苦しいけど…待とう

Posted by 智:AKL on   0 comments   0 trackback


C-JeSエンターテインメント/公式発表全文

私たちは今月13日、最初の報道から本日の午前の告訴取り下げ報道まで、警察側の公式的な事実伝達は受けられず、報道によって提訴と取り下げを知りました。

マネージャーとして芸能人は大衆に愛される職業を持っているため、マスコミの知る権利に協力し、個人的な私生活もある程度公開しなければならないことを良く知っています。また、そのような立場を悪意的に利用し、脅迫と憶測に巻き込まれたことが多くありましたが、それも耐えるべき部分だと考えてきました。

しかし、強力犯罪捜査は違います。この告訴の件は、警察捜査を通して事件の真偽を確認する手続きもなく、韓流スターという理由である媒体を通して告訴受付だけを土台に実名報道し、その日から犯罪者というレッテルが貼られました。その後、警察捜査発表ではない無分別な“根拠のない事実、違うならそれでもいい”といったマスコミの裁判が始まりました。しかし、被疑者として提訴されたなら、それだけでも悔しい心境を先に吐露する資格はないと判断し、私たちは警察の事実確認に注目して欲しいという立場を持続的に明かしました。

今、相手側の告訴取り下げによる当社の立場を申し上げる前に、マスコミの皆さんに訴えかけます。この事件の場合、一人の人生が左右されるだけにマスコミ報道に慎重を期し、警察捜査を根拠にした取材が優先されるべきです。今月13日、最初の報道が出た当時、警察の捜査は始まってもいない状態で、告訴状の内容が公式的に明かされていませんでした。ところが、虚偽の事実と拡大解釈が乱れ飛ぶ記事が大量に書かれ、1日で私たちは回復の出来ないイメージの失墜と名誉毀損を受けました。この件に対する相手側は告訴人ではなく、事実確認のない、根拠のない報道だと思います。

私たちは重ねて申し上げているように、警察側から告訴事実などの伝達を受けていないため、今後警察側の嫌疑無しという結果を待ちます。また、疑いがないことを証明するために警察から調査の要請がある際、誠実に取り組みます。

私たちはこれからもマスコミを通して事件の是々非々を明らかにする考えはなく、警察の捜査結果が出たとき、立場を明かします。




メディアはユチョンの人格を断罪した…

沢山の嘘が渦巻いています

受け取る側も考えるべきです

ファンは信じています

一般の人にダークなイメージが

拡散されてしまった事が残念でなりません

14日は体調不良で早退しましたが

15日は出勤しています

どれだけの心労だろう?




日本語記事 ➡︎ 江南区庁、「ユチョンの規定違反はナシ…誠実に服務遂行中」

Google翻訳付き ➡︎ パク・ユチョンに向け叱咤、罪のない犠牲を向けた魔女狩り?

Google翻訳付き ➡︎ メディアは、いつからそうパク・ユチョンに興味を持って多かったか?

Google翻訳付き ➡︎ パク・ユチョンを事前に罪人扱いする異常社会。 強力な対応だけが答え




14日、15日とこのブログは更新していないにもかかわらずアクセス数が2倍に増えているのはどういう理由?


スポンサーサイト

Post comment

管理者にだけ表示を許可する

Trackback

trackbackURL:http://akl81.blog.fc2.com/tb.php/1506-2d1dfa2c