キム・ジュンス 独自のキャラクター誕生期

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ジュンスありがとう!

ユチョンのドラマを見て感想を言ってくれてます。ちょっと宣伝部長入ってますね。(^O^)

@1215thexiahtic: 한국에 와 밀린 냄보소를 봤다.이런 모습에 사람들은 유천이한테 이런 모습이 있었냐고 하던데 난 항상 봐왔던 너의 이런 매력이 비춰져서 너무 좋다.드라마 보는 내내 우리가 함께있는것같아.그나저나 왜이렇게 재밌냐
韓国にきて見逃していたネムボソを見た。おかしな姿に人々はユチョンにこのような姿があったかと言うけど、私はいつも見てきた君の魅力が表れてとても良い。ドラマを見ている間 私たちが一緒にいるようで。ともかく何故このように面白いのか







ジュンスもう既に‘L’のキャラクターになり切っています。








2015ミュージカル'テスノトゥ'スポット公開


2015ミュージカル'テスノトゥ' # L #キム・ジュンス インタビュー映像


2015ミュージカル'テスノトゥ' #ミサ#チョン・ソナ インタビュー映像


2015ミュージカル'テスノトゥ' #ライト#ホン・グァンホ インタビュー映像


2015ミュージカル'テスノトゥ' #レム#パク・ヘナ インタビュー映像


2015ミュージカル'テスノトゥ' #リュク#ガン・ホンソク インタビュー映像





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翻訳機使用

[ホソルヒの信号灯]
キム·ジュンス、ミュージカル界独自のキャラクター誕生期

記事入力 2015.04.11午前7:05
[マイデイリー=ホソルヒ記者]







独自という言葉以外に表現することがない。 それぞれ多様な魅力を発散するミュージカル俳優たちの中でも、グループJYJキム·ジュンスは断然抜群である。 舞台で消化しにくく難しいキャラクターもキム·ジュンスだけの方法で再誕生される。

今はアイドル歌手がミュージカルの舞台に上がることが取るに足りないように思われるが、わずか数年前まではアイドルがミュージカルの舞台に進出することを眺める視線はきれいでなかった。 もちろん、忙しいスケジュールのために練習に正しく参加していないか、または実力割れ最初の理由がアイドル歌手らの特異性を受け入れるのが難しかったという点も無視できない理由になった。

ミュージカル俳優たちが守ってきた独自の発声と歌唱力など一定の枠組みがどの程度存在したので、アイドル歌手たちのはじける唱法と動きは多少見慣れなかった。 だから偏見はさらに深まり、アイドル歌手たちの音楽活動が活発になることまでが偏見を壊さなければ選抜候補者らの苦情は相当した。

苦情の中に先発走者に出たキム·ジュンスは正面突破を選んだ。 従来の方法で自分自身を不自然に入れ合わせるよりも、本来の姿で独自の魅力を構築する方法を選んだ。 歌手の中でも、ユニークな声で数えられるのが、ミュージカル界でも、むしろ声と独特の歌唱法を武器に打ち出した。

キャラクター選択もキム·ジュンスだけの独特になることができる方向に行われた。 2010年デビュー作「モーツァルト!」でモーツァルトの純粋さと狂気に近い天才さがキム·ジュンスだけの独特に出会って最大化された。

以後、「エリザベート」トッド役でキム·ジュンスのミュージカル界独自のキャラクター作成は光を放った。 秒、リプレイステージの両方に上がって完全にキャラクターを分析した彼は黒髪と濃いアイメイク、赤い唇でキャラクターを表現すると、それ以降、色落ちした黄色の髪、黒マニキュアなどで動物的でダイナミックな超越的存在をより効果的に表現した。

昨年の「ドラキュラ」の中ドラキュラ役もキム·ジュンスだけのキャラクターがより一層引き立って見えた。 ファンタジーの要素が加味されたため、キャラクター表現は、さらに自由だった。 キム·ジュンスは、この自由をきちんと吸収した。 赤い髪とメイクアップで視線を一気に圧倒し、吸血鬼の致命的な魅力を倍加させた。

最近公開されたミュージカル「デスノート」の中のエル(L)キャラクターカットもキム·ジュンスの巧妙なキャラクター消化力が引き立って見える。 今度はミント色に髪を染めてエルの無気力ながらも狂気じみた姿を効果的に表現した。 単に髪の色だけで変わるものではない。最初に披露するキャラクター自体をキム·ジュンスは自分だけのもので吸収させ、代替不可能なキャラクターを誕生させるスマートな戦略である。

実際にキム·ジュンスの戦略は、観客に好き嫌いが分かれることができる。 ミュージカル固有の魅力を重視するファンにはやや不慣れなこともある。 しかし、歌手としてのチケットパワーに加えて、ミュージカル俳優として、彼はこれだけ影響力を発揮できるようになったのはミュージカル俳優として彼を受け入れる観客たちの好き嫌いの中でも確実に自分だけの号(好)を構築したからである。

キム·ジュンスは、あえてブルホの号を変更するために右もいないテンプレートに自分自身を合わせようとしなかった。 本人がよくすることができることを訪れ、より発展させた。 既存のミュージカル俳優たちがしなかったやり方で文字を表現した。 その中にはアイドルだからこそ出来ることもあった。

着実に自分だけの独自のキャラクターを誕生させた結果、「ミュージカル俳優キム·ジュンス」には青信号が灯った。 歌手の人気を意識しなくても、すでにミュージカル俳優として認められている。

2010年にデビュー初年度の新人賞を総なめにしたのに続き、2012年にはミュージカル大賞主演男優賞を受賞、2013年に続き、2014年までにゴールデンチケットアワードを立て続けに受賞し、自分の価値を認められた。

キム·ジュンスはミュージカル界に別の道を作って、その道に青信号をつけた。 「キム·ジュンスミュージカル」は、現在、韓国ミュージカル界を代表することができる独自「ブランドパワー」だ。

[キム·ジュンス。 写真=シジェスカルチャー提供、マイデイリー写真DB]
(ホ雪姫記者husullll@mydaily.co.kr)




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