パク・ユチョン助演名演技

Posted by 智:AKL on   0 comments   0 trackback



ユチョぺンだから、こういう記事は気になるぅ~

結構、思い入れたっぷりに書かれている…

好意的な記事と思うけど…パク・ユチョンを商売のネタにしてるのかな?

宣伝、広報のためにユチョンを利用しているのは明らかです。

「特別出演」の俳優が主演の人達を差し置いて誉められているのは如何なものかと思うけれど…

ディスマン=ユチョンが映画のキーマンとして いい仕事しているのは確かみたいです。

大きなスクリーンで観たいですね~


* 以下の2記事 翻訳機使用と意訳ですので意味不明の所はお許し下さい。


元記事 ➡︎ http://m.ctnews.kr/article.php?aid=1488163154132507007

「明晰夢」パク・ユチョン、パク・イヌァン、チョン・ホジン、ジョン・ソクホ 4人4色の名品助演話題!

…ユチョン部分のみ抜粋…

去る22日封切り、2月の最高SFスリラーの誕生を知らせた映画「明晰夢」の中の名品助演陣の4人4色の熱演が、観客の目を引く。

まず、夢の中に現れた謎の男「ディスマン」はデホに複数の人が同時に一つの夢を見る共有夢の存在を教えてくれて明晰夢の世界を拡張させる役割で映画の中の欠かせない切り札のようなキャラクターだ。

世界中の多くの人の夢の中に共通して現れることが知られて話題になった「ディスマン」という概念を映画の中で積極的に活用してスリラー映画としての醍醐味を200%提供する。

「ディスマン」役を引き受けたパク・ユチョンは、綺羅星のような先輩たちの間でも決して遅れを取らない安定した演技を披露し、俳優としての存在感を確実に刻印した。




元記事 ➡︎ http://m.mediaus.co.kr/news/articleView.html?idxno=82289

『ルシドゥドリーム』-もう滅びたというこの映画、一度関心する理由は十分

ルシドゥドリームより共有夢がもっと興味深く、主演らより助演陣が面白い、それで残念な話

確かにパク・ユチョンのキャスティングのニュースが伝えられた時、出演料のない「特別出演」という記事に接していた。 しかし、如何して、パク・ユチョンを掲げて遅い公開を言い訳した『ルシドゥドリーム』は公開後、「特別出演」のパク・ユチョンの関連した記事を掲載した。 の

検察に出頭したいかなる政治経済的人物よりもっと多くのマスコミが駆けつけたパク・ユチョンだからだろうか?

あれほど多くのマスコミが長く記事を浴びせて芸能界で絶滅をさせようとしても、パク・ユチョンが依然として「ホット」で『ルシドゥドリーム』と関連の話題性が高いためだったか。

さらに、主演俳優のインタビュー記事のタイトルすら「パク・ユチョン」が言及されている この奇妙なマーケティングは実際に映画を見ると理解が出来る。

自分が夢を見ていることを認知する設定だけでクリストファー・ノーラン監督の『インセプション』と比較になった『ルシドゥドリーム』。

しかし、そのオマム期限の設定の映画は10万人観覧の告知すら手に余る(2月27日、映振委基準、92672人)。

もちろん、いざ映画を見ると、これまで映画の質と完成度と関係なく興行した作品に比べれば、星一つだけを受ける(もっと評価が高くても良いだろう)程ではないようだ。 惜しいのは、それでも韓国映画で「新鮮な」設定を扱った映画であることにも、広報と配給が手伝ってくれなかった点だ。

「滅びた」と評判なのに比べ、訪ねた映画館は男性観客たちが相当数おり、見た人たちは「見る必要」があったためだ。 興行成功しないと思ったら素早く上映館が抜けてしまう現実で、実験性の濃い映画も見応えのある映画も居場所はますますなくなるようだ。

映画『インセプション』は他人の頭に入って彼の夢を盗み取るという設定を通じて、「無意識」の世界を映画的言説として提示する。 そのまま簡単に人の頭に入って夢を盗み取ると思っていた作戦は、その無意識な「夢」の世界で自分の無意識と結びついて、意識と理性、無意識と感情という、人間の「脳内世界」の問題を前面に引き出す。 それで中途半端に『マトリックス』と比較されていた映画。おかげで「見ても分からないという」失読症のトラウマを残した映画。

惜しさ残る一時間


映画<ルシドゥドリーム>スチールイメージ

しかし『ルシドゥドリーム』は、先に『インセプション』のように夢の迷路に陥るか心配する必要がない。

映画で夢はただ息子を失ったデホ(コ・ス)が息子を見失ったその日を思い出して捜査に助けを与える手段として忠実に作動する。

ひょっとして『インセプション』のように観客が「夢の迷路」にハマるのだろうか、ディスマンの存在からクライマックスに登場する二人の悪人に対して医師ソヒョン(カン・ヘジョン)と緊急な状況のデホが忠実に「説明」しているので理解出来ないだろうかと全く心配する必要がない。

むしろ『ルシドゥドリーム』と関連された設定はソヒョンが出来ないと話すと、カップ一つ壊したデホが一気にルシドゥドリームに成功して、それも顔負けするほど、刑事と売店のオーナーも相次いで眠りに落ち、設定のジレンマを簡単に克服してしまう。 まさにこのような「容易いやすい」ルシドゥドリームへの参入はその後、捜査のジレンマと異なり、「夢路の他に方法がない」のを期待して入った観客の金を抜けるようにする1番目の要素となる。


映画<ルシドゥドリーム>スチールイメージ

そんなに「容易な夢路」と共に観客の脈を低下させたのは意外にも主演らの演技だ。

主人公デホの役を演じたコスは子供を失う前と失った後十数キロの肉を取り、変身の孤軍奮闘をしたが、そのような外的な変化と関係なく観客の目に入ったのは「いつものように」真剣なコスの表情演技だ。

デホのキャラクターだからそうするしかないとしても、惜しいのは、デホの助力者として登場したソンバンソプ刑事役のソルギョングと友達であり医師のソヒョン役のカン・ヘジョンだ。

続けて真剣で愚直な彼ら三人の演技で埋め尽くされた前半部一時間余りはおかげさまで誘拐犯の糸口を明らかにしていく捜査の進展過程を単調で重く押さえ付けていく。

後半の反転を考慮した設定としても、むしろ、ソル・ギョングの、いや「演技で言えば、多言を要しない」ソルギョングで、(『公共の敵』の)「カンチョルジュン」はなくてもそんなに露骨に悪く見せるキャラクターではなく、もう少し柔軟だったら、という気が濃く残る。

彼と一緒にあえてカン・ヘジョンほどの俳優がする必要があるだろうかという、「説明」以上の役割をしない緊張感のない助っ人ソヒョンのキャラクターも映画の脈を低下させている。

ディスマン パク・ユチョンや老いてますます盛んカンソンピルなど脇役たちの活躍

こんなに窮屈に行われた映画に活気を吹き込むのは『ルシドゥドリーム』関連記事の主人公になったパク・ユチョンだ。 そしてパク・ユチョンほど「特別な出演」のパク・インファンだ。


映画『ルシドゥドリーム』スチールイメージ

映画前半で謎の男として登場したディスマン。
その疑問はソヒョン博士の親切な説明に躊躇して座り込む。

しかし、意外にも固まっていた映画が蘇り始めたのはチョ・ミョンチョル会長に沿って行った百貨店で出会った夢の中のディスマンとの遭遇だ。

おかげで捜査ドラマの限界にぶつかった映画は聞いたこともないような奇抜なディスマン、クォン・ヨンヒョンの存在とキャラクターによって活気を帯び始めた。

「レベルが違う」今まで登場した終始真剣だったキャラクターたちと違い、言葉が多いが、能力一つは確実で、たとえ両足は使えないけど、自分だけは確かに手にしようとする「オタク」のキャラクターは従来の映画で見ていた「オタク」とは違って新鮮な存在で劇に活気を吹き入れる。

その興味深いキャラクターとともに、彼が試みた共有夢と同じく序盤のディスマンの登場だけに、初めて「夢路」を付いて来た味を感じさせている。

同様にシルバーの便利屋のカンソンピル所長とそのチンピラたちの登場も見所だ。

映画の中の一番興味津々だった戦闘シーンは、コスやソルギョングではなく、芸を披露したカンソンピルの一戦だった。

むしろ当初ルシドゥドリームを素材主義的に連れて行った誘拐犯探しではなく、助っ人のふりをするが無気力なソルギョングを中心にした警察捜査と、手続きなどは必要ないシルバーの便利屋の在野の捜査員の対決

そしてやはり数シーンしかないのに凄かったチョ・ミョンチョル会長の庇護の下にルシドゥドリーム研究センターとオタクであるディスマンの共有夢の対決という構図で行ったら、もっと興味津々な映画になったのではないだろうかという惜しさを残す。


映画<ルシドゥドリーム>スチールイメージ

もちろん、映画は絶頂で『インセプション』に劣らないCGで夢の世界を再現しながら映画を忍耐してきた観客たちに催し物を提供する。

夢の中で起きる決闘と、その激戦の結果が夢に閉じ込められ 絶体絶命の状況も興味津々だ。

しかし、新人監督に主演級俳優たちの存在感が難しかったためか、ただ「明晰夢」という素材に陥った失敗か、映画は「明晰夢」という韓国映画としては珍しい素材を空気が少し抜けてしまった風船のように扱ってしまい残念だ。

meditator 5252-jh@hanmail.net




はぁ~難しくて時間がかかりました。

韓国語は本当にわからないなぁ



スポンサーサイト

Post comment

管理者にだけ表示を許可する

Trackback

trackbackURL:http://akl81.blog.fc2.com/tb.php/1641-e4a27521