ジュンス『スペース共感』レポート記事

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EBSニュース「共感スペース」和訳字幕付


http://m.mediaus.co.kr/news/articleView.html?idxno=47864 元記事ここから

翻訳機使用(ジュンスのトーク部分特に判りづらくて~ミアネ)

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6年ぶりに放送舞台 JYJキム・ジュンス

【空気まで記憶する】

【永遠にないと思った】

音楽放送舞台EBS『スペース共感』に上がった日


2015.04.14 11:52:12
キム・スジョン記者girlspeace@mediaus.co.kr

先月3日JYJメンバー キム・ジュンスのソロ3集アルバムが出てきた。だが、6年近く放送出演を強制的に【禁止】されていたキム・ジュンスは地上波音楽プログラムで1位候補に上がろうとも相変らず放送に姿を現わすことは出来ない。 新しいアルバムを持って出て来ても曲を知らせる最小限の機会さえ与えられない歌手のために、ファンたちはEBS 『スペース共感』を探した。【良い公演】を出来る歌手ならば誰でも舞台に上がることが出来る『スペース共感』の特性に着眼して、ファンたちが直接【キム・ジュンス交渉】を要請したのだ。

ファンたちの熱い声援に力づけられて【6年ぶりの放送出演】という夢は嘘のようになされた。キム・ジュンスの公演申請者はオープン3時間で10,000人を突破した。 13日午後7時30分、ソウル、瑞草区(ソチョグ)、道谷洞(トゴクトン)EBS本社内スペース ホールで開かれたキム・ジュンス公演には申請者55,055人中無作為に抽選を通じて選別された150人だけ招待されることが出来た。 事前に申し込んだ記者たちを対象に[公聴](TV画面でリアルタイム録画現場を見ること)が成り立った3階小会議室も十人がふわりと越える記者たちでぎっしりといっぱい詰まっているようになった。皆が久しぶりに放送舞台に上がるキム・ジュンスに対する期待感を見せる場面だった。

7時37分大きい拍手と歓呼を受けて登場したキム・ジュンスは

“(舞台と観客席の間が)ものすごく近いですね。今日録画なので宜しくお願いしますね”

という挨拶の言葉の後「愛は雪の花のように」(KBS 『優しい男』OST)を初めての曲でプレゼントした。本番公演に先んじたリハーサル後[コンディション最高!]というSNSが実感できるほど、6年ぶりの放送出演という事実が信じられないくらい上手に歌を歌った。小さくて静かな小劇場の中にはただピアノ伴奏とキム・ジュンスの声だけが存在するようだった。


【永遠にないと思った】音楽放送舞台で飛び回る

6年ぶりの舞台はキム・ジュンスにも非常に【大切な機会】であった。 キム・ジュンスは

“歌手だが6年ぶりに音楽放送でこのようにご挨拶することになったシアです”

と自身を紹介して

“事実永遠にないと思ったがこのように音楽放送で、こういう舞台に立つことが出来て放送に放映されるように助けて下さったEBS局長様と『スペース共感』のPD, 作家様にこの席に立ってもう一度感謝を申し上げると伝えたい”

と話した。



▲ 13日午後7時35分、JYJメンバーキム・ジュンスが6年ぶりに音楽放送舞台に上がった。 (写真=EBS)


キム・ジュンスは

“何よりも事実このように小劇場で公演を一度してみたかった。このように本当に声だけが静かに広がることができる空間で公演したいという漠然とした考えを持っていたが『スペース共感』を通じて夢まで成り立ってとても気分が良い”

と伝えた。 それと共に

“このように近いところで歌ってみたのがデビュー以来初めて”

としながら

“ぎこちないけれどこの距離感を特徴で生かすことが出来る、[共感]できる公演になるようにする”

と付け加えた。

キム・ジュンスは3集収録曲「Reach」2集収録曲「11時その程よさ」3集収録曲「蝶々」等ソロ アルバムに含まれた歌からミュージカル『モーツァルト』のナンバー「黄金星」と『ドラキュラ』のナンバー「Loving You Keeps Me Alive」等多彩なレパートリーで公演を導いていった。 9人組バンドを構成してきたキム・ジュンスは伴奏と自然に交わる姿を見せた。楽器なしで導入部から1分近く進行される 「11時その程よさ」を歌う時には、キム・ジュンスの声と息だけが公演会場を満たした。誰か唾でもごくりと飲み込んだとすればその声まで伝えられて来そうな錯覚になるほどであった。

毎年開かれるキム・ジュンスのコンサートだけで見ることが出来るという[ジニータイム]はこの日の録画現場でも成り立った。ジニータイムはキム・ジュンスが観客の三つの願いを聞き入れることだ。ファンたちの要請でキム・ジュンスは1集収録曲「露を含んだ木」「回り回って」とミュージカル『エリーザベート』のナンバー「エリーザベート ドアを開けておくれ」を歌ってくれた、おかげでファンたちは[願い成就]をした。

公演と同じように放送でもファンたちと親密な対話を継続した点も見所であった。キム・ジュンスはしばしば観客に質問を投げたし、友達と話すように冗談を言った。ファンたちを見回しては

“今とても驚いているのが、私たちのファンの方々が思ったより美人だね!”

と言って笑いを醸し出しては

“今までが美人でなかったのではなく… こんなに近くで見たことが殆ど無いでしょう。ところで思ったより…いやいや、そのような意味ではなく容貌の平均があるならば私たちのファンの方々は平均以上だな、重要なことは[美人だ]という話をしたかったことです”

としながら[急収拾]に立ち向かう姿を見せることもした。

【この放送でなければすることは出来ないです、四十才ならない以上】

デビュー以後最も観客と[近い場所]に立ったキム・ジュンスはファンたちと楽しく対話をする渦中にもしばしば、その間体験した力に負えない時間を再確認したし同時に[もしかしたらまた来ることない放送舞台]に対する愛着を表わした。

“この放送でなければすることは出来ないです。私が40才ならない以上… (笑い)このような席が容易ではないから。このような一つ一つの場面を私のにも含んでいますね。思い出になることのようです”

“ここにおられた方々はたくさんご存知だが放送を6年間出来なくて… [しなくて]でしますね。[出来なくて]という悲しいと。私がわざわざ[しなくて]これは好んでしたのです。『スペース共感』は誰でも出来るのではないじゃない。なのでしたことだね~”

“一番最初に『モーツァルト』というミュージカルを選択することになったのはこの曲の歌詞を聞いたからでした。心境的にあまりにも非常に大変な状態だったが一度もした事がなかった。 歌謡やアルバムでないミュージカルで舞台に立つというのが恐れがかなり大きかった状況であったのに関わらず、この歌の歌詞を聞いた時 本当に私がどんな大きい変化を経て世の中に対して叫びたかった言葉でした。[愛は拘束しないこと、愛は自由に置くこと。 時には痛みも甘受しなければならないが]このような歌詞がその時私に対して多くの大衆の方々の視線や記者の方が書かれた文等に反論したかった本当に私の心だったんですよ。

本来モーツァルトは(この歌を聞いて)空を見て大きい夢を持って想像する、そのような良い気分になる表情にならなければならなかったが私は二シーンで毎度泣いたことのようです。本来泣いてはいけないシーンだが毎度泣いた記憶が…こらえてもこらえても泣いた記憶があって。 今日このようにミュージカル俳優であれるように初めての入門するようにした曲であり世の中に対して叫びたかった曲だと準備してきました。それでは「黄金星」聞かせて差し上げますね。ゴールデン スター、歌って差し上げます”

“おもしろいですか?瞬間放送であることをずっと忘れて…何か私が今回の公演を企画したような感じがしておもしろくて良いですね。皆さんも今日を記憶しなければなりません。私もこんな時間がまたいつ来るかわかならないから私も記憶しようとしていますね。私も今の空間の空気までも記憶します”

“本当に55,000件応募者の方達の中から選ばれた皆さんです!150席しかありませんがあまりにも多くの方が応募して下さって心より感謝申し上げます。私ので、そんなことを望んでそのようなことを見て、このような話をするわけではないので、より疲れないと思います。皆さんの愛によって事実 今日この席もありますよ。 放送であれ何であれ歌を今までしていることができようかと思う考えるほど、私はすべてのことがこの舞台に立ったこの瞬間までも皆さんがあらゆる事をみな作って頂いた席だと考えてそれだけさらに本当に…舞台自体を何と言わなければならないか、宝物を扱うように本当にそのような心掛けで初めての曲から立ちましたし。 今日ここにおられた方々のために今日私がこの席にもいられるのです。ありがとうございます”


キム・ジュンスは

“一般的な花の意味は美しくて高貴で温和で派手なイメージならば、私がこの曲で話したい花は[疎外されたこと]そんなことまでも世話しながら行こう。手でももう一度差し出してもう一度見つめて行こうということ”

としながら3集タイトル曲を最後の曲で歌った。


“放送舞台に立つというのがあまり荷が重いです”…アンコール曲歌って結局涙

▲キム・ジュンスはこの日公演途中“皆さんも今日を記憶しなければなりません。私もいつくるかも知れないので私が記憶しようとしていますね。私も今が空間の空気までも記憶します”と話した。(写真=EBS)


1分超えて観客が[アンコール]を叫んで、キム・ジュンスは再び舞台に登場して

“アンコール感謝します。事実準備はしていたがアンコールの声が出て来なければしないと思っていた”

と冗談を言った。アンコール曲[本当に最後の曲]はユン・ジョンシン-ジョンインが共に歌った<登り坂>だった。キム・ジュンスは“必ず歌いたかった”として曲選定理由を聞かせた。

“今日この席を借りて必ず歌いたかったです。今日私が事実6年間放送活動を出来なかったと何度かさっきから話したが実際に大韓民国の歌手として大韓民国の放送に全く出て行くことが出来ないという点はちょっと色々と非常に大変なことは事実です。 もちろん以前には本当に何気なく(放送に出て行けたし)優先順位を置かなければならなくて(放送を)取り消したりしたが、今はいろいろコンタクトが入ってくることも出来ない状況であり、負担もあるという状況でしょう。

事実その渦中にもアルバムを…それも今の時代に誰が10曲以上のアルバムを出しますか。探してみて下さい。無いです。13曲、14曲、10曲のアルバムを出すというのは私もそうで私達の会社もそうで色々と多くの勇気と挑戦がたくさん要るのが事実です。 放送活動を気楽にしても敬遠されるのがアルバムなのにそれを出来ないのを知ってアルバムを出すのが本当に大変だったものだが…私は悲しい話をしたいのではなくファンの方々がおられたので私がこのようにアルバムを出せたし公演を回って持ち堪えて持ち堪えてみたら今日この席まで立つことになりましたね。

本当にかなり大変です。が放送舞台に立つというのがあまりに荷が重いです。なぜこのように骨を折ったかは分からないですが…それであまりにも感謝申し上げて忘れることは出来ない時間であるようだし皆さんと私が一緒に今まで本当に多くの変化を経て今日の舞台に立つまで一緒に皆さんと一歩一歩歩いていった道を歌います”


結局涙を見せてしまったキム・ジュンスは涙声で話すために歌を仕上げできなくて再び歌わなければならなかった。ファンたちの目にも涙があふれそうだった。公演を始めて1時間30分超えた午後9時5分頃すべての公演は終わった。

キム・ジュンスは

“今日の[共感]はこれでバイバイです~ 18,19日私のコンサートに来てください!アンニョン!”

と最後の挨拶を伝えて退場した。EBS 『スペース共感』 -キム・ジュンスの公演は来る30日夜12時10分に放送される。




JYJ ジュンス、涙をこぼし曲をストップ…観客も泣いた6年ぶりの音楽番組出演「今日は絶対に忘れられない日」 ☜ 日本語記事も出ましたので載せておきます。




今まで乗り越えて来た道…私達ファンの道でもある

キム・ジェジュン、パク・ユチョン、キム・ジュンスと共に…




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