XIAジュンス 可愛いとカリスマを行ったり来たり~ソウルコン

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キヨウォ~

11月7日(ピグミンの花と草の髪飾り)





11月8日(ヒヨコのヘアバンド)


カリスマ









本当にジュンスのファンサイトの写真はいつも最高です。まだ素敵な写真あるでしょうね。




ハングルが理解出来たら韓国でのコンサートに行ってみたいです。やっぱり母校語でのコンサートではジュンスのMCも遠慮せず話せるものね。

こういうサプライズも韓国では、周りのファンも一体となって応援してくれて可能になるから凄いです。

ジニータイムのために6時間もかけてファンが作成した動画と共に会場が一緒にジュンスへ歌のプレゼント

そして、ヒヨコのヘアバンドをしたまま一緒に歌うジュンス

曲順 : Boy's letter → 記憶の習作→Thank U for → Love in the ice → チャジャッタ

151108 XIA 4th ASIA TOUR CONCERT in SEOUL genie timeカラオケ準拠Junsuジュンス





元記事 ➡︎ http://tenasia.hankyung.com/archives/756435#cb

翻訳機使用(難しいのでGoogle翻訳そのままです)

XIAジュンス、それこそ「ミルダン」の神

2015/11/09 09:08 [テンアジア=イウンホ記者]





「男に可愛いという言葉は悪口だというのに。」ふざけて投げた一言に場内を覆っていた「可愛い」という叫びが一瞬「素晴らしい」に変わった。 吐き出すように歌って客席を圧倒しながらも通常そよぐウェーブで歓声を醸し出す。 XIAジュンス、彼は偉大な歌手であり穿孔モンソであり、また、「ミルダン」の神だった。

過去7~8日、ソウル蚕室(チャムシル)室内体育館で「2015 XIA 4thアジアツアーコンサートインソウル(2015 XIA 4th AISA TOUR CONCERT IN SEOUL)」が開催された。 雨風が吹き荒れる悪天候にもかかわらず、客席は観客にぎっしり埋まった。 XIAジュンスは両日間、約3万人のファンを殺到させしっかりとした「ノルウムパン」をプレゼントした。

この日の公演は、派手なパフォーマンスで始めた。 XIAジュンスは「アウト・オブ・コントロール(Out of control)」、「ターンイットアップ(Turn it up)」の舞台を相次いでプレゼントして一気に場内の温度を熱した。 軽くすっきりしながらも、グルーブ感あふれるパフォーマンスが印象的だった。 しかし、さらに面白いことは、彼がコメントを開始したときに行われた。

「皆さんお待たましたか?」XIAジュンスが口テジャ驚くほどあどけない青年が登場した。 パワフルな群舞、セクシーなウェーブを見せてくれた先進の舞台とは正反対の姿だった。 「この体育館で今年3月にもお会いし、昨年末と夏にもお会いし。 巷には、私が会場に持分があるではないかという言葉があるほど、ここで皆さんをたくさんブェプゴンました。 それだけ程度かかり、皆さんをお目にかかること、ぜひご自宅で私歓迎しは家族を見ていると思う。」製法成熟したコメントを継続した彼は突然「ところで妹たちより姉はたくさん? この、私の兄ですよ?」とファンを挑発(?)した。 瞬間、直感した。 この男、「ミルダン」の実力が普通ではないざるを得ない。

舞台は多彩構成された。 「知っていながら」「レイニーアイズ(Rainy Eyes)」、「ウサギとカメ」、「板愛し時間に」のようなバラードナンバーから「ミッドナイトショー(Midnight Show)」、「(OeO)」、「X-ソング(X song)」など躍動的なパフォーマンスも見せてくれた。 新しいアルバム収録曲はもちろん、最先端の正規アルバム収録曲とドラマOST、JYJのアルバムの収録曲まで、それこそXIAジュンスの音楽人生を総網羅するセットリストだった。

おかげで、様々なジャンルの音楽を会ってみることができた。 「タランテラグラ(Tarantallegra)」では、フラメンコの官能的なサウンドと情熱的なパフォーマンスをプレゼントし、「シルクロード」では、インドの伝統楽器とヒップホップのビートが調和し、エキゾチックな雰囲気をかもし出した。 フィーチャリングに参加したラッパービワイは「シルクロード」の舞台にびっくり登場してファンたちの歓呼を得ることもした。

「ジニータイム」も間違いなく登場した。 「ジニータイム」とは、XIAジュンスが即座にファンの願いを選んで、これを聞いてくれるイベント。 7日の公演では、ファンのリクエストに応じてぺティ・キムの「愛は生命の花」、ホイットニー・ヒューストンの「ザ・グレイテスト・ラブ・オブ・オール(The greatest love of all)」、トイの「私はあなたのそばにしばらく住んでいたことを」を聞かせた。 また、ファンが準備したチョーカーネックレス、花の形のヘッドバンドを思い切って身に着けて、惜しみないファンサービスをプレゼントした。

両側スクリーンのほか、舞台の上に四つのスクリーンが追加で設置されて見どころを加えた。 スクリーンには、様々な角度から撮影したXIAジュンスの姿をはじめ、雨粒が流れる窓の姿、歌の歌詞に合わせたアニメーションなどが追加と曲の雰囲気を倍加した。 ここでステージ両サイドウィングの形で接続すると、「インクレディブル」を歌って2階の観客を直接訪ねて行くなど、より身近でファンと呼吸した。

観客を聞いたのMTVするXIAジュンスの話しぶりも一品だった。 粋なスーツ姿で登場した彼は首苦しくだとネクタイを緩め、女性ファンたちのロマンを狙撃した。 彼は「先日、授賞式の時に着てい服です。 そのとき、ボタンが明治までだちぎりれ...」と言いながらファンを興奮にするところで、通常「今日はよく補完して、幾重にもに大接戦を!(つけました)」と線を引いて公憤(?)を買った。 また、「今は少しの貫禄と余裕のある体力配分が可能となりました」と可愛く自画自賛をするかと、 「JYJのメンバー同士は常に「男は三十から」と自分の元をした」とセルフディスを披露した。

しかし、ファンのことを考えているXIAジュンスの心だけは「ミルダン」がなくても十分に伝達された。 アンコール舞台であり新しいアルバムのタイトル曲「必ず昨日」は似てXIAジュンスがファンにラブレターを送るように見えた。 彼は「声だけ聞いた時は悲しい別れ曲でもありますが、実際にはこれから幸せに進ん者の話だ」とし「歌詞た音節た音節を吟味しながら入っていただきたい」と訴えた。 続いダブルアンコール舞台「蝶」も観客の胸に穏やかな余韻を残した。

「JYJは節目節目が誰よりも多かったチームです。 それだけファンも誰よりも頭を悩ませ多くしたゴゴヨ。 しかし、それを超えてキャッチ、私たちは、単に歌手とファンではなく、粘着性がある家族それ以上を超える関係になったと思います。 今後もお互いがお互いを守ることができる関係になるように願います。 毎回そう桁をいっぱいいただいても公演を行うときやミュージカルをするとき心配がかかることもあります。 それでも第心配と懸念をこう見よがしにごまいただき、とても感謝して。 今後も疲れず、さらに発展していくことができる歌手になるように努力します。」

XIAジュンスの第4回アジアツアーは、日本と台湾などでつながる。

イウンホ記者wilde7 @
写真。 シジェスエンターテイメント




メンバー愛と所属事務所からの花輪



- 中央の花輪 -

ジェジュンとユチョン
私たちは見てみたい、ジュンスのダンス!

- 右の花輪 -

チェ・ミンシク、ソル・ギョング、イ・ジョンジェ、ムン・ソリ、パク・ソンウン、ソン・イルグク、クァク・トウォン、キム・カン・ジョンウ、ソン・セビョク、キム・ミンジェ、チョン・ソグォン、パク・ユファン、リュ・ジュンヨル、リュ・ヘヨン
私達は「まるで昨日」大好き!




日本語記事

ここから ➡︎ XIAジュンス(JYJ)「公演をする度に雨が降る…名前をピ(RAIN)に変えなければいけないかな」

ここから ➡︎ JYJジュンス(XIA)、1万4000人が熱狂の中アジアツアーソウル公演の幕をおろす!




今度はサイン会です。羨ましい~

日本語記事 ➡︎ http://news.kstyle.com/m/article.ksn?articleNo=2032407

JYJ ジュンス、3年ぶりにファンサイン会を開催…問い合わせが殺到

OSEN |2015年11月09日13時01分


写真=C-JeSエンターテインメント

JYJのジュンス(XIA)がアルバム発売記念サイン会を開催する。

ジュンスの所属事務所であるC-JeSエンターテインメントは「ジュンスが13日、蚕室(チャムシル)ロッテワールドモール・アトリウムでミニアルバム『必ず昨日(Yesterday)』の発売記念ファンサイン会を開催する。2012年、1stフルアルバム『Tarantallegra』以来3年ぶりに単独でファンたちに会うジュンスのサイン会に韓国内外のファンから爆発的な反応が予想される」と伝えた。

これまでJYJのサイン会を始めとして、メンバー個々のソロファンサイン会を行うたびに高い倍率はもちろん、当選しなかったファンまでサイン会場に集まり大混雑となった。今回のジュンスの単独サイン会が久しぶりに開催されるだけに、いつにも増して爆発的な反応があるものと見られる。

イベント関係者は「既にジュンスのアルバム発売のニュースが伝えられた時から、ファンサイン会に対する問い合わせが殺到し、一時的に業務ができなくなるほどだった。韓国はもちろん、海外ファンまで集まるものと見られるため、十分な場所の確保のために努力している」と明かした。

サイン会のニュースを聞いたファンたちは「今回のサイン会は必ず当選しますように!3年ぶりのファンサイン会、楽しみ」「ファンサイン会の日に蚕室ロッテワールドモールは大騒ぎになりそう」「サイン会開いてくれて本当にありがとう。今回は必ずXIAに会いに行きます」など、ジュンスのサイン会への熱い反応を示している。

蚕室ロッテワールドモール・アトリウムにて開催されるジュンスのファンサイン会は、13日午後7時に開催される。
元記事配信日時 : 2015年11月08日12時43分
記者 : キム・ギョンジュ




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