単独コンサートを皮切りに、ソウル、上海、タイ、東京、福岡、名古屋などでアジアファンに会う。

/イミヨン記者mycuzmy@joynews24.com




二人から花輪が…

右側「花よりジュンス」

左側 ジェジュン ユチョン






公演前の記者会見で…

http://m.entertain.naver.com/read?oid=215&aid=0000274801 ☜ 元記事ここから

翻訳機使用なので意味不明のところはご理解願います。

キム・ジュンス(XIA)コンサート“10年内面空白を見せて差し上げられるように最善を尽くす”(一問一答)



1年8ヶ月ぶりに3回目正規アルバム‘FLOWER’を発表したグループJYJのメンバーキム・ジュンス(XIA)がソウル、蚕室(チャムシル)室内体育館で7日と8日、両日間開かれる「2015 XIA 3RD AISA TOUR CONCERT 'FLOWER'」公演を控えて記者懇談会を開催した。

久しぶりに新しいアルバムに戻ったキム・ジュンスは今回のアルバムに対して“今回ソロ正式アルバムが1年8ヶ月ぶりに出てくることになった。 ミュージカルに陥っていて見たらとても久しぶりに出てきた。 常にそうだったようにいろいろ多様なアルバムを出せるように準備を沢山したし、1集、2集とは違ったジャンルを見せようと熱心に準備した”と明らかにした。

キム・ジュンスは韓流スターらしく日本でアジアツアーを始めた。 これに対して“久しぶりに大阪で公演をしたがミュージカル公演でなく感慨が新しかったし、曜日も火、水、木の平日に開いて大いに心配したがいっぱい満たしてくださって日本のファンの方に深く感謝申し上げる”と伝えた。

この日公演観戦ポイントに対しては“日本で3日間公演してすぐにこのように公演したことがなかった。 だが、10年の内面空白を見せられるように上手な公演になることが出来るように最善を尽くすので面白く見て下さったら良いだろう”として強い自信を表わすこともした。

一方、キム・ジュンスはアルバムが発売された3日に大阪で「2015 XIA 3RD AISA TOUR CONCERT 'FLOWER'」を開催、5日まで合計3回公演の間3万ファンたちと共にして成功的なアジアツアー開始を知らせたしソウル、上海、タイ、東京、福岡、名古屋まで合計7都市でファンたちと交感する時間を持つ予定だ。

次はキム・ジュンスとの一問一答だ。

-タイトル曲‘花’衣装や振りつけ部分も構想に気を遣ったと理解している。 どんなものを見せたかったか?

“今日コンサート見ればあらまし感じることができるだろうがこの頃トレンディーな歌ではない。 大声を出して見ることができる曲ではないがミュージカルを見るように鑑賞されれば良い。 一般的なトレンディーな曲ではないがシアだけの独特の舞台になることができるので期待してくれたら良いだろう”

-今回のアルバムはおおむね声がやわらかくなった。

“意図した部分だった。 既存には特有のスェッソリ(?)雰囲気のバラードをしたとすればデビューの時から持っていた声を共存しながらも力を抜いた声も見せてさしあげるためにわざわざこのように歌ったものもある。 1集、2集で見せてくれることはできない歌を歌って差し上げたくて意図した部分がある”

-3集までソロ アルバムを発表したキム・ジュンスおしゃべり. ソロとしてのキム・ジュンスのアイデンティティは?

“放送に対する制約がある状況で10曲を作るということに勇気が必要だがコンサートと公演でお見せしなければならない歌手なのでアルバム曲数を増やした。 これがファンのみなさんに大きいプレゼントになり得ると考えられる。 10曲以上の曲を作るのが他の見方をすれば私の自負心になることができる"

-1集、2集とは違う姿だ。 なぜ変化を試みたか?

“大衆性を考えてアルバムを出さないけれど、大衆性か、私が見せてあげたいのを見せるかに対して会社と対話をたくさんするのに…言い訳ならば言い訳ということができるが放送活動をすることが出来るならば大衆性を選択する。 だが、放送活動をしないので私がすることができる音楽ができるようだ。 かえって大衆性を考慮しないで自由に繰り広げることができて良い。 私の色を失うよりは私の色を見せたかった。 公演で見ればより良い。 色々なジャンルが含んでいて公演を見たら良いだろう”

-今回のアルバムはコルラボレイションが多い。 最も良かったアーティストは?

“もれなくみな良かった。 まず斧は‘減らしたイッアップ’(?)という曲を一緒に呼吸を合わせてみたのでより良かった。 この頃また、ラップが好きになってMnet ‘ショミドモニ’(?)をおもしろく見たが一緒にすることができて良かった。 ヤン・ドングンは自由な雰囲気と重厚な感じのラップができる人でぴったりだと考えた。 初めての作業であったのにラップの部分だけ繰り返して聞くほどあまりにも良かった。 ‘花’は音楽が完成になってラップはこれは無条件タブローがしなければならないと考えた。 二曲はタブローでなければタイトルを変えなければならないという話をするほどであった。 それでわざわざこれを聞かして差し上げに会社職員がMBCまで直接探して行ったりもしたが快く承諾してくれて感謝した”

-タイトル曲‘花’ティーザーイメージが破格的だ。 どんな考えをして作ったか。

“本来の題名は‘Take my hand’であった。 アルバム発売直前に‘花’と変えた。 ‘花’と定めた理由は反転を与えたいからだ。 花にさわやかで溌刺とした高貴なイメージがあるならば違う面もあるということを見せてあげたかった。 また、今までアルバムが英語タイトルが多くてハングルになったタイトルを作りたかった”

- JYJグループ メンバーキム・ジェジュンが軍入隊をする。 惜しいではないか。

"惜しいというよりはメンバーのうち初めて行くものだからより一層皮膚に触れた。 何年か前から準備したことであり毎年記事が浮かび上がったと分かっている。 残ろうとするなら皆いくのだから無事に行ってきたら良いだろう"

-キム・ジュンスに舞台とは?

"舞台というのは歌手として俳優として生きていることを感じることができる所だ。 唯一大衆に歌手がいるということを知らせることができる媒介体だ。 毎回ハヌェ(?)も無駄になるようにしないとしている"

-3集アルバムで期待することがあるか?

"歌手として私だけを見せることができるアルバムだ。 公演もこのような公演がよいように祈る"
(写真=シジェスエントテインモントゥ)

韓国経済TVソン・ジヘ記者




日本語記事も読んでみて下さい。

JYJ ジュンス、ジェジュンの入隊に言及「残念だとは思わない…韓国の男として当然のこと」「数年前から準備してきたと思う。他の人も行くものだから、大袈裟なことは言いたくない。元気に行ってきてほしい」 ☜ ここから(ユチョンもジュンスも心の準備をしているんでしょうね。智)


JYJ ジュンス「僕はテレビ出演に制約がある…だからアルバムやコンサートに力を注ぐ」 ☜ ここから(歌ではTVに出られなくて…JYJの3人はここまでよくやって来ました。智)


JYJ ジュンス、アジアツアーで“花”を咲かせ“蝶”になって飛ぶ ☜ ここから(もっと自由に羽ばたいて欲しいですね。智)


【PHOTO】JYJ ジュンス、アジアツアーソウル公演開催“セクシー&パワフルなステージ” ☜ ここから写真いっぱい




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