JYJ『完全体』は3年後 & ジュンス タイコン記事

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ジュンスが行ってジェジュンが帰って来るまでは1年弱ですから~ ^ ^

きっと沢山のリリースもありつつ…だと思うので笑顔で待ちたいです。






























http://m.media.daum.net/m/entertain/newsview/20150323080222068 ☜ 元記事ここから

翻訳機使用

JYJ、ジェジュンに始まって順次入隊。今後の活動の方向は?「完全体は、3年後に」

15.03.23 08:02[クッキーニュース=イ・ウンジ記者]

2015年はグループ JYJの空白期が本格的に始まる年だ。

キム・ジェジュンは来る 31日現役に入隊する。

パク・ユチョンの場合まだ令状は出なかったが所属社関係者はパク・ユチョンの入隊を SBS 『匂いを見る少女』終映後夏頃で予測した。

キム・ジュンスは現在アジアソロコンサートツアーの中だが彼も入隊で自由ではない。

まだ放送が自由ではないグループが入隊による空白期は致命的なように予測されるが意外にそうでもない。 何故だろう。

キム・ジュンスは正規 3集アルバム 「花」で去る 13日 KBS 『ミュージックバンク』と 14日 MBC 『ショー! 音楽中心』 1位候補に上がった。 神話の 「標的」に滞って 2位に止まったが放送活動なしに成した成果だともっと意味が大きい。

キム・ジュンスは 21日タイバンコクルブアホテルで開かれた記者会見で 「私も記事を通じて 1位候補の知らせに接した」と 「私がアルバムを出す度にまたそんな(良い結果を出す)のを見れば 4集や 5集はもっと出すことが出来ると思う」と言った。

キム・ジュンスの場合むしろ放送が出来なくてコンサートなどでファンに会って実力を積んだケースだ。 コンサートの毎に繰り返して増える気量はキム・ジュンスだけではなくファンの自慢の種だ。

パク・ユチョンの場合には同名のWebToonを原作にした SBS 『においを見る少女』の 4月初放送を控えている。 去年 映画 『海霧』を通じて各種映画祭新人賞を受賞するなど良い結果を出した直後だと期待感も高い。

堅固な原作を土台で面白いと口コミが立ったシナリオである。 ドラマ一つがヒットすれば 1年から 2年は広く知られて版権が売れて行って、世界各国で受け入れられることが最近の傾向であるから軍入隊期間は大きい問題にならないと放送関係者は予測している。

キム・ジェジュンはむしろ除隊以後がもっと期待される。 KBS2 ドラマ 『スパイ』で演技力を認められたキム・ジェジュンは来る 31日入隊して来る 2016年 12月 30日除隊するようになる。

俳優でも立地を固めたまま入隊することに加え所属社であるシゼスはドラマ·映画などの製作·封切りを企画の中だ。 とても有名な俳優ラインナップを取り揃えたシゼスがコンテンツ製作·企画に成功したら除隊したキム・ジェジュンを待っていることは単純な所属社ではない堅固なコンテンツ製作社だ。

ただしグループ JYJとしての活動には相当な制約がかかるように見える。 キム・ジェジュン以後パク・ユチョン、キム・ジュンスが順次に入隊してJYJ『完全体』の活動はしばらく難しくなった。 放送関係者は JYJ 三人が一緒にまた活動することが出来る期間を少なくとも 3年後に眺めている。 rickonbge@kmib.co.kr




もっと!コリア JYJジュンス、「同等のチャンスと評価を願っています」 ☜ 日本語記事ここから









http://media.daum.net/entertain/culture/newsview?newsid=20150323083212771 ☜ 元記事ここから

翻訳機使用(ニュアンスでご理解下さい)

[MDレビュー]
キム·ジュンス、3千人タイファンたちの「花」になる

2015.03.23 08:32マイデイリー=バンコク

「ファンたちの愛と関心の中に席まできたと思う。音楽活動、ミュージカルなど何でも原則ようにファンのために最後までやってみたい」

キム·ジュンスは21日午後、タイのバンコクサンダードームで開かれた「2015 XIA 3rd ASIA TOUR CONCERT FLOWER」で約1年6ヶ月ぶりに3集に戻ってファンに新しい歌で挨拶をした。 三番目のアルバムであり三回目のタイ訪問であるキム·ジュンスは今当たり前のようにファンと話をしながら彼だけの話を作って行っている。

この日のコンサートは、セットリストから、彼の特別な覚悟を感じることが出来る。 3集アルバム収録曲13曲中なんと10曲をコンサートのステージ上で披露する勇気を見せたキム·ジュンスは放送出演をしていない限界点をむしろ自分の強みに掲げた。 他の見方をすれば、一般に検証されていない曲であったが、ポップ、バラード、ヒップホップなどの様々な試みは、物足りなさを正攻法で敗北させた。

結局、彼はファンと音楽的に疎通する道は現時点でのコンサートが唯一の方法である。 この日のコンサートの現場には3千人余りのタイ現地ファンが客席を埋め、開始前から会場周辺のあちこちにときめく表情がいっぱいだった。 タイのファンたちはキム·ジュンスの登場から最後の退場まで意味のある時間を過ごした。

彼は正規2集「インクレディブル」で派手さの極致を見せ舞台を圧倒、ファンたちの視線を一気に集中させた。 彼はまるで最後の舞台であるかのように、最初の段階でパワフルな歌唱力とパフォーマンスを披露し、序盤から雰囲気を熱く熱くした。 続いて3集アルバム「FLOWER」の収録曲である「X Song」、「Lullaby」などキレのあるダンスとセクシーさが共存する舞台を飾った。

続いて3集収録曲の中でバラード「Love you more」「Reach」の舞台を飾るキム·ジュンスはミュージカルの主人公のように、様々な感情線を描いた。 タイのファンたちは彼の身振りと手振り一つ一つにも大きく熱狂し、特に新しいアルバム収録曲にも、誰もが歌う姿は多分に印象的だった。

キム·ジュンスコンサートの花がされた「ジニータイム」は、彼がファンの願いを聞いてくれる時間が用意された。 本格的にファンたちと疎通することができる時間で、彼はコンサートのセットリストに用意されていない「Hello Hello」を希望するファンのための無反射主に熱唱したものタイトル曲「花」で、タブローのラップまで披露して大きな歓声をもたらした。

彼は 「ジーニータイムを6年間してきているが、これまでは滅びたことはなかった。私は考えても素晴らしかったということだけなのに今入れた」とし「最近、ヒップホップとラップに陥っているとみんな私にラップをさせようとする。10年前に戻り行くならラップをするが、それが出来ないから、最終的に歌を熱心にする 」と自分のラップの実力に対して極度に恥ずかしがった。 慌てた姿が歴然だったがキム·ジュンスはファンとの呼吸、会話を楽しんで、ジニータイムを楽しく導いて行った。

キム·ジュンスは、「ミュージカル イン ライフ」で自分の話を愉快に解いた。 幼い頃から芸能人という職業に生きて来た彼に一般的なものの制約になったし、路上にも楽に出ることが出来なくなった。 しかし、彼は歌でも言うようにこの時でなければまたいつ 「エリザベート」とキスをして「モーツァルト」を演じることが出来るか。 制約の物足りなさより、それによって新たに得られるものの楽しさをスポーティに表現した「ミュージカル イン ライフ」は、30歳のキム·ジュンスがファンに伝えたい自伝的な話だった。

3集アルバムは、様々なジャンルを含んでいるが、最終的にキム·ジュンスがファンに、そして大衆にしたいメッセージが込められている。 特に、1年6ヶ月ぶりに再び訪れたタイでキム·ジュンスの表情はとても明るかった。 コンサートの数時間前に行われた記者会見で、彼の表情にはピクニックする直前の子供のときめきが表れていたし、ファンと会ったコンサートのステージでは、爆発的なエネルギーを洗い流した。

彼はタイ語をしていませんがタイ語への関心を表わし、ファンはそれだけで熱狂的な反応を見せた。 「タイ語を学びたいと思う。発音をするときに唇を負う音がきれいなようだ」とタイ語を美しく表現したキム·ジュンスの言葉に3千タイのファンたちは一斉に大きな歓声をあげた、次の4集のコンサートでは、さらに多くの疎通をするだろうという膨らむ約束を伝えた。

一方、キム·ジュンスは、アルバムが発売された3月3日を皮切りに、大阪で「2015 XIA 3rd ASIA TOUR CONCERT 'FLOWER' 」を開催、3月5日までに計3回の公演中に3万のファンと一緒にして成功したアジアツアー開始を発表した。 また、ソウル、上海公演まで盛況裏に終えたキム·ジュンスは、バンコク、東京、福岡、名古屋まで計7つの都市でファンと会う時間を持つ予定だ。

[キム·ジュンス。 写真=シジェスエンターテイメント提供]記事情報提供および報道資料press@mydaily.co.kr




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