JYJ ユチョン、ラストファンミーティングで涙 & <JYJユチョンの酔中トーク(3)>「うまく“降りていく”心の準備をしている」

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この泣き顔が愛しくて~


日本語記事お借りしました ➡︎ http://m.sportsseoul.jp/article/read.php?sa_idx=16772

JYJ ユチョン、ラストファンミーティングで涙「この瞬間を胸の中に収めておく…ありがとう」

THE FACT JAPAN | 2015/07/24 11:21




© C-JeS Entertainment


JYJのユチョンが日本・横浜で2万4千人のファンとともにしたファンミーティングツアーの最終公演を盛況裏に終えた。

C-JeSエンターテインメントは24日、「22日と23日の両日間、ユチョンの日本単独ファンミーティング『2015 Park Yuchun Fan meeting Japan Tour‘ALL ABOUT YU’』の最終公演が横浜アリーナで行われた。会場を埋め尽くした2万4千人のファンは、終始“ユチョン!”とエールを送ってくださった。ユチョンもそんなファンのみなさんのために、プロフェッショナルらしい姿をみせながら、忘れられない思い出を作った」と伝えた。

ユチョンの日本ファンミーティングツアーは、6月の大阪公演を皮切りに、名古屋、横浜まで計3都市6公演を開催。のべ7万人のファンが動員された。特にファンミーティングの追加公演を求めるファンからのリクエストが殺到したため、今回横浜での2公演が決定。すべてのチケットが完売されるなど、絶大な人気を証明した。
この日、ファンミーティングツアーのフィナーレを飾った横浜公演は、これまでのないもっとも熱い熱気に満たされた。自作曲『彼女と春を歩く』を披露しながらユチョンが登場すると、ファンらはペンライトを手にして起立したまま「ユチョン!」と歓声。これにユチョンは優しい微笑みで手を振りながら答え、場内はよりいっそう温かい空気に包まれた。

これまでの作品活動を振り返ってみるコーナーはもちろん、今まで公開しなかったプライベート写真を紹介するなど、ファンらとともにする時間を続けていった横浜ファンミーティングのハイライトは、断然、ファンのために用意したユチョンの歌のプレゼントだった。

ファンのリクエストで実現された追加公演だけに、その意味がより深かった同公演でユチョンは、『ひまわりの約束』(STAND BY ME ドラえもんの主題歌:秦基博)を披露。甘い歌声が場内に響くと、ファンらは両手を合わせたままユチョンの歌に集中し、心温かくなる幸せな瞬間をつないでいった。

一方、ユチョンは今回のファンミーティングツアーで通訳なしに流ちょうな日本語で公演を盛り上げた。特に体を惜しまないギャグはもちろん、大阪方言や日本で流行りのお笑い芸人のネタをモノマネするなどで、場内を笑いの渦にした。また、のり巻きからたこ焼き、パンケーキなどを自分のレシピで作り、ファンから熱い反応が寄せられた。

いよいよ終盤をむかえたユチョンは、「今この瞬間、とても幸せです。みなさんとともにしてきたたくさんの思い出が浮かんできます。きょう、この瞬間を胸の中に収めておきますので、みなさんも忘れないで記憶してください。時間が流れて、この場所でまたJYJとしてお会いしましょう。JYJを忘れないでください。ホントに感謝します。お元気でまたお会いしましょう」と最後のあいさつを伝えた。するとファンらは、JYJの『You’re』を韓国語で歌ってくれるサプライズとともに、「待ってるよ」ということばとカードセクションをみせながら、ユチョンを感動させた。そんなファンの思いにユチョンはこらえず涙をこぼした。

疎通と思い出ということばで、ファンとの絆をより深くする時間を送ったユチョン。最後のステージは『見つけた』を一緒に歌いながらフィナーレを飾った。
セグウェイに乗って会場を周りながらファンとの最後の時間をともにしたユチョンは、もっとすてきになった姿でまた会う日を約束し、笑顔であいさつを交わした。

日本ファンミーティングツアーを盛況裏に終えたユチョンは、来る8月25日にソウルで開催される「2015 JYJ MEMBERSHIP WEEK」に参加する予定だ。



naviconより

前半 ➡︎ ユチョン(JYJ)、岩井俊二監督ラブコールにエロメロ劇“泣いてるお尻”は後回し?入隊前最後ファンミ再現レポ①!関連動画

後半 ➡︎ ユチョン(JYJ)、最後は1万人と号泣!入隊前最後のファンミミーティング最終日再現レポ②!関連記事


kstyleより

Vol.1 ➡︎ 【REPORT】JYJ ユチョンのすべてに迫る…ユチョンが泣いてファンも泣いた入隊前最後のファンミーティング

Vol.2 ➡︎ 【REPORT】JYJ ユチョンが贈る特大のファンサービス…ユチョンが泣いてファンも泣いた入隊前最後のファンミーティング


korepoより

前編 ➡︎ 「取材レポ」パク・ユチョン(JYJ)、入隊前最後のファンミは涙でお別れ「日本でデビューしてよかった!また笑顔で会いましょう」

後編 ➡︎ 「取材レポ」パク・ユチョン(JYJ)、入隊前最後のファンミは涙でお別れ「日本でデビューしてよかった!また笑顔で会いましょう」


wowkoreaより

ここから ➡︎ 【イベントレポ】パク・ユチョン(JYJ)、入隊前最後のファンミは涙でお別れ



日本語記事お借りしました ➡︎ http://s.japanese.joins.com/article/568/203568.html?servcode=700§code=740

<JYJユチョンの酔中トーク(3)>

「うまく“降りていく”心の準備をしている」

[ⓒ ISPLUS/中央日報日本語版]
2015年07月24日 11時48分


JYJパク・ユチョン


--映画『海にかかる霧』によって新人賞だけで8つも受賞しました。

「本当にありがたいことです。このように大きな賞をいくつも受賞できるとは全く思っていませんでした。この作品は私に多くのことを与えてくれ、中でも賞が占める割合も大きいです」

--負担になるほどではありませんか。

「全くそのとおりです。受賞後、『果たしてこの演技力でこのような賞をすべてもらってもいいのだろうか』と疑ったほどです」

--有力なライバルはいましたか。

「いいえ。実際、授賞式に行くまで候補は分からずに行く場合が多いです。私にとって授賞式は、賞を受ける場所というよりはそれまで会ったことのない先輩方とお目にかかれる場だと思っています。なのに賞までいただけたなんて感謝この上ありません」

--参加したすべての授賞式で賞をもらっていましたね。

「4つ目のトロフィーをいただいた辺りからおかしな欲が出てきたんです。何かこう…全部受けとらねば、という意味のない考え。やはり何かに慣れるというのが一番怖いです」

--2011年『トキメキ☆成均館スキャンダル』で新人賞を受賞しました。

「その時、百想芸術大賞という授賞式で賞をもらいたいと思いました。放送局の授賞式ではなく、統合授賞式なので雰囲気が違いました。それから4年で映画部門の新人賞を受賞して、達成感がわきました」

--授賞式の時、お母様が駆けつけられたそうですが。

「母が私の後方席に座っていました。不思議なのは、他の方々がカメラに映っているときにも母が映されていたことです。多分、私よりも多く出ていたと思います。母には『次回はドレスを来てきてほしい』と頼みました」

--歌手からスタートしましたが、ソロアルバムの計画はないのですか。

「ないこともありませんが歌はメンバーがしなければならないような気がします。私が前に出る部分ではないと思います。いつも計画はありますが実行に至りません」

--考えているアルバムの構想はあるのですか。

「良い曲があって機会が来れば発売してもいいのではないかと思いますが、商業的なものは嫌です。音盤を出すなら『私』をお聞かせしたい。みんながお金を出して聞くわけではありません。コンサートでも時々曲を書いてソロ曲を歌ったりもしますが、音源を出さないのはそういった理由です。実際、この前も音源オファーがありましたが出さないことにしました。公式的なことが好きではないんです」

--好きなジャンルは。

「ヒップホップとラップです。ヒップホップはかなり好きです。ラップが好きな理由一つは自分の話を長く書けるという点です。それが好きです。それか、本当に叙情的かどちらかです。2人組グループの『015B』や『展覧会』の歌が好きです」

--30歳です。恋愛もしなければならないですね。

「今は出会いがありません。本当です。何かを隠しながら恋愛はなかなかできません」

--それでは最近の恋愛について聞いてもいいですか。

「それはちょっと…絶対答えないとダメですか?次の質問に行きましょう(笑)」

--公開恋愛に対する考えは。

「考えがちょっと変わりました。好みにより違うこともあると思いますが、公開恋愛をすれば被害を受けるのは相手です。そのため今は恋愛していても知らせないでおこう、という考えです」

--今のユチョンさんの人気なら、公開恋愛は簡単ではありませんね。

「そのとおりです。一部はもう聞き飽きたというかも知れませんが、本当に静かにやっていきたいんです。でも、今はそうはできない。だから恋人だけでもできるだけ隠してあげないと。できるだけそうしたいのですが、思い通りにはならないですよね、きっと」

--芸能界生活12年目です。これからはどうしたいですか。

「うまく“降りていき”たいです。今からその準備をしています。“降りていく”というのは、この底面を離れようとかそういう意味ではなく、歌手としてまた俳優として頂点に到達したと思うし、またこの場所に居続けるのは大変ではないかと思われるので。そう考えると、できるだけうまく降りていかなくてはなりません。それが私の今後の課題です」

--ファンに一言お願いします。

「そのままが好きです。他に何の言葉が必要でしょうか。ファンが尋ねても同じように答えます。何かしてくれたら好きというのではなく、そのままが可愛くて好きです」

--招集解除後は33歳です。

「そうですね。時間はあっという間に流れます。大きく変化するものはないと思います。招集解除になったらまたインタビューしてほしいです。その時にはもっと率直な話もして、その間に登場したアイドルの話もしながら(笑)」




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