『奸臣』VIP試写会 & シージェスカルチャー代表インタビュー

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JYJ ジュンス&チョン·ソナ&パク·ソンウンら、映画『奸臣』VIP試写会にキム·ガンウ応援のため出席


ジュンス大スターですね~





ジュンス~カッコイイ

チョンソナさん美人です

パクソンウンさん大きいです

ソンウンさんの隣は『スパイ』で
ジェジュンと共演したリュ·ヘヨンさん
ユチョンと一緒に釜山映評賞で新人賞受賞



大奥よりも凄い?王に1万人の女を与えて裏で策略しようという奸臣の話です。
19禁の映画ですのでかなり際どいシーンも!



[動画]キム・ガンウ&チュ・ジフン主演
映画「奸臣」一次予告編


[動画] チュ・ジフン&キム・ガンウ主演
映画「奸臣」キャラクター映像


チュ・ジフン&キム・ガンウの
「奸臣」 強烈な19禁映画画像集




C-jesに新たに入って来る俳優さん、殆どが主演出来る方ばかりで、いつの間にか巨大事務所に成長しました。

キム·ガンウさん、いつC-jesに入ったんですか?

去年の8月だそうです。

この『奸臣』の撮影中にガソリン誤飲事件があって大変だったようです。

『奸臣』キム·ガンウ「燕山君、再発見?二度と出来ません」(インタビュー) ☜ 翻訳付



シージェスカルチャー是非、成功させて欲しいです。

JYJ3人が苦労をして大きくした会社ですものね。

http://www.playdb.co.kr/magazine/magazine_temp_view.asp?kindno=8&no=576&page=1&sReqList= ☜ 元記事ここから

翻訳機と意訳

「変化しなければ生き残ることが出来ない」シジェスカルチャーペク·チャンジュ代表

作成日 2015.05.18



インタビューによく出て来ないことで有名だが、「一度出なければならないので」と言われたシジェスカルチャーペク·チャンジュ代表は一言一言に慎重さが満ちていた。 静かな声に、時には話の末尾をどのように整理するかはわからなくて慎ましく頭を下げたりもしたが、目指すところははっきりしていた、その点については、何度も繰り返して強調した。 昨年末シジェスエンターテイメントの子会社で出発したシジェスカルチャーは、新公演製作会社が明らかであるが、最初の制作作品が2015年上半期の最善の利益作に選ばれる<デスノート>という点で話題の中心に立っている。 エンターテインメント業界の一部としてミュージカルを見て、さらにその分野を拡大することを望む彼は現在の韓国公演界に向かって「新しい試みがない場合は、もはや成長しないだろう」と力説した。

Q. <デスノート>のオープンしたチケットが全席売り切れになった。 気持ちがどうなのか。

正直よく分からない。 (笑)確かに良いのにそんなことを考えたりしなくて。

Q.開幕を約1ヶ月余り控えている。 製作中間点検をしてみると。

今までは計画通りうまくいっているようだ。 計画というのが途方もないことではなく広報とか、私たちだけのスタイルにすることにおいて、うまくいっているようだ。 私たちが最初にやってみる中でいくつかの異なる事を試したのに、俳優たちもよく来てくれた。


Q.異なるた試みには何があるのか。

少し映画や(他のコンテンツ制作方法を)なぞらえていた。 インタビュー映像も主人公にだけフォーカスを合わせるのではなく、全体的に人物それぞれに合わせて。 映像により力を与えた部分もある。 ミュージカルのみを考えているのではなく「エンター(エンターテインメント)」という全体像で見て要素を組み合わせたと思う。


Q.すぐにフローティングアイランドで「デスノート」の展示会を開く。(原作漫画フィギュア、公演の準備の写真など「デスノート」のコンテンツに関連する様々な物が展示され、無料で観覧することができる。)

文字通り展示会だ。 ショーの前に興味がある方が来て見るものだ。


Q.展示コンテンツの著作権などの展示会の準備過程が複雑だったと考えられる。

意志さえあればいくらでもできると思う。 ライセンスの問題などが難しくない部分は全くないようだ。


Q.制作作品で「ツートップ」の構造を発見したと聞いた。

恥ずかしいがミュージカルに対して私は専門的な知識を持っている人ではなく、既存のそのような(ツートップ)ミュージカルがあったのかよく分からない。 (プルディ:中小劇場ミュージカルの中にそのようなことがある。)そうか。 以前に私が経験したものと比較しながら考えるしかないので、映画でもツートップ作品があった。 また、小さな公演がなく、大きな公演を考えていた、そこに順番に1番キャスティング、2番キャスティングではなく、本物のミュージカルで、トップの二人を連れて作品をしてみたいと思った。


Q.共同製作社である日本のホリプロとはどのように話を進めているのか。

(シジェスエンターテイメントは)ミュージカル製作は初めてであってもシジェスをホリプロがある程度知っていた、そのような情報があって見たら、最初に話をするが楽だった。 (プルディ:所属アーティストたちの活動なども肯定的な影響を与えたのだろう?)そのような部分でより信頼とか確信があったと思う。 そちらもそう話した。 だから上の方と話が早くすることが出来た。 進行が早くなった。


Q.全配役がワンキャストと、日曜日の公演がない代わりに月曜日に公演をする。

元々ワンキャストを考えていた。 長期公演より実力のある俳優たちと太く短く。 ワンキャストであるため、週7回公演が出てきたのだ。 俳優たちの体の状態や体調、このような部分のために、より休ませてあげたかった。 みんな日曜日に休んだことがないし。 (笑)(日曜日公演が存在しない場合は、次の公演が)月曜日の夜だから、ほぼ二日を休み概念と俳優たちが好むだろうと信じていた。


Q. <デスノート>日本公演を見た感想は。

韓国公演が舞台があまりにも派手だとみるとそのような部分を日本と比較することはないだろう。 できるだけ原作をたくさん入れたという考えをし、演技は本当に重要な仕事であることを、実際のレポートでたくさん感じた。 そのような部分のために作る過程で実際に多くの努力したんだ、と思う。



ミュージカル<デスノート>韓国公演ポスター


Q.栗山演出は「観客に合わせて作品を作らない」演出家としても有名である。 日本の舞台で惜しくも感じられた部分がある場合は韓国公演に先立ち、意見を出す用意がありますか?

それは保証することができないようだ。 話をしても必ずそうなるという保証はないので。 もし我々が見たときに(残念ながら感じられる)そのような部分がある場合はそのような部分は、演技や歌の、質に十分に埋めることができるという気がする。


Q.シジェスカルチャー設立のきっかけが気になる。

全体的にエンター(エンターテインメント)の立場から当然マネージメント社が製作をしなければならないと考えていた。 俳優たちがいて見たら、彼らがしたいことを話して一緒にしたかった。 開始はそこ。 キャスティングが入って来た作品で出演出来るが、限界があるようで、むしろ初期段階からの俳優たちと話をしてやりたいことを直接、私たちが作るのがいいんじゃないかと考えていた。


Q.シジェスエンターテイメントを通じて投資などの方法で音楽制作への参加を開始した。 それに直面してミュージカル界はどうだったのか。

そのような途方もない考えはなかった。 (笑)もちろん、キムジュンスを通じてミュージカルをするようになったが、全体的に見たとき、製作とか、他の面では(映画、ドラマなどミュージカルが)大きく異なるものではないと思っていた。 またコンサート、公演などもやって来た。 ますます市場も大きくなっており、十分に大きくなるものとみなす。 かつてはミュージカルが若干(エンターテイメントエリアから)離れていたとすれば、今は、企業の中に入ってきたと思う。


Q.エンターテイメントに含めることができる他のジャンルと比べてみると、まだ公演市場は非常に小さい。 最近では、いわゆる「お金を稼ぐ製作会社がない」と言うほど、大きな浮き沈みをあちこちで発生していたり。 それにもかかわらず、公演界に進入する新規製作会社が絶えない理由は何だろう。

エンターの中で(公演界を)見てみて明らかに(一般的な公演製作会社と)開始が違うと見る。 歌手などが(公演界に)入ってきて、市場は厳然と変わって、今後そのような形式が発展したらそこより多くのことが得られ、より多くのことを変化させることだ。

以前にはミュージカルに出演する歌手を見て商業的とし、否定的に見る視線もあったが、既存のミュージカルに興味がなかった人も、この友人(歌手など)を介して音楽を知って、その人が別のミュージカルを見るようになって、明らかにそのような影響があると思う。 従来はミュージカルが関心の対象ではなかったではないか。 メインの記事にほとんど上がってくることもなく。 ところが、この友人によってミュージカルが大衆化され知られれば、より良いものがあるが、このようなものを否定的な話をするのは本当に閉じ込められた考えだ。

慎重な話ではあるが、従来の方式などをいくつか破壊すべきだと思う。 認識も変わらなければいけなくて、変化を与えなければ生き残ることが出来ないのだ。 そうしてこそミュージカル市場が発展すると思う。 今まで通りの人や元々いた方の中だけで帰っていけば、その市場はそのままの市場になるのだ。 私たちや他の人が入って来て新しい変化を試みてこそ その方たちもより努力し、競争しながら、その中に何かある。 そのような競争が観客やファンにどのようなものでも戻らないだろうか。

広報のようなものも、既存のしてきた枠組みがあり、そうする理由があるだろうが、他の方法がたくさんある試みをしないし、その中だけでずっと行こうとするところがある。 途方もない試みではない。 小さい部分から試してみることだ。


Q.新しい試みをかなり追求するスタイルだ。

今、私たちがしていることを解いて話してみると、新たな試みというが、私は(エンターテイメントエリア内で)当然のようにしてきたものである。 そして俳優のことを考えてみると、そこに合わせてたものが他の人が見る時は、新たな試みということらしい。


Q.シジェスカルチャーの強みは何だと思いますか。

それはこれから作成していかなければならないだろう。 ただし追求するのが、何でも異なって。 枠組みを破りたい。 こちら(エンター)で公演をたくさん集めて来たいと思う。 私たちがするのが無条件に良いとは限りませんが変化や何か他のものを見せてあげたい。


Q.過去のインタビューで演劇制作の夢も露出されたことがある。

演劇をしたいのは、私の希望である。 そんな方(ソル·ギョング、チェ·ミンシクなど)が演劇に戻って来るのを見ることができるように良い枠組みを作りたい。 今の形では、そのような方を絶対に連れて来ることができない。 制作環境とか舞台とか、そんなことがより装備されて俳優たちと話をすることができるのだから。 私はただの思考でミュージカルの曲を除けば演劇ではないか、と思う。 だから演劇はなぜ大舞台でないのだろう、という考えを持ち続けている。 作品が良く俳優が良ければいくらでも大劇場とも話をすることができるようで、芝居もすることができないだろうかという考えがある。


Q.すぐに<デスノート>を観る観客に

気になることが一つある。 期待(笑)原作とあまりにも比較せずにミュージカルの<デスノート>はどのように出るか、<デスノート>というミュージカルでどのように表現したのか、そのような疑問を持って見てくれたら本当に良いだろう。

文:ファンソンア記者(マガジンプレイディビsuna1@interpark.com)
写真:シジェスカルチャー提供



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