JYJジュンス、年末コンサートポスターとスポット映像を公開

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日本語記事お借りしました ➡︎ http://korepo.com/archives/265144

JYJジュンス、年末コンサートポスターとスポット映像を公開

2016.11.14


画像クリックでスポット映像


JYJキム・ジュンスが、年末コンサートのポスターと映像を公開した。

ジュンスは、14日に年末コンサート「2016 XIA Ballad & Musical Concert with Orchestra vol.5」のポスターとスポット映像が、C‐jeSの公式SNSチャンネルを通じて公開された。

公開されたポスターは、バラード&ミュージカル王国の貴公子のようなジュンスの姿が視線を捕らえた。今日から2週間、江南駅に位置した大型電光板を通じてオンエアされるスポット映像もまた、過去6年間ジュンスが公開したミュージカルが今回の公演を通じて総網羅されることを予告して、公演に対する期待をいっそう高めている。

今年で5年目になるジュンスの年末バラード&ミュージカルコンサートは、過去6年間のジュンスのミュージカルでの姿と美しいナンバーに会う事が出来る時間になると予想されて、いつにも増してチケッティングが熾烈だった。本来2回だった公演に1回を追加し、これさえも2分ほどで全席完売した。

そして、ポスターとスポット映像が公開されたため、いっそう全世界のファンの熱い反応が加わるだろうと予測される。ジュンスのコンサートは、12月9日から始まって3日間行なわれる。




日本語記事お借りしました ➡︎ http://top.tsite.jp/news/asia/o/32834461/

ジュンス(JYJ)を詐欺容疑で告訴した建設業者に罰金1千万ウォン宣告=韓国裁判所

2016年11月14日 (月) 11:32 配信 WoW!Korea -ワ

韓国アイドルグループ「JYJ」のキム・ジュンス(29)を詐欺容疑で告訴し、その後、誣告容疑で逆告訴された建設業者に罰金1000万ウォン(約91万6000円)が宣告された。無罪宣告の1審判決が覆されたことになる。

ソウル中央地方裁判所刑事1部は去る10日に開かれた控訴審宣告期日で「(建設業者キム某被告に)誣告の故意性が十分に認められる」として原審の判断を破棄し、被告に罰金1000万ウォンを言い渡した。

裁判所は判決文で「検察が提出した証拠によると、建設会社代表キム被告がキム・ジュンスを相手に“自身を騙して資金を借用した”として詐欺罪で告訴したのは、キム・ジュンスの刑事処罰を目的に虚偽告訴をしたもので、キム被告は自身が告訴した告訴状の内容が虚偽であることを十分に認識していた」と強調した。

特に、「キム被告は虚偽事実で刑事告訴することで、国家の適正な訴追および刑罰機能を阻害し、こうした告訴事実が言論を通じて公開されることによって、有名芸能人であるキム・ジュンスの評判が傷ついた点を考慮すれば、罪質と犯情は軽くない」と指摘した。

これを前に、ソウル中央裁判所刑事5単独は去る7月14日に開かれた1審判決で、キム被告が虚偽事実で告訴したことは間違いないが、検事提出の証拠だけでは誣告の故意が認められないとして、無罪を言い渡していた。

裁判所はジュンス(JYJ)がキム被告から約49億ウォン相当を借用した事実がないことを確認した。

キム被告はジュンスが建築した済州(チェジュ)トスカーナホテルの施工代表だ。

2014年9月、ジュンス側から工事代金が膨らんだとする疑惑提起受けて、これを揉み消し、残った工事費用をはやく精算するために同年12月、ジュンスが金を返済しないとして警察に虚偽告訴状を提出した。

キム被告はこうした内容を自身が理事を務める地域言論に提供して報道し、以後、あたかもジュンスが約49億ウォン相当の巨額を不正詐取したと推測する記事が拡散した。

捜査に着手した検察はジュンスの詐欺罪に嫌疑なし処分を下し、その一方でキム被告の告訴が虚偽で誣告に該当すると判断し、起訴した。




日本語記事お借りしました ➡︎ http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161114-00001060-chosun-asent

JYJジュンスを告訴した建設業者、虚偽告訴で罰金1000万ウォン

朝鮮日報日本語版 11/14(月) 10:31配信

 韓流スターのJYJジュンスを詐欺で告訴したものの、逆に虚偽告訴で裁判にかけられた建設業者が、控訴審で罰金1000万ウォン(約92万円)の刑を言い渡された。

 ソウル中央地裁刑事1部は、今月10日に開かれた控訴審の宣告期日において、被告の建設業者に対し「虚偽告訴の故意性が十分に認められる」として、無罪を言い渡した1審判決を覆した。

 法務法人「錦声」のユ・ヒョンジュ弁護士によると、裁判所は「(施工会社の代表が)工事代金とは事実関係が全く異なる借金と主張して虚偽告訴を行い、これを通して実際には借金ではない工事代金の支払いを受けようとしたことは、誣告の故意にあたる」と判断した。裁判所は判決文で「検察が提出した証拠によると、被告がジュンスを相手取って『自分をだまして資金を借りた』と詐欺罪で告訴したのは、ジュンスに刑事処罰を受けさせるのが目的の虚偽告訴。被告は、自分が提出した告訴状の内容が虚偽であることを十分に認識していた」と強調した。

 また裁判所は、「虚偽の事実に基づく被告の刑事告訴によって、国の適正な訴追および刑罰機能が阻害され、こうした告訴事実がメディアを通して公開されたことにより、芸能人たるジュンスの評判が損なわれたとみられる」として、これを考慮すると罪質・犯情は軽くないと指摘した。




ジュンスもこの詐欺罪の誣告で苦しんでいました…

本当にこの判決が出るまで時間がかかりました。

これで安心して活動出来ますね。



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