ユチョン主演『匂いを見る少女』DVD&BD 発売!& ユファン marieclaire

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怒涛の受賞から~もう一年が過ぎました…

今年の大鐘賞は荒れていまして授賞式に参加しない人には授賞しないということで…

主演候補の男女8名が欠席、他の主要部門でも代理受賞が多くて前代未聞の授賞式になったようです。

昨年は、大鐘賞も今年のような混乱は無く…ユチョンの新人賞も無事に授与されて良かったですね。








チェ・ムガクのユチョン可愛かったね~

ラブラブなシーンは見ていて恥ずかしい気もするけど…

あんなに可愛いユチョンはこのドラマでしか観れないから

「アジアNo.1 スター パク・ユチョン」ですって \(//∇//)\


日本語記事お借りしました ➡︎ http://news.kstyle.com/m/article.ksn?articleNo=2033194

パク・ユチョン主演「匂いを見る少女」予告編公開 DVD&BD 2016年2月2日発売!


JYJ ユチョン入隊前最後の主演作「匂いを見る少女」Blu-ray&DVDで来年2/2(火)発売&レンタル決定!

KSTYLE |2015年11月20日00時00分



アジアNo.1 スター パク・ユチョン(JYJ) の入隊前最後の主演作「匂いを見る少女」がBlu-ray&DVDでが2016年2月2日(火) にリリースされることが決定した。

「会いたい」「スリーデイズ~愛と正義~」など作品ごとに新たな魅力を発揮し、今やアジア圏のみならず世界中を魅了しているパク・ユチョン。最近では映画『海にかかる霧』の演技が絶賛され、青龍映画賞、大鐘賞ほか主要映画賞の新人賞を受賞! 役者としてますます充実してきた彼が、本作では警察官ムガク役で今までにない全く新しい一面を披露した。普段は生真面目でクールな警察官だが、ワケあってひとたび舞台に立つと、シュールな笑いを誘う三枚目芸人に豹変するムガク。痛覚、味覚、嗅覚を失い、無感動で表情の乏しい男が見せる未知の魅力に“ギャップ萌え”する女性が続出。

本作は、同名のWEB漫画を原作に、脚本は「屋根部屋のプリンス」でパク・ユチョンとコンビを組み、「野王~愛と欲望の果て~」を手がけた人気作家イ・ヒミョンが担当。回を追うごとにラブ&サスペンスを盛り上げ、Daum、Naverなどの大手ポータルサイトで検索ワード上位をキープ。同時間帯視聴率、コンテンツパワー指数ともに1位を記録した。

今回、パク・ユチョンの相手役を務めるのは、「男が愛する時」「アイアンマン~君を抱きしめたい」など活躍目覚ましい人気女優シン・セギョン。これまでシリアスな役柄が多かった彼女が本作で演じるのは、不幸な過去を持ちながらもお笑い芸人になるのが夢というヒロイン、チョリム。パク・ユチョンとともに愉快な漫才演技まで披露し、キュートで明るい魅力をアピール。2人の役名をとった“ムリム(ムガク+チョリム)コンビ”として最高の相性を発揮し、視聴率アップにも貢献。パク・ユチョンとシン・セギョンが魅せる純度100%のラブロマンスに、共感と感動のラブコールが止まらない。

さらに、「抱きしめたい~ロマンスが必要~」「私の心が聞こえる?」で人気の実力派ナムグン・ミンが物語の重要な鍵を握るシェフ役を怪演、従来のイメージを覆すサプライズなキャラクターでドラマを牽引する。また、『オールド・ボーイ』のユン・ジンソ、「屋根部屋のプリンス」「会いたい」のキム・ソヒョンがパク・ユチョンの妹役で再び共演! その他、「春の輪舞曲〈ロンド〉」などで注目の若手俳優チェ・テジュン、「サメ~愛の黙示録~」のチョン・インギ、「秘密の扉」のイ・ウォンジョンなど、若手からベテランまで豪華俳優が集結! CNBLUE イ・ジョンシンのカメオ出演にも注目が集まる。


【STORY】

高校生のウンソルは、ある日両親を“バーコード連続殺人事件”の犯人に殺され、逃
げる最中に交通事故に遭ってしまう。奇跡的に一命をとりとめた彼女は、それまでの記
憶を失い、“匂いが見える”という不思議な能力を身につけていた。3年後、何も知らされずにオ・チョリムという名で新たな人生を歩んでいた彼女は、ひょんなことから型破りで無愛想な警察官チェ・ムガクに出会う。お笑い芸人を目指すチョリムはムガクに、捜査に協力する代わりに漫才コンビの相方になってほしいと頼み込む。匂いが見える青色の左目をコンタクトレンズで隠して生きるチョリムと、妹を亡くしたショックで痛覚を失ったムガク。人には言えない秘密を抱えた2 人は晴れてパートナーとなり、次第に惹かれ合
っていくが……。

もしも匂いが見えたら……!?恋の微粒子が運命の2人を引き寄せる、超感覚ラブコメディ「匂いを見る少女」は、2016年2月2日(火) にBlu-ray&DVD SET1、2016年3月2日(水) にSET2がリリースされる。


『匂いを見る少女』DVD公式サイト ➡︎ http://kandera.jp/sp/nioiwomiru/




ユファン君、ユチョン兄さん自慢の賢い弟ですね。ユチョンもユファンの成長振りに安心していることでしょう。

このユファン君の言葉でもわかるように地道に俳優業に専念して良い役者になって行くのでしょうね…いつか、ユチョンと共演出来ますように…いつか、ユチョンの夢である海外の映画祭でレッドカーペットを兄弟2人で並んで歩けますように


「兄に被害が及ばないように私が引き受けたことに最善を尽くして熱心にするべきだとの気がします。 一気に人気を得るスターになるよりは今までしてきたように俳優パク・ユファンの名前で一段ずつゆっくり階段を上がりたいです。 」


翻訳機と意訳

marie claire ➡︎ http://www.marieclairekorea.com/mobile/sub/view.asp?midx=12509


きれいな男パク・ユファン



名前を呼べばすぐにでもニコニコ笑って「はい!」と駆け付けそうなこの男。ドラマ 『彼女は綺麗だった』で発見した愛らしい俳優パク・ユファンだ。



ドラマ主人公男女の事情の多いミルダンストーリーに少々疲れる時、ごつんと出て時にはコミカルに、時には誰よりも真剣に存在感を表わす助演カップルのラブラインが嬉しい。

最近放映終了したドラマ 『彼女は綺麗だった』<그녀는 예뻤다 /> 告白からキスまで結構早く進行した小気味良いカップルがあった。 すぐに作品の中背景になった モスト編集チームの二人の末っ子「ジュンウ」と「ハンソル」だ。 回が重なるほど主人公カップルに劣らずこの二人の裏話がますます気がかりだったし、何食わぬ顔をしたような可愛いハンソルと大変純真で魅力的だったジュンウのカップルの「ケーミ」は爽やかだった。 ウサギのような目でぽかんと笑って弟のように可愛く振る舞いながらも、好きな女のために四方八方飛び回って不断に努めるジュンウは即座に女達の心をトキメクようにする男だ。 このようなジュンウを特有の愛らしい魅力を加えて演技した俳優パク・ユファン。 ドラマの中でたった今抜け出したように明るく笑って話しかける彼に会った。



モスト マガジンのファッションチーム アシスタントで熱心に飛び回ったジュンウが今日は画報撮影の主人公になって現れましたね。

不思議です。すべてのスタッフがどんな役割を受け持つのか、画報撮影がどのように進行されるのか流れがよく読まれてうれしいです。

今日がモスト画報撮影の日ならばジュンウは今何をしていたでしょうか?

絶対このように座っていられないです!忙しく小道具を取りまとめてモデルの衣装を熱心に整理していなければならないですね。(笑い)

あまりにも反応が良かったし、ジュンウというキャラクターを通じて新しいパク・ユファンを見せることが出来たドラマで名残り惜しかったようです。

どんな作品でも始めれば無条件終わりがあって、その時ごとにいつも惜しいことは同じですが『彼女は綺麗だった』<그녀는 예뻤다 /> はとりわけ更にそうですね。 今回の作品の撮影の時は毎日のようにトキメキました。 ハンソルとラブラインを作るのもドキドキしたし、編集チーム先輩たちと過ごすのも良かったんですよ。 ドラマのように実際にも皆 笑いが多くていつも楽しく過ごしましたよ。

演技を始めた契機は何ですか?

二十才頃だったんです。したいことが明確に浮び上がらないので無意味に過ごしていたある日、ユチョン兄さんが演技練習に熱中する姿を見て初めて俳優になりたいと考えました。その日から着実に基本技を習ったし、徐々に端役で出演して活動し始めましたよ。

お兄さんがドラマモニターも時々するのですか?

自分の部屋に入ってきて私が演技したジュンウを真似ていたずらをしたりもします。(笑い) 兄と演技に対する話はあまりしません。向かい合って座ってそのような話をするのは何故かちょっと恥ずかしかったんですよ。そのまま時々二人家で酒一杯飲んで「今回あの演技が良かったよ」と軽く話す程度です。 それでも静かに後から見守る兄のおかげで常に心強いです。

パク・ユチョンの弟ということで人々の関心、お兄さんの存在が負担になる時もありそうですが。

全くないです。私たちは家族でしょう。家族の存在が負担になるはずがありません。ただし幼い時、私が演技者になる前には人々の関心が手にあまる時もあったりしました。だが、成人になって、私が好きなことを始めた後には全く不便でなかったです。 兄に被害が及ばないように私が引き受けたことに最善を尽くして熱心にするべきだとの気がします。 一気に人気を得るスターになるよりは今までしてきたように俳優パク・ユファンの名前で一段ずつゆっくり階段を上がりたいです。

お兄さんを見て情熱を育てて挑戦した演技。何年間直接してみるとどうなのですか?

作品を撮るたびに、あるキャラクターを引き受けるたびに真の私の姿を探していく感じがします。まれです。明らかに違った人物を演技するのに時間が過ぎるほど私自身をさらに深く覗いて見ることになるようだよ。

『ロマンスが必要 3』<로맨스가 필요해 3 /> と『彼女は綺麗だった』<그녀는 예뻤다 />で軽快なキャラクターを演技したので今は性格が違う人物に欲が出そうですが。

特定のジャンルや役割に欲が出るというよりはそのまま本来私の声のトーンで演技できるキャラクターを一度受け持ちたいです。ジュンウになった時はいつも高い声のトーンで台詞を言ったが、私の本物の声はちょっと低く物静かな方ですね。 しなやかな語り口で演技できる日常的な人物を受け持ちたいです。

前作を終わらせて今回のドラマに戻るまで休む期間がかなり長かったです。

たくさん休みました。親しい人々にも会って、旅行も何度も行ってきましたよ。一人で考えをたくさんして時間を過ごしたりもしました。私が顔をたくさん分けます。音楽を聞いたり映画を見て孤独な時間を設けるのが好きです。

意外です。よく笑って明るくていつも周辺がわいわい混雑する人であることと考えました。

少しずつそんな風に変わって行く途中です。演技活動を始める前には人が多いところに行くのを不便がって親しい人々だけ静かに会うスタイルであったのに、色々な作品を撮って性格が明るくなりましたよ。人々と付き合う方法も知って行って、同じ分野で仕事をする先輩たちを見て俳優という点も多いよ。 一種の社会生活を始めて徐々に成長していくようです。



『彼女は綺麗だった』<그녀는 예뻤다 />のジュンウはいつも生気があふれて闊達なキャラクターでした。好きな女の話ならば何でも聞き入れるジュンウ.この頃愛玩男、ポケット男と呼ばれたのは気に入りましたか?

良いです。ジュンウとよく似合う言葉でしょう。私の実際の姿はそうでないのでちょっとうじゃうじゃとうごめくことはしますが。ドラマ撮影現場でも皆私をどれくらいからかったことか。私が到着すれば「きて、ポケット男だ!」と言いながらです。(笑い)

どんな部分がそんなにうじゃうじゃとうごめきましたか?

編集チームで仕事をする場面を撮るのはそんなに難しくありませんでした。「私が通う会社だ、私はチームの末っ子だ」と考えるのが気楽だったんですよ。ところでハンソルに愛情表現をするシーンはかなり大変だったんですよ。特に最後の回で「結婚は君が望む時いつでもしよう」という台詞に可愛いアドリブを混ぜる部分です。 そのような台詞を純真な語り口と表情で何ともないというようにしなければならないから本当に恥ずかしかったんですよ。

ジュンウではなく実際のパク・ユファンは恋愛をする時どんな男か気になります。

ガールフレンドが好きなのはみな受け入れるスタイルです。二人が恋愛する時はお互いの自尊心を守るのといくら近くても礼儀を失わないのが重要だと考えます。一度愛に陥れば、心が傾き次第率直に表現して良いことだけ行動に移す方です。 あ、ジュンウがそうしたようにガールフレンドが鼻をかんだティシュを片づけてトイレの悪臭をこらえるのは実際にも平然としてあげられます。 愛すれば何でもみな大丈夫です。

どんな恋愛を夢見るのですか?

私はかなり「純粋」な恋愛観を持つ男のようです。それでも「純真」ではないです。(笑い) 何度かの愛を体験して傷ついたり、夢のような時間を送ったりもしました。そのような経験で習ったのも多いです。私が考える理想的な恋愛は共にシナジー効果を出すことができる肯定的で明るい関係です。 初期に熱く愛して倦怠期も体験して、また、関係が持続して程かかって。 そんな風にお互いに入り込む日常的な恋愛の流れが良いです。 長時間近くで今後を見て一緒に発展していくそのような恋愛です。

騒々しかった今年が終わろうとしてしますね。パク・ユファンに2015年はどんな年と記憶されるでしょうか?

今後さらに熱心に進むことができるはずみをつけた時間。今年は本当に良いエネルギーをたくさん得ました。私自身のために熱心に、幸せに暮らすべきだとの考えをとりわけしばしばした一年でしたよ。




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