JYJ TV出演についてのコラム3本

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待ちに待ったユチョン主演の新作ドラマ

『匂いを見る少女』



本日10時よりSBSにて初回放送!



韓国SBS視聴方法(6002ismさん)3Days放送当時のものです。

ここから →http://ameblo.jp/6002ism/entry-11781794265.html

SBSをスマホで見る場合(PCからもOK!)

ここから→http://www.tbc.co.kr/tbc_player/player_onair.html




*以下の記事は翻訳機と意訳しています。

『ランニングマン』はユチョンと同じCjes所属のソンジヒョさんがレギュラーで頑張っている番組なんですよね……

広報番組に出演出来なくても視聴率が取れればそれで良いのだ~

ユチョンが言ったように10%はいって欲しいです。

http://m.mediaus.co.kr/news/articleView.html?idxno=47621 ☜ 元記事

[ブログ]風旅人のメディアトーク

『ネムボソ』主人公パク・ユチョンが『ランニングマン』に出演出来ない稀な風景

2015.03.31 18:03:02
風旅人susia032@hanmail.net





4月1日初放送する『匂いを見る少女』の主人公パク・ユチョンが、ドラマを知らせることができる絶好の機会である芸能出演を成功させることが出来なかった。代わりに同じ主演であるシン・セギョンとユン・ジンソが『ランニングマン』でドラマ広報のための足取りをした。

『匂いを見る少女』はSBSの水木ドラマの低調な視聴率を生かすことができる期待作で選ばれるドラマで、当然主な出演陣が最高の広報広場である『ランニングマン』に出演するべきであった。

パク・ユチョン、シン・セギョン、ナム・グンミン、ユン・ジンソ. この4人は誰一人ホットしない人物がないほどで、しばらくお粥を炊いた水木ドラマを生かすためにもこれら出演は成り立つべきであった。 だが、相変らずSMの顔色をうかがう芸能局は大衆の風を後にしてしまった。

事実誰よりパク・ユチョンの出演を期待したことは彼のファンたちだった縁だが、その向こう側多数の視聴者たちもやはりパク・ユチョンを芸能で見たがる心があったので今回の出演失敗は惜しくならざるを得ない。

視聴者たちが芸能でパク・ユチョンを見たがるのは彼の芸能出演がまもなく彼が属したグループJYJの出演鎖を解く信号弾になることが出来るためだ。

何の誤りなしで暗黙的に形成された不当な出資金紙リストに上がった彼らなのでそのような風は大きくならざるを得ない。 大型企画会社SMを離れたことに対して絶えず妨害にあうグループ。法的に何の誤りがなくて判決が下されたし、出演出来ないことが誤っている事を法が喚起させても放送会社はまったく動かなくなっている。

法では誤りがないと判断出来ても、出演を無理に押し付けることが出来なかったので彼らの出演はまだ大変なだけだ。新しい政治連合は‘JYJ法’を推進してこういう不当な処置にあうアーティストを救済できる補完策を用意しようと動いているが、これもまたいつになるかも知れない状況だ。

こうした中 問題を解くことが出来る当事者である芸能局PDは中間に挟まった状態でもある。 芸能局PDの一部はJYJを芸能に出演させたがるが、高位関係者たちの実質的影響にどうすることも出来ない状況もまたある。

それでも視聴者たちが願うことに耳を傾ける放送PDならばこれ以上屈服せずに、不当さを要求する放送会社に対抗する事が出来るようなPDを探すことは難しいのが現実だ。

その上にEBSが独歩的スターと位置づけたキム・ジュンスを『スペース共感』舞台に立たたせる事が嬉しいということを伝えた。事実これもまた難しい試みであることは明らかだ。該当プログラムも歌うことが出来る舞台を用意するということなのでSMの❓時期がないという保障はない。

『ランニングマン』はパク・ユチョンを除いた女優中心で出演を知らせた。シン・セギョンとユン・ジンソだけが出演すること。もしパク・ユチョンが出演出来たとすればナム・グンミンも出演しただろう。しかし男主人公であるパク・ユチョンがSMの見えない黒い手で邪魔されるとすぐに状況があいまいなことはナム・グンミンさえ出演出来なかっただろう。

代わりに過去の『ランニングマン』と縁があるパク・イェジンが女優の間に出演してソン・ジヒョとの接点を作った。多少とんでもない組合せだが、『ランニングマン』 PDは間接的な特集を用意することで不便さを避けていった。

ひたすら『ランニングマン』 PDを恨むことも出来ないが、恨む他はない理由またある。その間『ランニングマン』は主流スターでない新人と陰にあるスターまで見せようと努めて称賛を受け入れた。それで新しい雰囲気を作るのに成功して視聴率も改善された。

それでJYJだけでなく光を見られないスターは『ランニングマン』出演を期待して見ることができた。少なくともSMの手中にあるプログラムではなく見えたのでより一層期待する他はなかったこと。その他プログラムはSMの影響圏にほとんどが露出している。キム・ビョンマン、シン・ドンヨプ、カン・ホドンとかいうMCのプログラムには彼らのアーティストで満たされているのにJYJ出演は大変だった。

『匂いを見る少女』製作発表会でパク・ユチョンは直接的に空しさを表現しなかったけれど、舞台に対する懐かしさは明確に表現した。歌手で立てられる舞台があるならば、舞台が最も良くて面白いという話をした。しかし彼は地上波とケーブル放送会社すべての芸能に出演することが出来ずにいる。

パク・ユチョンは粘り強い視聴率でSBSに大きい助けになるのにも、SBSはその成果だけ受けるだけで彼らに本来必要な活動舞台を返さないでいる。

昔には企画会社が放送会社にぺこぺこして頭を下げたとすれば、この時代は放送会社が企画会社に下げる姿だ。 真に情けなくて嘲弄が惜しくない光景だ。

大衆文化評論家キム・ヨンサム.<メディアの中大衆文化暴くこと>
[ブログ風旅人のメディアトーク] http://fmpenter.com




http://dramastory2.tistory.com/m/post/3717 ☜ 元記事

チャイミのベッドストーリーJ's BEDStory

JYJキム・ジュンス スペース共感出演が重要な理由

チャイミ¦ 2015/03/30 09:56 ¦ Broadcast放送







JYJのキム・ジュンスが空中波放送人EBS <スペース共感>に出演します。 SMと企画会社が一つになって作った利益団体によって放送出演が詰まったJYJが 完全体ではないが音楽放送に出演することになったというのは重く近づきます。以後JYJの名前でも音楽放送出演が可能な道を開くことになったとのことだけでも<スペース共感>の、キム・ジュンス出演は歴史的な開始になるようです。

スペース共感の無限空間拡張の力;
JYJの放送出演はなぜ重要なのか?原則的な質問に対する解決法が見える

東方神起で分離したJYJは 歌を歌うこれらだが本来歌を歌うことが出来る空間を奪われた存在です。SMという巨大企画会社と長い時間闘争をして来たしその過程で巨人と同じ巨大利益集団によってJYJは放送出演が禁止されてきました。

JYJに対する苦難はすでに知る人は皆知っている程有名な話として広く知られています。広く知れ渡った事という単語を使うほど状況が変わったとすれば良いが、相変らずその巨大な影の中に閉じ込められた放送局でJYJの音楽放送出演を 基本的に防いでいるという点を考えてみれば彼らは相変らず闘争中という単語がさらに似合うようです。

彼らが音楽放送には出演出来ないが演技者としては旺盛な活動をしています。最近軍入隊を控えたキム・ジェジュンの場合も金曜ドラマ主演をしてきたし、パク・ユチョンの場合、4月1日から新しく始める水木ドラマ放送を控えています。 そしてキム・ジュンスはミュージカル舞台では 他の追従を許さないチケットパワーを見せるスーパースターという点やはりこれらの存在感を特別にします。

音楽放送と芸能に出演を出来なくてこれらは演技という分野で可能性を広げたし、その方向を追求したことで、より一層丈夫で大きいJYJを作り出しました。アイドル演技者という偏見を破ったパク・ユチョンの猛活躍は単純にドラマだけでなく映画でも光を放ったし、こういう彼の努力は以後演技を上手くするアイドルがこれ以上偏見で苦しめられなくても良い環境を作りました。

巨大企画会社が作った利益団体でJYJの活動をもの凄いほど防いだ理由は明確で明らかです。自分たちに反旗を翻して離れて成功する姿は一つの重要な事例を作る他はないという点で象徴的な標本が切実だったためです。 自分たちの垣根を抜け出せばどんな苦痛と力に余るという事があるのか まともに見せるための対象が必要だったし、 最も符合した存在がこのJYJでした。

最も影響力が大きいSM所属であったという事実と実質的なその企画会社の代表グループだった東方神起メンバーであったという点は特別にならざるを得ませんでした。 彼らが奴隷契約を問題にして決別を宣言して続いた法廷闘争は巨人だと自認してきた彼ら(SM等)を片目怪物程度で没落させてしまいました。

自身が持つすべての権力を総動員して彼らを制圧しなければなりませんでした。そうした点で彼らのJYJに対する弾圧は自分たちの組織を守るための行動でした。JYJをまともに防ぐことが出来ないならば企画会社自体が崩れることになる程 当惑するということが強力な防御と攻撃につながったし、そのような腹いせと防御のためにはJYJが滅びなければなりませんでした。 だが滅びるには彼らの能力がとても優れたという事実が問題でした。

法廷でもJYJはSMという巨大な会社と戦って勝利しました。全てのものが終わった状況でも現実は変わらなかったです。SMはJYJの放送活動を防げば罰金を払わなければならない状況でも暗黙的に同意されたショービジネスはそんなに容易くいかなかったためです。

音楽と芸能放送には 顔を送りだすことが出来ない この話にもならない状況でEBSの選択は意外に近づきます。単純なインタビューさえ容易ではない現実の中で<スペース共感>は果敢にJYJメンバーであるキム・ジュンスを舞台に上げました。歌を歌う歌手が歌を歌うために舞台にのぼることより高くついたことはなかったです。そうした点でEBSの選択は特別さしか増えたありません。

キム・ジュンスは最近日本公演でも大きい成功を収めたしソウル アンコール コンサートやはり3分間で売り切れる能力を見せました。 そのような彼が音楽を専門にする舞台に上がることやはり当然です。 いや今までそのような舞台にのぼることが出来なかったという事がおかしな程です。

"自他共に認めるグローバル アーティストであるキム・ジュンスの出演自体が大きいイシューだ。その間アルバム発売後国内をはじめとしてアジア、ヨーロッパ、南米まで活発な公演活動で全世界的な愛を受けているキム・ジュンス 多くの海外ファンたちによって今回の公演のオンライン生中継もまた悩んでいる"

'スペース共感'関係者はキム・ジュンスの出演自体が大きいイシューだと明らかにしています。 関係者はキム・ジュンスの出演により他の変化も悩んでいると明らかにしました。 あまりにも海外ファンたちが多い存在という点でオンライン中継もまた悩んでいるという言葉の中にキム・ジュンスの存在感がどれくらい大きいのかをよく見せます。

キム・ジュンスの地上波出演は単純なことではありません。 もちろん地上波3社でないEBSという点で少し違うと話すこともできるが、誰でも見ることができる地上波音楽放送でJYJメンバーであるキム・ジュンスが出演するという事実は明らかに特別なことで近づきます。 これはまもなく他の地上波放送でもJYJメンバーが出演することが出来るという機会を与えたという点が重要です。

4月キム・ジュンスが出演する'スペース共感'は音楽性とライブ力量を基準として出演者を選定してMCなしで単独公演を進める方式のプログラムです。言葉どおり音楽をするための舞台という点で重く近づきます。 アイドルの順位放送でない真のミュージシャンのための舞台にJYJのキム・ジュンスが立つということは彼の音楽性をもう一度証明する過程という点も興味深く近づきます。

巨大企画会社の力が相変らず強力な地上波3社の音楽と芸能番組に直ちに出演することは難しいでしょう。 だが明らかなのは糸口が一度開き始めたという事実は以後類似のプログラムにJYJメンバーが出演できる根拠を用意したという点で嬉しく近づきます。 キム・ジュンスが 舞台に立って歌を歌う姿をTVを通じて見ることが出来るという事実だけでも<スペース共感>出演は重要です。

[該当写真は全部本文理解のための 用途で使われてすべての権利は各放送会社にあることを明らかにします]




http://m.entertain.naver.com/read?oid=109&aid=0003031370&spi_ref=m_entertain_twitter ☜ 元記事

[Oh!強い焦点]
JYJキム・ジュンス、‘覆面街王’出演要求なぜ激しいか

2015.04.01 6:50[OSEN=チョン・ジュンヌァ記者]



覆面をかぶせても放送に出演させなければならないような雰囲気だ。 キム・ジュンスの公演を放送で見たいというファンたちの要請が降り注いでいる。

最近ソロ正規3集アルバムを発売してコンサートを持った以後このような要請がより一層強力になっている状況。このようにクォリティー高い舞台をコンサートだけで見ることは惜しかった形だ。 最近EBS ‘スペース共感’出演を確定作って6年ぶりにブラウン管に顔を出すことになったが、まだファンたちは喉が渇く。

JYJキム・ジュンスは相変らず認められるミュージシャン。放送制約がかえって彼をより一層丈夫でかたい歌手で作った。 アルバム活動と公演にすべてのエネルギーを吐き出して完成型ミュージシャンに新たに出たこと。 国内トップ級の歌唱力と独歩的な音色、派手なパフォーマンスまで備えているうえに、公演に対する誰より情熱が熱い。 多様な舞台経験とミュージカルを通じて積んだ老練さは彼をより一層アップグレードさせた。 そのような歌手を放送で見られないとは。 ファンたちの遺憾と物足りなさが極に達するに値する。

それなら来る5日から放送を始めるMBC ‘覆面街王’に出演するのはどうだろうか。 このプログラムは年齢、身分、職種を隠したスターが声だけで実力を誇る音楽バラエティー。歌手は覆面で顔を隠して出てきてひたすら実力だけで対決を広げることになる。

一節だけ聞いても一気に識別することができる独歩的な音色を有しているのにキム・ジュンスに覆面は無用の物になることができる。 だが、彼の実力ならば最後まで覆面を脱がなくても良い確率が高い。 優勝をすれば顔を公開しなくても良いというルールが適用されるためだが、それなら‘覆面街王’出演可能でないだろうか。

事実、現実性が低い話だ。 放送会社がすでに渉外過程で彼の正体を知っているということで外圧を加えるかが分からないところだ。 これは単に彼の放送を望むファンたちの間でこの頃出てきている話の中の一つ。キム・ジュンスのファン カフェとギャラリーなどに退屈せぬよう上がってくる掲示物内容だ。 JYJメンバーキム・ジェジュンとパク・ユチョンはドラマを通じてたびたびTVに登場するが、キム・ジュンスはアルバムとコンサート ミュージカルなどで活動して物足りなさがより一層大きいと見られる。

最近彼がEBS ‘スペース共感’に出演を確定したし、該当プログラムが4月中に放送されるという便りが伝えられてファンたちのうれしいということと期待感が爆発した。 次第にTVでキム・ジュンスを見ることができる機会が生じないかに反応したのだ。

内心を完全に表わしてはいないが、キム・ジュンスもまた、放送出演に対する物足りなさを話したことがある。 彼は最近タイ、バンコクで開催した‘2015 XIA 3rd ASIA TOUR CONCERT IN BANGKOK FLOWER’に先立って記者たちと会った席で“同等な条件で歌をリリースして、それと共に評価を受けたら良いと考える。物足りなさが残る部分”と話した。

今回キム・ジュンスが出演する‘スペース共感’は音楽性とライブ力量を基準として出演者を選定してMCなしで単独公演を進める方式のプログラム。この舞台に立つということ自体で音楽性を認められたことを証明やり遂げたのだ。

放送に糸口が見つかり始めたとのことがとりわけ意味深い。 直ちにキム・ジュンスを放送プログラムで見るのは難しいが、以後これと類似のフォーマットのプログラムに彼が出演できる根拠を用意したという点が鼓舞的だ。
joonamana@osen.co.kr

<写真>シジェスエントテインモントゥ提供.




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