ユチョンの日本語力~伝えようとする意志と癒しの声

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20150722ユチョンファンミ横浜メッセージ


150722 ユチョンからの手紙 ALL ABOUT YU♡


私の想像ですが…

この文章はユチョンが韓国語で書いて~日本語のわかるスタッフと一緒に翻訳して~大阪・名古屋では字幕だけでしたが…横浜の前に日本語でユチョンが録音して~このようなナレーションになったのかな~と思いました。

この感情のこもった発音、正しい日本語のイントネーション

全体を通してクリアな発音を心掛けているのがわかります。

常に伝えようという意志を持って語りかけてくれて…

ユチョンの声を聞いているだけで、カチコチになった身体の力がふっと抜けて…やっぱね…涙が出ちゃうんだよね~

ナレーションの端々にユチョンらしさが現れていて、ファンがキュン!とするポイントがいっぱい!

私的なキュンポイント!

☆長いようで~

☆やっぱね




150723 ユチョンがジュンスのモノマネ


ジュンスのモノマネして~って会場からの声に応えてのインクレ~ユチョン、マジウケる~

私的なキュンポイント!

☆ジュンちゃんか~

☆ジュン子?




150723 YUCHUN FM inYOKOHAMA
お尻で泣かせるエロメロ映画♡


これはもうお笑いの人も引くくらいのインパクト!18禁の映画をやりたいって~「お尻」って何回言った?

でも、この後 岩井俊二監督から「是非一緒にやりたい」とのメッセージを真剣に聞いて…お尻が切ない映画は後にして…岩井監督の作品をやりたいと!

私的なキュンポイント!

☆エロ~メロ~

☆お尻が切ない




横浜ドラマイベントでは最初ぎこちなかった日本語も大阪・名古屋では本当に6年も日本で活動出来ていない人とは思えないようなエロトークあり真剣トークありで盛り上がりましたね。最後の横浜ではユチョンの方がリードするくらい取り戻して、楽しみながらお喋り出来るようになって、会場のファンとのコミュニケーションも積極的になって…

オーラスは泣いちゃって、言葉に詰まるところもあったけれど…彼にしたら久し振りに話す外国語の…日本語で…こんなにも私達の心に響く語り口で優しく語りかけてくれた。

本当にありがたいです。ユチョンが日本でデビューしてくれて~日本語を一生懸命覚えてくれて~日本のファンを愛してくれて~本当に感謝の気持ちでいっぱいです。

公益勤務の場合は召集、解除というそうですが…

8月27日の召集まで穏やかに過ごして欲しいです。




こちらは韓国語での朗読です。声だけで、あ~癒される~

ユチョン ラジオ番組 癒しの朗読





日本語記事 ➡︎ JYJのユチョン、BIGBANGのT.O.P、ZE:Aのシワン…“演技ドル”の活躍に見る韓国映画の変化


 韓国では、演技をするアイドルのことを“演技ドル”と呼ぶ。その代表と言われているのが、JYJのパク・ユチョン、ZE:Aのイム・シワン、元MBLAQのイ・ジュン、2PMのジュノ、BIGBANGのT.O.Pなどだ。

 この代表格の中でも、演技のタイプは異なる。キム・ギドクがプロデュースした映画『俳優は俳優だ』に主演し演技ドルと呼ばれるようになったイ・ジュンは、激しいラブシーンも厭わない姿が評価された。また、T.O.Pの場合は、『同窓生』や『タチャ~神の手』など、堂々と彼のカリスマ性で主演を張れる、華のある演技ドルだ。

 しかし、昨今の演技ドルは、こうした体当たりの演技や、華のある演技をしている人よりも、アイドル性は封印して、作品の中で一個人として存在している人が「演技ドル」と呼ばれるように変わりつつあると思う。

例えば、ユチョンは長らくドラマの世界で活躍してその演技に定評があったが、スクリーンデビュー作となったポン・ジュノがプロデュースの映画『海にかかる霧』で、しがない船員を演じてさらに注目を集めた。主演とはいえ、彼をJYJのユチョンと知らずに映画を見た人からすると、アイドルとして活躍する姿は想像できず、韓国に住む普通の青年に見えたという声も多く聞かれた。

 2014年に、非正規雇用の商社社員の悲喜こもごもを描き、韓国で社会現象にまでなったドラマ『未生~ミセン~』のシワンもまた、アイドルのキラキラ感は封印し、学歴なしで商社に入社して会社の理不尽さや派閥闘争に巻き込まれながらも成長する主人公を演じた。派手さはないし、ひょうひょうとしているように見えて、実は真摯に生きているいまどきの若者を誇張することなく演じていた。

 この流れに、大手事務所のSMエンターテインメントも無関心ではない。もちろん、東方神起のユノにチャンミン、SUPER JUNIORのシウォンやドンヘなど、これまでにも俳優は排出しているが、彼らの多くは、アイドル性を作品に生かしてきたタイプだった。もちろん、それは韓国のドラマ界が彼らにその役割を求めていたからでもある。

 しかし、今後はSUPER JUNIORのイェソンが、スーパーで働く非正規職解雇労働者の話『ソンゴッ(錐)』に出演することが報じられている。

 この動きについて、社会学者のハン・トンヒョン氏は、韓国ドラマの世界にも、日本のような「雰囲気」のニーズが出てきているのではないかと語る。

 確かにこれまでの韓国ドラマには、財閥の御曹司が出てきて、健気なヒロインと恋に落ちるというイメージが強かった。しかし、『未生~ミセン~』以降、リアリティ路線に変わっていくことは十分に考えられる。そうなると、派手さはないが、雰囲気のるアイドルが、あたかも自分の周りにいるような人として登場することが求められるようになるのは必然だろう。

 日本でも、木村拓哉のように華のあるアイドルのカリスマ性がドラマを引っ張る時代もあったが、今ではメンバー全員がそれぞれにリアリティをもった役を演じている。草彅剛はドラマに主演するのがメンバーでは一番遅かったが、1997年の『いいひと』で「自分のまわりの人の幸せが自分の幸せ」という文字通りのいいひとを演じた。今では、アイドルがこうしたなんでもない身近な人物を演じることに驚きはないが、当時は新鮮な印象を持って受け止められていたと思う。

 韓国でも、演技ドルに限らず、ドラマの方向性自体が変化を求められる時期に差し掛かっているのではないだろうか。例えば、シワンは、アイドルグループZE:Aの中ではセンターではない。しかし、センターではないアイドルが、どこにでもいそうな青年の機微を表現することが、今の演技ドルに求められる最新の形なのではないかと思える。

以下省略

文 : 西森路代




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