ジュンスTV出演「ファン慰める放送だった」

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150430 XIA - 꽃 (EBS 스페이스공감 multi angle ver.)





http://mstoo.asiae.co.kr/view.htm?no=2015050121043483570 ☜ 元記事ここから

翻訳機使用と意訳

キム・ジュンス『スペース共感』掲示板反応暴走…「ファン慰める放送だった」

2015.05.01 22:36[スポーツトゥデイ ムン・ソンホ記者]

キム・ジュンスが6年ぶりに地上波音楽プログラムに出演した。 永らく待ち望んだファンたちの反応は爆発的だった。 放送後キム・ジュンスが出演したEBS 『スペース共感』オンライン掲示板には放送後記と感謝の気持ちを伝える文等がずっと続いている。

先月30日夜EBS 『スペース共感』にはグループJYJのメンバーでありミュージカル歌手で旺盛な活動を広げたキム・ジュンスが出演して爆発的な歌唱力をリリースした。 キム・ジュンスはこの日の放送で「愛は雪の花のように」「リーチ(Reach)」「11時、その程よさ」「蝶々」「上り坂」などの歌を熱唱してファンたちの目がしらを熱くさせた。



この日放送を終えた後『スペース共感』のオンライン掲示板には放送後記が列をなす。 あるネチズンは「本来放送後記を使う人が全く違ったが」という題名の文で「地上波で音楽に関連しては姿を見られなかったキム・ジュンスにこういう機会を下さってファンとして本当に感謝申し上げる」として「久しぶりに出てくる放送なので期待を本当にたくさんしたが、その期待に応える放送だった。 安らかで幸せに見ることができた放送だった」と評価した。

他のネチズンは「45分余り一時間の間目を離せなくて見ました」という題名の文で「本当にこういう立派な歌手をさらに多様な舞台で見られないというのが本当惜しい」として「声がオオこのように心を打つのか...感心また、感心して見た。 11年間ファンだが今日舞台がとりわけ長く記憶に残るようだ。 良い機会、良い席を用意されたEBSスペース共感製作陣の方々に感謝申し上げる」
と感謝の気持ちを伝えることもした。

若い人々だけ熱狂することができたのではなかった。 「シア・ジュンスのTV出演-視聴者たちの見る権利」という文を書いた人は「私は60代の主婦」として自身を紹介した。 この主婦は「歌手が歌を歌いたくても放送会社が誰かの顔色を見るために舞台に立てないで、視聴者たちの見る権利まで奪って地上波本来の責任と義務を冷遇した時代に勇気あるようにシア・ジュンスを舞台に立てられたEBS関係者皆さんはこの時代の真の英雄」と評価した。

引き続き「私は芸能界に一度や二度ではなかった不当な契約書がJYJのおかげで正しく確立したと理解しているが、彼らの正しいということに率先して共に進まなければならない地上波が不正と手を握ったこれまでの振る舞いに不条理に対抗する力になることが出来ない、大人として恥ずかしさを感じた」として「歌って涙声で話す幼い歌手を見ると6年間の痛みが濃く感じられて共感になった。 模範的であり勇気あって正しいEBSにもう一度感謝申し上げて拍手を送る」と付け加えた。

海外の反応も熱かった。 海外に出て行っているある視聴者は「海外でも感謝申し上げます」という文で「インターネットで指折り数えた放送を見て一緒に涙を拭いた」として「海外に出てくるやいなや消息を聞いて(公演傍聴)申請もしてみることもしたが直接公演を見る事が出来ないということにとても惜しかったが放送を見てその間キム・ジュンスのミュージカルコンサートなど通った記憶がかすめて行って感激だった。 私がファンになったのが遅かったので放送での姿をファンになった後で今日初めて見た。 放送ずっととても手にあまった。 大切な機会を与えられることにあまりにも感謝申し上げる」と感激な心を表現した。

最後に世代を合わせたという評価もあった。 11年間キム・ジュンスのファンであったというネチズンは「昨日は私がシア・ジュンスが好きで初めて私のお母さんと共にTVでシア・ジュンスの舞台を見た。 11年間(ファンだった時期の)で前半の5年間は確実に一緒に見るほどのファンではなかったし後半の6年は見ることが出来る機会もなかった。 一緒に公演を見に行こうと申し上げてもあまりにもチケットを取ることも大変で取れても若者たちが見ることと好みが合わないことだとして何度も断られた」として説明を始めた。

彼女は「昨日はお母さんが遅くまでおやすみにならないので『スペース共感』を一緒に見ようと腕組まで挟まってソファに一緒に座って放送を見た。 初めてシア・ジュンスの舞台等を見てうちのお母さんは[目が美しい、唇も美しいね、声が良い、歌を本当に上手にする、非常に大変だったようだ、ハンサムだった]等の色々なお話をして一緒に見た。 格別な話ではないように聞こえるだろうが私は内心本当に嬉しかった」と視聴当時感じた喜びを表現した。

引き続き「私が文を良く書く方でなく何をしなければならないかは分からないが、結論的に私がしたい話はこういう幸せな時間を持てるようにして下さった『スペース共感』の皆さんに感謝するという言葉だ。 シア・ジュンスと彼のファンたちの手を握ってくださって感謝する。 捉えて下さったその手 本当に暖かかった。 長らく思い出すようだ」と付け加えてこの日『スペース共感』が単純にキム・ジュンス地上波放送という意味を越えてキム・ジュンスのファンたちがその間受けた傷を慰めて治癒する役割をしたという点を示唆した。




http://news.kstyle.com/m/article.ksn?articleNo=2019518&utm_source=dlvr.it&utm_medium=twitter ☜ こちらから日本語記事お借りしました。

JYJ ジュンス、6年ぶりに視聴者の元へ…涙と共に愛と人生、痛みを歌う

OSEN |2015年05月01日17時59分



ついに涙を見せてしまった。6年間テレビで自身の歌を聴かせることができなかった悲運の歌手は、込み上げる感情を抑えながら愛と人生、痛みを歌った。

ジュンスは1日午前に韓国で放送されたEBS「スペース共感」で6年ぶりに視聴者の前に姿を現した。「僕は歌手ですが、6年ぶりに音楽番組でご挨拶申し上げるXIAです」と挨拶した後、彼は「本当にこのように音だけがきれいに響き渡る空間で公演してみたいと漠然と思っていたが、この番組を通じてその夢まで叶ってとても気分が良い。共感できる公演をお見せする」と感激を表した。

ジュンスが最初に披露した楽曲は、ドラマ「優しい男」のOST(劇中歌)である「愛は雪の花のように」で、それから「REACH」「11時 その程よさ」、ミュージカル「モーツァルト」の収録曲「黄金の星」と「Love Keeps Me Alive」「Butterfly」「FLOWER」などを次々と披露し、より一層成熟した歌唱力をアピールした。特に、無伴奏での歌唱が際立った「11時 その程よさ」と音楽番組への出演が不可能になり、ミュージカルを選んだ当時の心境を込めた「黄金の星」などの歌からは深い感性が感じられ、注目を浴びた。

ジュンスはこの日、6年ぶりに音楽番組に出演し、これまで感じてきたことを遠まわしに表現した。彼は「ここにおられる方々もよくご存知だと思うが、実は僕が6年間放送活動をしないながらも、『しないながらも』と言いたい。『できなくて』は悲しいから」と語り、依然として音楽番組への出演が不可能であることへの心境を表現した。

また、彼は観客のアンコールの要請に再び登場し「6年間番組に出られなかったと何度も言ったが、実は歌手として、韓国の歌手として音楽番組に出演できないことは色々と大変であることは事実だ。前は本当に何気なく、逆に出演があまりにも多くて優先順位をつけて出なかったり、キャンセルしたりしたけれど、今はそういうオファーが入らない状況で、入っても返事できない状況だ」と苦しさを表現した。

最後まで落ち着いた姿で歌とトークを続けていたジュンスは、最後のアンコール曲「上り坂」に至り、抑えていた感情が爆発した。「上り坂」を歌う前「持ちこたえてみたら今日この席に立つことになった。本当に大変だ。このステージに立つということが大変だ」と語った彼は、感情が込み上げてきたようで話し続けることができなかった。引き続き「なぜこんなに大変なのか分からないが、そのため今日はとても僕にとっては忘れられない時間だと思うし、今日、このステージに立つまで皆様と一緒に歩んできた道を歌う」と「上り坂」を歌い始めた後、感情が込み上げてきたため、しばらく歌を中止するしかなかった。

ジュンスの涙にはたくさんの意味が込められていた。6年間、音楽番組への出演ができなかった悲しみや、それにもかかわらず、変わらず支えてくれるファンへの感謝の気持ち、歌手としてのアイデンティティを守るため、毎回アルバムを出し、歯をくいしばってミュージカルステージで活躍した激動の時間まで……久しぶりに放送ステージに立つと、押し寄せてくる様々な考えを追い払うことができなかったはずだ。

一つ確認できたのは、6年の時間が作りあげた、しっかりとした実力を持った歌手ジュンスだった。ジュンスの歌唱力と技量は、聴く人に大きな感動を与える境地に至った。放送ステージに向けた切実な気持ちは歌にもそのまま込められ、一曲一曲が熱く激烈に表現された。6年間歩んできた歌手ジュンスの「上り坂」はいつ終わるのだろうか。歌手ジュンスの価値が輝いた公演だった。

元記事配信日時 : 2015年05月01日07時02分
記者 : チョン・ユジン




http://m.dcinside.com/view.php?id=jyj&no=1302174&page=1&exception_mode=recommend ☜ ここから

翻訳機使用、抜粋

ジュンスファンのお父さんの言葉




上り坂で、私たちの話だと思って聞いていた時、お父さんがじっと聞いていて、放送が終わってから

「世の中を生きていると、本当に死にたい瞬間が何度も来るはずだ。

その幼い子がどれくらい気苦労を多くしたか?

あの子には、上り坂を登ることさえ容易ではなかっただろう。

断崖から転がり落ちるのを笑う人が必ずいたのだから。

その道の上に待っている人々のために死に物狂いで下から何度も上がってきたこと。

私は自分の子のために見る顔だが、苦労を多くした抱きしめたいね。 君も苦労が多かった。」





ユン・ジョンシンさんFB ⇒ https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=892783034100792&id=185929571452812&refsrc=http%3A%2F%2Ft.co%2F8SO2VAcbSd&_rdr

ユン·ジョンシンさんが自分のFacebook にジュンスのスペース共感での「上り坂」映像を貼ってくれて、13時間で視聴がなんと214,115回に達したという事です。凄い!

ユン・ジョンシン、キム・ジュンスの意味のある『上り坂』選曲に「僕のほうこそ感謝しています」 ☜ ここから日本語記事






放送を一緒に見ることによって皆さん家族の理解も得て慰労の言葉もかけて貰い本当に『スペース共感』出演がファンの慰めになりました。

11年の間の後半6年の月日を放送も無いアーチストと共に生きてくれた事に感謝致します。

これからもJYJの3人が、何の妨害も無く歌手として活躍出来る日が来るのをずっと待ち続けます。






動画・画像お借りしてます。

iPhoneでブログ書いているので画像が不鮮明な時はミアネ~

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