スパイ映画『キングスマン』本日行って来ます。

Posted by 智:AKL on   0 comments   0 trackback


以下…自分でブログに載せておいてまだ見ていません。今日、帰って来たらいろいろと検証するために見ます。

主演のコリン・ファースがスパイ?そこから既に意外性があって…

古くは『ブリジットジョーンズの日記』。私が好きな作品で…パートナーを亡くしたゲイの教授の苦悩を繊細に表現した『シングルマン』の演技が素晴らしかった。そしてアカデミー主演男優賞に輝いた『英国王のスピーチ』。中年以降になって輝いた俳優さんですね。

ここから ➡︎ コリン・ファースwiki

この人の演技は芸術品に近い気がします。

眼鏡にソフトなヘアスタイル、手足が長くスーツが似合って、スマートながらユーモアを感じさせるタイプ…英国紳士の典型ですね。好きです。

ユチョンもそういうの似合うよね。召集解除されて戻って来たらスーツの似合うカッコイイ役柄やってくれないかしら?三十代の男の色気を見せて下さい!

街のチンピラだったけどスパイにスカウトされるエグジー役のタロン・エガートンも好き~




予告編






特別映像








本編映像














マナー講座








メイキングインタビュー





日本語記事 ➡︎ http://eiga.com/news/20150910/14/

心躍るスパイグッズを徹底紹介!「キングスマン」ウェブ限定最新予告編公開
2015年9月10日 16:20

高級テイラーにスパイグッズがズラリ!

(C)2015 Twentieth Century Fox Film Corporation

[映画.com ニュース] 「キック・アス」(2010)、「X-MEN:ファースト・ジェネレーション」(11)のマシュー・ボーン監督が、コリン・ファースを主演に迎えたスパイアクション「キングスマン」で、劇中に登場するスパイガジェットに焦点を当てたウェブ限定の最新予告編が公開された。
映画は、英ロンドンを拠点に活動する独立諜報機関「キングスマン」の敏腕エージェント・ハリー(ファース)が、亡き同僚の息子で町のチンピラ・エグジー(タロン・エガートン)をスパイ訓練生に推薦。エグジーを鍛え上げると共に、人類滅亡をたくらむIT富豪ヴァレンタイン(サミュエル・L・ジャクソン)を阻止しようとするさまを描く。
予告編では、重々しい語り口で「ロンドンの高級テイラーに勤める1人の紳士。その裏の顔は……」とナレーションが流れる。だが、「世界最強のスパイ!」というセリフを合図にテンションが一変。ファースに続き、マイケル・ケイン、マーク・ストロングといった英国俳優が姿を現す。続いて、テイラー「キングスマン」に案内されたエグジーが、ハリーに促されるままコートフックを押すと、壁一面にスパイガジェットが陳列された武器庫のドアが開く。ハリーが、「いいね」と有頂天のエグジーにガジェットの使用法を解説する、という内容になっている。
まず紹介されるのは、両足のかかとを合わせると、ナイフが先端から飛び出す「ナイフ内蔵シューズ」。続いて、スイッチを押して投げると、すさまじい爆発を引き起こす「ライター爆弾」、5万ボルトもの電流が流れる機能が付いた「感電リング」が登場。極めつけは、「これは実に楽しい武器だ」とハリーが語る「防弾機能のマシンガン傘」。広げると銃弾を防ぎ、マシンガンとしても使用できるほか、傘の先端から発射される特殊な弾丸で、相手を一撃で吹っ飛ばして気絶させることができる。エグジーが「マジ!?」「すげえ」と大興奮するのも納得の、多彩なガジェットを堪能できる。
ここまででも十分だが、秘密道具はこれだけではない。記憶を消去させる特殊針が仕込まれた高級時計や、オーダーメイドのスーツは、防弾仕様となっている。映像の後半では、めがねを装着し、スーツに身を包んだエグジーがガジェットを使いこなし、アクロバティックなアクションを披露する姿も確認できる。




日本語記事 ➡︎ http://eiga.com/news/20150911/14/

これを見ればあなたもスパイに!?「キングスマン」戦う紳士になるための“マナー講座”映像公開

2015年9月11日 15:00

マナーが紳士を作るのだよ、諸君……

(C)2015 Twentieth Century Fox Film Corporation

[映画.com ニュース] 「キック・アス」(2010)、「X-MEN:ファースト・ジェネレーション」(11)のマシュー・ボーン監督による過激スパイアクション「キングスマン」で、“世界最強のスパイになるための作法”を紹介するマナー映像が公開された。「ディナーの作法」「紳士的な追撃」「適切な器具」「ネクタイを結ぶ」の4つのセクションに分けて“最強スパイ=キングスマン”のたしなみが解説される内容になっている。
1つ目の「ディナーの作法」では、ナプキンの使用法が説明される。「ディナーの席ではナプキンをひざの上にかけることを忘れてはならない」と一見普通のマナー映像だが、その理由は「武器を隠す理想的な方法」と予想の斜め上をいく。そして、「ナイフを4本並べるとか2丁の拳銃を背中合わせに忍ばせることもできる。もしくは小型の兵器類を隠すことも可能だ」と、ディナー時に戦闘が起こっても対応できるようにアドバイス。心構えに関しても、紳士らしく「常に洗練された動作を保つこと」が肝要だと語られる。「紳士的な追撃」では、「人生では美しいものを持ち続けることに価値がある」という口上とともに、アンティークの銀のトレーが登場。鑑識眼を磨くのも紳士の必須スキルかと思いきや、「これは即座に完璧な盾になる」と弾丸やナイフの弾き方が映像で解説され、やはり“戦う紳士”に向けた講座となっている。最後には、そのトレーすら投げて敵を倒すというオチがついている。
「適切な器具」では、テーブルに置かれたフォークの数々を殺傷能力が高い順に紹介。「深く突き刺す場合にはフォンデュ用フォークだ」と、もはやテーブルマナーですらない予備知識を懇切丁寧にレクチャー。最後の「ネクタイを結ぶ」では、紳士には欠かせないネクタイの使用法を伝授。「アスコットタイまたは蝶ネクタイは首を絞めるのにぴったりだ」「手を縛る必要がある場合にはビジネス・タイを使うとよい」など、用途に応じたネクタイの使い方を学ぶことが可能だ。
「キングスマン」は、英ロンドンにある独立諜報機関「キングスマン」のエージェント・ハリー(コリン・ファース)が、亡き同僚の忘れ形見であるエグジー(タロン・エガートン)をスパイ訓練生として鍛え上げる一方で、人類滅亡計画を画策するIT富豪ヴァレンタイン(サミュエル・L・ジャクソン)と対決するさまを描く。




eiga.com熱いレポ ➡︎ http://eiga.com/official/kingsman/

ここから ➡︎ 「キングスマン」監督がコリン・ファース起用の理由を告白!特別映像公開

ここから ➡︎ 映画評論家・町山智浩が解説!「キングスマン」は「007」への“復しゅう戦”



スポンサーサイト

Post comment

管理者にだけ表示を許可する

Trackback

trackbackURL:http://akl81.blog.fc2.com/tb.php/1357-91cf1e13