ユチョンとジュンスの記事

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日本語記事お借りしました。

ここから ⇒ http://korepo.com/archives/123438

「速報」色気を出すコツをユチョンがアドバイス! 「パク・ユチョン『匂いを見る少女』ファンミーティングin Japan」

2015.06.24



「トキメキ☆成均館スキャンダル」「会いたい」などで絶大な人気を誇るパク・ユチョンが、主演最新作「匂いを見る少女」のKNTV日本初放送を前に、横浜アリーナに降臨!
6月23日、「パク・ユチョン『匂いを見る少女』ファンミーティングin Japan」を開催した。
ドラマ「匂いを見る少女」は、“匂いが見える少女”と“無感覚な警察官”が繰り広げるサスペンスラブコメディ。ユチョンは、妹を殺した犯人をつかまえるために警察官になったムガクを演じている。
ファンミ―ティングでは、匂いをテーマにしたドラマにちなみ、ユチョンが好きな香りの紅茶をブレンドしたり、目隠しして納豆やラーメンなどの匂いをかぎ分けるコーナーも。また、はるな愛とフォーリンラブがゲストで登場。ユチョンとはるな愛が「イエス!フォーリンラブ」の決めポーズを取ると、会場は爆笑に包まれた。


さらに、ファンからの相談コーナーで、「どうしたら色気を出せますか」という質問が寄せられると、「ヨガをすればいいのでは」と、回答。「自分らしいのが一番だから、自分らしくヨガをすればいいんです」と、アドバイスしていた。
ユチョンは8月27日に入隊予定。福山雅治の「最愛」や「30」など4曲を熱唱し、横浜アリーナを超満員にしたファンを興奮の渦に巻き込んだ。
詳しいレポートは後日掲載致します。
WOW!Korea提供

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<KNTV放送情報>
ユチョン主演最新ドラマ
「匂いを見る少女」日本初放送 7月24日(金)スタート 毎週金曜 よる10:05~
KNTVオリジナル番組『All about K』にてユチョンの最新インタビュー放送決定!
7月19日(日)よる11:15~
<DATV放送情報>
ユチョンが新人賞を受賞!
「百想芸術大賞2015」日本初放送 8月11日(火) よる10:10~
「匂いを見る少女」制作発表会 コリアエンタニューススペシャル
8月16日(日) よる10:00~ほか



ここから ⇒ http://korepo.com/archives/123425

JYJジュンス、圧倒的な存在感!代役が不可能 [レビュー]

2015.06.24


際立った白い顔と曲がった肩、異常な姿勢とのろい歩調。そして何よりキャラクターに入り込んで張り上げた叫び声がすばらしかった。どうして観客がミュージカル俳優「ジュンス(JYJ)」を好むのかを見事に証明するステージだった。

ジュンスは19日に開幕したミュージカル「デスノート」で、世界的な名探偵エル役を引き受けて熱演中だ。公演界では上手だとうわさが立った俳優だが、エルは易しくないキャラクターだ。完全にジュンスのキャラクターとして作るのにかなりの時間がかかるだろうという予想とは違い、登場から幕が降りるまでステージの上には変わり者の探偵だけがいた。

「デスノート」はすでに原作マンガと同名の映画で多くのファンを確保している作品だ。原作があまりにも斬新であるためミュージカルという新しいジャンルと出会った時、ステージでどのように展開されるか、俳優がこの独特なキャラクターをどのように演技し歌うのかという期待と憂慮が共存した。特にエルは、独特の妙な雰囲気がよく表現されなければならないキャラクターだ。決して易しくないチャレンジだったが、ジュンスは誇らしげに大成功の第一歩を踏み出した。

実はジュンスの歌唱力はもう歌謡界とミュージカル界で誰もが認める最高中の最高だ。ハスキーでありながらもやるせない思いが立ちこめたような独特の音色と、どんなステージでも爆発的な歌唱力をアピールする実力は、彼が歌手とミュージカル俳優として同時に認められる理由だ。

そして「デスノート」を通じて再びジュンスのその「実力」が証明された。曲を解釈して表現する能力や相手俳優との調和、演技力までステージで圧倒的な存在感を現わした。最初の登場から影響力が相当で、観客を引き込む力がすばらしかった。原作マンガや映画で表現されたエル以上に魅力的な、ジュンスだけのエルを作り出すのに成功した。

ジュンスは登場と同時に観客をステージに集中させた。公演開始後、予想よりずっと後になって登場したジュンスだったが、存在感は誰より大きかった。ぼさぼさの頭と目下の濃いクマ、だぶだぶのTシャツとズボンだけでもちょっと衝撃的だったが、歌を1小説歌った瞬間、その一言が大きく響いてきた。ジュンスは、代表的な音色を持っている歌手であるが、この作品では特有の神秘な音色をいかしながらも荒々しい声を交ぜ、またか弱い美声も感じられるように強弱を調節した。重量感のあるホン・グァンホとの調和も適度な距離を保った。

ジュンスの歌とともに驚いたのが彼の纎細な演技だ。ミュージカルファンの間では「足の指まで演技をする」と言われるるほどに足さばきひとつ、携帯電話を持つ手、首をかしげる角度まで、すべてに気を使っているように感じられた。歌手出身のミュージカル俳優だといって、演技力に対して心配したとしたらそれは無用だ。ジュンスはこの独特で複雑なエルを完全に自分のものとして消化し、すぐれた表現力で公演を見る楽しみをプレゼントした。

ジュンスは今まで「「モーツァルト!」、「エリザベート」、「ドラキュラ」などを通じて各種の賞を総なめにするほどに大衆的な人気と好評を同時に受けた。6年目のミュージカル俳優として成長する間、作品ごとに磨き上げた彼の実力が、「デスノート」にそのごとく溶け込んだ。ジュンスは、変わり者だと言われるこのキャラクターをここまで魅力的に表現することができる数少ない俳優であることは確かなようだ。



ファンミの初日は、仕切りの悪さが気になりました。それとユチョンも緊張で固くなっていたのかぁ~日本語もね。

フリートークがもっと あればユチョンらしさが出て日本語も乗って来るのではないかと…でも~笑顔、笑顔で可愛いかった~

「DR.ユチョンに相談」もっといっぱいやって欲しかったですね。

お笑いの人はファン心理としては要らないかな~って ☜ 失礼かしら?

ユチョンの顔を見ているだけで幸せだから~あははは



一度もジュンスのミュージカルを観た事が無いのですが、韓国のミュージカル俳優さんの実力はMVを見ただけでわかります。

ジュンスの『デスノート』マスコミ観覧日だったんですね。シージェス所属やその他の芸能人も沢山観に来たらしいですよ。

そして、公演が延長されるということですね。1人1役を演じきるのは相当厳しい事なので…今、キャスティングされているミュージカル俳優達が本当に実力あるという事の証明ですね。

チケットの売れ行きが普通とは桁違いの舞台なので…最初のチケッティングで取れなかった方にとっては朗報でしたね。

これから暑くなって来るので体調管理しっかりして頂いて何事も無く千秋楽を迎えられますように…


ジュンスの「Flower」を盗作ですか?
聴き比べてみて下さい。


花、悪い奴音声比較(悪者キーを下げる)


解説して下さっています。
翻訳付 ⇒ シスター悪い奴、ジュンスの花盗作(+追加




画像お借りしてます。

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