ジュンスALBUM発売、アイドルを脱いでインディバラードを着た

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ジュンスminiALBUM発売おめでとう!

今回はインディーズアーチストとのコラボ

秋冬に似合う曲達…ソフトな歌声が私好みです。

素敵ですね~ここからもっといろいろな可能性が見えて来ます。

もちろんジェジュンもユチョンも聴いたよね~

沢山の人の 耳に、心に、届け~!







[M/V] XIA - 꼭 어제 (Yesterday)


[Pre-listening] XIA - Mini Album 꼭 어제 (Yesterday) 미리듣기





ここから ➡︎ M.net ジュンスALBUM視聴

XIA(ジュンス)
発売日20151019
ジャンル歌謡 = バラード、ダンス、R&B/アーバン



「꼭 어제」(必ず昨日)作詞・作曲ルチア

꼭 어제였던 것 같아 바래지 않는 그날
유난히 눈이 맑았던 아이 같던 너 이젠
오히려 날 위로해주네 작은 어깨를 감싸주고 싶었는데
오히려 너의 작은 어깨에 내가 기대 쉴 줄은
내가 할 수 있는 약속은
초라한 나의 진심은
겨우 이런 것뿐이야
그대와 함께 늙어가고 싶어요
흰머리조차도 그댄 멋질 테니까
세월 앞에 놓인 모든 게
희미하게 흐려지고
기억도 무뎌질 때
내 곁에 그대의 빈자리 있음을
잊어버리지만 그러지만 않게 해요
이렇게 너의 앞에서 기다려달란 말 못해
입술 깨무는 내가
아무 말도 못할 것도 알고 있단 듯
가만히 웃어주는 네게
내가 할 수 있는 고백은
서글픈 나의 진심은
겨우 이런 것뿐인데
그대와 함께 걸어가고 싶어요
끝이 없는 길을 두 손을 맞잡고
세월 앞에 놓인 모든 게
희미하게 흐려지고 기억도 무뎌질 때
내 곁에 그대의 빈자리 있음을
잊어버리지만 그러지만 않게
나를 전부 다 줬지만 아깝지 않았다
말하지 못한 게 난 가슴 아파
그대와 함께 늙어가고 싶어요
이 삶을 다 써도 우리에겐 짧을 테니


翻訳機と意訳(歌詞は難しいですね、雰囲気だけでも…)


まるで昨日だったように思える色褪せない日
特に目が澄んだ子供のようだったあなたがもう…
むしろ私を慰めてくれた小さな肩を包みたかった
むしろあなたの小さな肩に私が期待休むことは
私ができる約束は
みすぼらしい私の本心は
やっとこういうことだよ
君と一緒に老いて行きたい
白髪さえ君は素晴らしいのだから
歳月の前に置かれたすべてのもの
かすかにぼやけて
記憶も鈍ったとき
私のそばにある君の空席のことを
忘れてしまいそうだけでなく
そうあなたの前で待ってくれといった言葉ができなくて
唇噛む私は
何も言わないことを知っている
じっと笑ってくれる君
私ができる告白は
悲しい私の心は
やっとこういうことなのに
君と一緒に歩いて行きたい
終わりのない道を両手をとって
歳月の前に置かれたすべてのもの
かすかにぼやけて記憶も鈍ったとき
私のそばにある君の空席のことを
忘れてしまいそうだけでなく
私を全部与えても惜しくなかった
と言わなかったことが、私の胸を痛める
君と一緒に老いて行きたい
この人生をすべて使っても、私たちにとっては短いので




ここから ➡︎ 「まるで昨日」作詞作曲LuciaさんIG

luciatune.
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#XIA #시아준수 #준수 님과 함께 작업한

#꼭어제 오늘 자정에 발매되었습니다^^! 나오자마자 바로 차트에 올랐네요 와와😄

처음으로
제가 쓴 노래가
제 품을 떠나 주인을 찾았으니
신기하기도 하고 뿌듯하기도 하네요.
저에게는 첫 도전이었기 때문에
잊지못할 기억이 될 것 같습니다.

준수님의 목소리로
아름답게 불리워진 #꼭_어제
꾹꾹 새겨쓴 가사와 음율이니
오래 오래 음미하면서 들어주세요. :-)

翻訳機

luciatune。



#XIA#シアジュンス#ジュンス様と一緒に作業した

#ぜひ昨日、今日の深夜に発売されました^^!出るとすぐに、すぐチャートに上がっねワウ😄

初めて
私が書いた歌が
手を離れて主人を見つけたので
不思議だったり満たされたりもしますね。
私には初挑戦だったので
忘れられない記憶になると思われる。

ジュンス様の声で
美しく歌われた#ぜひ_昨日
ギュウギュウ刻み書いた歌詞と音律だ
長い長い吟味しながら聞いてください。 :-)




キム・ジュンス、アイドルを脱いでインディバラードを着た。

今日、新しいアルバムを発表...
インディ作曲家の曲「必ず昨日」でカムバック


入力:10/19 00:22

ミュージカル俳優として活発に活動していたキム・ジュンスが19日、新しいアルバムを出して歌手に戻る。これまでの合計3枚の正規ソロアルバムを出した彼だが、今回のアルバムは、特別なコーナーがある。 JYJメンバーで人気アイドル歌手である彼が正反対のポイントにあるインディーズミュージシャン、ヒップホップラッパーたちと手を握ったから。


タイトル曲の「必ず昨日」は、女性のインディシンガーソングライター、ルチア(シムギュソン)が作詞・作曲した叙情的で切ないバラード曲だ。チーター、ギリ見え(?)、ビワイなどヒップホップサバイバルプログラム出身のラッパーたちも大挙参加した。アルバム発売に先立ち、15日の記者らと会ったキム・ジュンスは "非主流と主流を分けることができますが、どのような音楽がより優位にあると言うことはできない」とし「トレンドを追いかけたり、収益を考えて音楽をしていないので、商業利益を出さなければならない既存の歌手たちとは違った歩みをすることが出来た」と語った。


彼は今回のアルバムを作業するときの順序で無記名で総30曲を聞いたその中で同い年の女性シンガーソングライターであるルチアの曲をタイトル曲に選んだ。丁寧にタッチして呼ぶような感じが届いたからである。


「「必ず昨日」は、穏やかに引き寄せる力があるので、秋によく似合う曲だと思います。作曲家の感性を生かしたかった、表現が自分らしくないかもしれないが、それでより良好であった。いろいろなジャンルの音色を出すことができるという柔軟性を見せたかった。」


新曲5曲とタイトル曲のアコースティックバージョンなど計8曲が掲載された今回のアルバムには、最近のラップに夢中になっているという彼の好みを反映した曲も多数含まれていた。 「シルクロード」は、インドの伝統弦楽器シタールを活用したユニークな感じのヒップホップ曲であり、「OeO」は、EDM(エレクトロニックダンスミュージック)で中毒性あるリフレーンに哲学的でありながら奥深い歌詞が引き立つ曲だ。チーターは収録曲「ミッドナイトショー」に、ギリ見える(?)「OeO」に、ビワイは「シルクロード」でラップを引き受けた。キム・ジュンスは 「私はラップが好き、私に芸能人のような存在は俳優でも、タレントでもないラッパーだ。エムネット「アンプリティラップスター」の熱烈なファンなのでシーズン1の時チーターのファンになってお願いをした」と述べた。一緒に活動していたパク・ユチョンとキム・ジェジュンが軍入隊をしながら「頼れるところがない感じが確実にした」キム・ジュンスは、放送活動ではなく、アジアツアーを介してファンたちに会う予定だ。


彼が戻って帰りたいぜひ昨日はいつだろうか。 「大変な仕事を経験するとき先がないように見えた事が値を付けることが出来ない資産と滋養分になったと思います。他の歌手に比べて放送露出される頻度が少なく人気が肌に触れていない時もコンサート会場をいっぱいに埋めてくれるファンのおかげで、今の私が存在することが出来ると思います。だから、昨日に戻るより未来を見て走って行く歌手になりたい。」

イ・ウンジュ記者erin@seoul.co.kr




ここから ➡︎ XIAジュンスの聴音会レビュー:『絹の道』は“必ず” 2回以上聴くこと

ここから ➡︎ JYJジュンス、放送出演なしでも笑うことができる理由




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