『ルシッドドリーム』製作報告会 & ジェジュンとジュンス

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ユチョンのせいで公開延期になったわけではなかったのね~だって…無嫌疑ですものね

ユチョンは居ないけど…映画公開 喜んでいるだろうな

コ・スさんソル・ギョングさんカン・ヘジョンさんキム・ジュンソン監督

ユチョンを暖かく見守ってね~



元記事 ➡︎ http://m.entertain.naver.com/read?oid=213&aid=0000943343

翻訳機と意訳

「パク・ユチョン編集無し」…コ・ス x ソル・ギョング『ルシッドドリーム』韓国版インセプション

[TVレポート=キムスジョン記者]

『ルシドゥドリーム』忠武路のSFの新しい未来を開くことが出来るだろうか。



2日午前、ソウル江南区CGV、狎鴎亭(アックジョン)で開かれた映画『ルシッドドリーム』(キム・ジュンソン監督、ロードピクチャーズ製作)の製作報告会にはキム・ジュンソン監督をはじめ、俳優、コ・ス、ソル・ギョング、カン・ヘジョンが出席した。

『ルシッドドリーム』は、大企業不正専門記者イ・デホ(コ・ス)が3年前に計画拉致された息子を探すため、ルシッドドリームを利用、過去の記録に行って犯人の手がかりを追跡する話を描いた映画だ。 韓国映画で「初めて自ら自覚したまま夢を見る現象」の明晰夢(ルシドゥドリーム)を素材にしている。

ルシッドドリームは夢を見た人が夢をコントロールすることを指すが、長い期間、全世界的に研究が継続されている分野だ。 今回の作品は、共有夢、ディスマン、RCなどルシッドドリームの様々な特性をSFジャンルの中に溶け込ませたそう。特に、様々な人が同時に一つの夢を見るコンユモン、夢と現実を行き来するストーリーがどれだけスタイリッシュで、個性的なアクションで繰り広げられるか熱い関心事だ。 明晰夢という素材を韓国観客の感情に合った表現でしたかも期待を集めている。

明晰夢は国内では不慣れな素材だが、国内でも興行に成功した『インセプション』(クリストファー・ノーラン監督)も明晰夢を題材にした作品だ。 キム・ジュンソン監督は「ルシッドドリームという素材が新鮮で面白かった。 『インセプション』という映画も国内で好評受けた。ルシッドドリームを素材にした企画が多かったと聞いている。 容易でない素材を商業的に撮ることに主眼を置いた」と説明した。

キム・ジュンソン監督は「『インセプション』という大きな映画に比べて不十分な制作費で作られた映画だ。 高まった観客たちの目線に合わせるため、後半作業に力を入れ、最善を尽くした。 他に注目する点があるとすれば、韓国映画は父性愛、ドラマが目立つ。 ビジュアルも重要だが、感情が重点になった」と自信を示した。

今度の作品はコ・スとソル・ギョングの初めての出会いで目を引く。 コ・スは拉致された息子を求めてさ迷う父イ・デホの役を演じ、大きな振幅の演技を披露する。 息子が誘拐された前後を劇的に示すために短期間に体重を10kg以上増やして抜きん出た闘魂を発揮することも。

ソル・ギョングはイ・デホを助けるベテラン刑事バンソプ役で戻った。 『公共の敵』シリーズ、『監視者たち』などで刑事の演技をしたソル・ギョングは特有の重厚なカリスマで作品に信頼を高めている。 カン・ヘジョンは、イ・デホにルシッドドリームを経験させてくれる精神科医ソヒョン役を務め、知的で明晰なキャラクターを消化する。



『ルシッドドリーム』は映画の内的期待とは別に外れた論争もあった作品。昨年 出演俳優パク・ユチョンがスキャンダルに巻き込まれたのだ。パク・ユチョンは、イ・デホの夢に登場する疑問の男ディス・マンの役で、彼に共有夢の存在を知らてストーリー展開に核心的な役割を担った。 同日、初公開された映像の中、パク・ユチョンはミステリアスな雰囲気を漂わせて注目を集めた。

監督も論争に真っ向から勝負するという抱負だ。 キム・ジュンソン監督はパク・ユチョン論議と1年以上公開日が延期された理由について「CGだけじゃなくて音楽ミキシングなど完成度を高めるため、封切りの時期が遅れた理由もある。 配給会社でも封切りの時期を見て公開日程を決めたようだ」と「パク・ユチョンは、映画の隠れたキャラクターだ。 本来の計画どおり編集なしで映画によく溶かした」と説明した。

演出は短編映画『回った無駄金会社』(01)『最後の帰宅途中の』(09)『人生の香り』(12)の演出を担当して、大鐘賞短編映画最優秀作品、ミジャンセン短編映画祭アクション/スリラー部門最優秀作品賞など受賞をして名前を知らせたキムジュンソン監督がつとめた。 2月22日に封切りする。

キムスジョン記者swandive@tvreport.co.krの写真=趙成珍(チョ・ソンジン)記者jinphoto@tvreport.co.kr




Google翻訳付き記事

➡︎ ルシッドドリーム制作報告会 インタビュー

➡︎ 『ルシッドドリーム/明晰夢』の切り札、パク・ユチョンのスクリーン復帰

➡︎ 『明晰夢』監督がパク・ユチョンを丸ごと活かした理由

➡︎ 『ルシッドドリーム』メディアストリーミングサイトNetflixを介して世界190カ国で公開予定

日本語記事 ➡︎ JYJ ユチョン、映画「ルシッドドリーム」に編集なしで登場…“隠されたキャラクター”で緊張感を与える




ここからファンメイドのポスターいっぱい ➡︎ “Lucid dream" posters made by fans




立派なミュージカル俳優様ジュンス~

キム・ジュンス、ミュージカル俳優として歩んで来た7年間の旅程

2017.02.01 [イイェウン記者]

キム・ジュンスの初のミュージカル挑戦の後、チケット売り切れ当時、評価は「ミュージカル観客ではなく、キム・ジュンスのファンのおかげ」という評価があった。 最初から偽りはなかった。 しかし、この評価は徐々に消えた。 むしろ、キム・ジュンスのファンたちが、新しいミュージカル観客になっていた。


写真=シジェスエンターテインメント提供

デビュー後、キム・ジュンスの人生は三度の時期に分けて見なければならない。 東方神起でデビューしてから14年、そしてJYJメンバーとして生きてきたのは8年だ。 ここにもう一つ。ミュージカル俳優としてもう一つのブランドを構築した時間も もう7年の時間が過ぎた。

2010年『モーツァルト!』を通じ、華やかにデビューし、ミュージカル俳優としてスタートを知らせた。 歌では定評があったキム・ジュンスが、ミュージカルは歌、ダンス、演技、この全てを完璧に持たなければならないジャンルだ。 東方神起時代、SBS『反転ドラマ』のような短いエピソードのジャンルに出演したのを除いては全く演技が皆無のアイドルスターに懸念の視線は当然だった。 助演もなく、モーツァルトでは主演(タイトルロール)を受け持ったからだ。 しかし、彼はこれ見よがしに成功的なデビューを披露した。 未熟なミュージカル発声とディクションが残っていたが、天才性を持ったモーツァルトの透き通って白かった幼い時代から苦悩と悲しみに溺れて彷徨う姿までなかなか良い間隙の演技を披露した。 その年の新人賞はキム・ジュンスのものだった。

3000席である世宗(セジョン)文化会館で公演されたすべての回を邁進させた彼には「チケットパワー」という修飾語が付き始めた。 もちろん、当時、一部では放送で彼と会えないファンが彼の舞台に集中したために可能であったと評価した。


写真=シジェスエンターテインメント提供

しかし、ジュンスは『エリザベート』(2012)での立地をまともに固めることに成功する。 超越的な存在の死のトード役を演じ、どこでも見たことのないキム・ジュンスのセクシーなキャラクターを創造し出した。 そして「第18回韓国ミュージカル大賞授賞式」で主演男優賞まで獲得して、「チケットパワー」の妖精らしく、芸術の殿堂オペラ劇場三万席を邁進させた。 彼とともに、アイドル、キム・ジュンスではなく、ミュージカル俳優キム・ジュンスを好きな多くのファンが生まれた。

以降『ドラキュラ』ではファンタジーキャラクタードラキュラに扮して切ない恋を、『デスノート』では原作を飛び越えてエルの役割に生気を吹き入れ、きちんと「キャラクター演技の職人」に生まれ変わった。 このような一連の過程を経て、彼はもう「信じて見る俳優」という修飾語が付いた。

面白い点は『モーツァルト!』『エリザベト』『ドラキュラ』『デスノート』の四つ作品ともに初演にだけ留まらず、再演にも出演し、自分を乗り越えるもう一つのキャラクターに変換をさせたということだ。 初演の親近感と退屈を完全に終息させるように、再演ではビジュアルの変化からして演技路線まで自由自在に変身させ、ミュージカル俳優としての金ジュンスの能力を実感させた。


写真=エンターきたニュースDB

彼は比較的観客層が確保されているライセンスミュージカルだけに安住せず、創作ミュージカルにも挑戦した。 ジュンスは初のデビュー作だった『モーツァルト!』直後、創作ミュージカル『天国の涙』で熱演した。 ジュンスは先日、Vアプリを通じて「事実新人として二度目の作品を創作ミュージカルで選択したのは無謀な挑戦だといえるが、ミュージカルについて多くのことを学ぶことが出来るようにしてくれる作品だった」と語った。 以降も『デセンバー』に出演し、創作ミュージカルの紐を緩めなかった。

そして2016年に初演された『ドリアン・グレー』で氏が築いてきた創作ミュージカルの経験が功を奏した。 演出を担当したイジナ監督とキム・ムンジョン音楽監督と協業して『ドリアン・グレー』を創作して行ったのだ。彼はウォンケストゥに出演して、美しさに酔って堕落の最後に抜けるドリアン・グレー役を立派に消化しただけでなく、一緒に感情を積んで音楽にも参加をしながら創作ミュージカルのクオリティをまともに高めるのに大きな功績を立てた。

ジュンスはミュージカル界の新しい歴史を立てたと言っても過言ではない。 いつもの公演ごとに邁進の行列が続いて業界に活気に満ちた風を吹き込んだ。 加えて、創作ミュージカルとライセンスミュージカルを適切に行き来しながらバランスをとってくれたりもした。 俳優個人としても、ファンタジーキャラクターとの日常キャラクターを行き来しながら演技の幅を柔軟に広げており、熾烈に悩んだ結果、観客たちに満足感を与えた。


写真=シジェスエンターテインメント提供

さらに、ミュージカルナンバーを総合してコンサートの形で披露する変わったフォーマットを最初に導入した張本人でもある。 キム・ジュンスのファンだけでなく、ミュージカルを好む観客たちが一緒に楽しめるコンサートに多くの大衆は歓呼した。 彼のミュージカルコンサートは早い時間内に全て全席売り切れを成し遂げた。 その後 様々なミュージカル俳優たちがこの形態を借用して公演し、新たな底辺ミュージカルファン拡大を導いた。

ジュンスはアイドル出身の切符を切った「きちんとした」ミュージカル俳優として先例を残して、『デスノート』を最後にしばらくミュージカル界から退場する。 デビュー序盤、「アイドル」出身であるため、恩恵を受けたこともあるが、それよりもっと厳しい物差しがあったことは明確だ。 しかし、そのような雑音までも、すべて結びに一件そのままキム・ジュンスの努力のおかげだ。 2月9日の軍入隊を控えていることについて、ファンたちは惜しむが、新たに蓄積された経験が彼のスペクトルをどれくらいもっと広げか期待される点もある。

ジュンスは「1年9ヵ月の間離れることになったが、ミュージカル舞台で最後を飾ることが出来て意味が深い。 7年間このミュージカルの舞台での時間をとても感謝した。 帰るときもっと素敵な舞台で帰るつもりだ」と伝えた。




キムジュンスVSリュジョンヨル ボーリング対決!



ここから ➡︎ JYJのジュンス&BIGBANGのT.O.P、今月9日に共に入隊




ジェジュン様が来る~オーストラリアから帰ってすぐなのに…しかも1ヶ月間て、何処かで遭遇する勢いですよ。☜ 可能性は低いけど…

JYJ ジェジュン、3日に来日...一ヶ月間日本全国でツアー開催!

THE FACT JAPAN | 2017/02/02 18:47




JYJのジェジュンが除隊後初めて日本を訪れる。

オーストラリアでのグラビア撮影を終えて最近帰国したキム・ジェジュンは3日に来日。一ヶ月間日本に滞在しながら横浜、大阪、名古屋などの主要都市でアジアツアーを進行する予定だ。

ジェジュンは先月、韓国で除隊後初となるコンサート「2017 KIM JAEJOONG ASIA TOUR in SEOUL“The REBIRTH of J”」を開催した。ソウル公演では、既存のアルバム収録曲はもちろん、入隊前にファンのために残した2ndフルアルバム「NO.X」の収録曲などを全てライブで披露し、ファンを魅了した。今回の日本公演では、約2年ぶりに日本ファンと会うだけに、どんなステージを見せてくれるのかファンの大きな期待が寄せられている。

一方、ジェジュンは東京、大阪、名古屋、香港、タイ、マカオ、台湾などアジア各地をまわるアジアツアを開催している。

ここから ➡︎ JYJ ジェジュン、オーストラリア旅行の写真を公開!

ここから ➡︎ キム・ジェジュン除隊後初の撮り下ろし写真集が4月発売予定…予約開始!




ということはジェジュンが日本に居る間にジュンスは入隊するのね~

ジュンスはソウルで活動するからお別れというわけではないからね。




動画・画像お借りしてます。

iPhoneでブログ書いているので画像が不鮮明な時はミアネ~

皆様の訪問に支えられてブログ続けられています ❀.(*´◡`*)❀.



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