お母さんが話してくれたパク・ユチョンの話

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dcinside pycで掲載されていたものです。

ユチョンの誕生日にお母様を招いて伺ったお話

何度も見聞きしたエピソードですが…懐かしい

本当に自慢の息子さんですね。

子供の頃の話 矢張り ほっこりしますね~


* 翻訳機使用と意訳しているので不足する部分がある所はお許し下さい。


ここから ➡︎ http://m.dcinside.com/view.php?id=pyc&no=406358&page=1






お母さんが話してくれたパク・ユチョンの話


-最初に夢の話

白髪のおばあさんがきれいで見事なバナナ二つを授けてくれたそうだよ。。 双子であると思ったのに知ってみると、兄弟を授けてくれたことだったと。 進行者の方がバナナの夢に関連した内容をインターネットで捜してみたんですけど、大体「主に女の子らで、たまに男の子が生まれたりするが、女性のように美しく。 音楽や芸術に才能があり、大成することが出来て。 小心者で、怖がりなことも多いが、。 男女に関係なく、ハンサム」という事。いろいろと当てはまるところが多くて驚くべきものだった。 特に音楽のことが多かったが、出る時毎に皆一緒に感嘆した。


-お母さんは非常に謙遜な姿だった。

「皆さんが完璧に見られるので欠点も見られないということだけで、うちの子も不足したことが多い。 だが、自分の口で完璧になるために努力すると言ったよ。」ユチョンも不足した子供という話を沢山された。 「私はユチョンに悪役のような役割だ。 良い話は別にしない。 常に君だけ優秀だったのか。 君を好きな多くの人々もみな大切な家の子供だ。」とすれば分かるとうなずく。司会者が美しく包装したり称賛をしたり観衆が感心したりする時は恥ずかしがる姿だった。 また常に「ユチョンに申し訳ない。 私がしてあげたのがあまりない。 同じ年頃の子供たちはママにお小遣を貰って勉強する年齢なのにユチョンはすでに扶養家族が何人もいる。 子供がご飯を食べる姿や寝ている姿を見るときは気が楽でない時が多い。」というお言葉もしたし、胎夢の話をする時も「とても若かった時妊娠して、ユチョンがお腹にいた時は胎教のようなことはしなかった。 ましてや臨月である時も百メートル ランニングをした。」 「美しく生まれてくれてありがとう。」と「ユチョンに申し訳ない。」というお言葉をたくさんされた。


-バナナの夢の物語りの時に臆病という話に、わずかに喜ばれた。

合う話だ。 ユチョンが虫をどんなに怖がったか。 幼い頃から虫をひどく怖がって足を上げて逃げ回った。 ましてや、虫がいるとき幼い弟に捕まえさせようとした。 カゲロウも恐れる。 その中でも一番恐れる虫はクモだ。 目を見ると吸い込まれるようだという。 ユファンが4歳の時、クモを捕まえるようとさせたため、ユファンの手がむくむくに腫れて私にこっぴどく怒られたこともある。 (ここでお母さんは'私にすごくを迎えた'して笑った笑)今も虫を見付ければ私とユファンを呼んで自分は逃げていく。 「あなたがわが家では男だから虫みたいなのは君がつかまなければならないのではないか」と聞いたら頭を軽く振りながら「虫だけは無理」と言うよ。 臆病だ。 皆さんご存知のように高所恐怖症があって幼い頃から乗り物のようなものも乗れなかった。

また、ちょっと女性らしいところがある。 ユファンとは違う。酒を飲んでキッチンに入って来て私が皿洗いをしていると、後から来て抱いてくれたり、腕組みをしてきて「このような息子いないよね?」と言って笑ったりもする。 台所に食卓より高い高さのバーがあるが、私が皿洗いをすればそこへ座って足を振りながら皿洗いが終わるまでベラベラと話していう。 私が髪型をとても少しだけ変えても一番先に気づく。 他の人たちは誰も気づかないが、不思議にも見るやいなや「お母さん髪型変えたよね? 綺麗 どこでしたの?」と言って親密にふるまう優しい息子だ。

この話する時本当に羨ましいたこと!!!!!!バーの上に座って足揺らしながら楽しく話す姿が本当に想像されて!!!

その話終えてからお母さんが「元々親の気持ちというのがそうだ。 子供が親しみを持って止まって母の変化について認めてくれてしていれば、それが2週間は行く。 皆さんも家に行って両親に頑張ってほしい。」という話もした。


-幼かった時の話.

幼かった時から歌や踊りが好きだった。 学芸会のような時はリズム体操するのも好きで友達が前で間違えば必ず行って直した。 自分が隊列を乱すのは考えなくて間違う友達の後に行って腕と脚を動かして直した。

歌を聞くのも好きで小学校2学年の時からお小遣を集めてCDを買って聞いていた。 大人である私もメドレーCDを主に聞くのにあの子は必ず1人の歌手のCDを買って聞いた。 そんな風に小学校6学年の時までに集めたCDが百枚程になった。 買っておいて聞かないのではなく必ず全部皆聞いた。 胡座で座って歌を聞く姿を見て音楽の方に何か才能があるのかと思って歌手になれなくても音楽の仕事をすれば良いと私1人考えた。 幸運にも歌手になった。

幼かった時から美しく飾るのが好きだった。 背も高くて顔も白くてあまりにも目立ったりした。 何か服を着せてもよく似合って素敵だから私がユファンよりはユチョンに服をたくさん買ってあげてた。 自分が気にくわない服は着ないと言って髪型も必ず最新流行で通った。 朝寝坊をして寝癖頭のまま学校に行きながらも車のガラスやショーウィンドーに姿を映ってみて髪がはねていれば再び家に帰ってきた。

男取りまとめるのは持って生まれたこと。 ささいなことから。 菓子一つを食べても必ず分け合って食べたし。 お金を持って行く時も自分のと友達のと両手に持って行かなければならなかった。 道端に寒そうにしている人がいたら、自分の服を脱いで渡してきた子だ。 嘘のように聞こえるでしょ? 服を脱いで渡して来る度に私にどれくらい怒られたのか知れない。


- 好きな食べ物について尋ねた。

食欲も高級ではないか。 皆さんがおっしゃる高級な物は好まない。 生粋に韓国の食べ物が好きだ。 ホルモンの炒めもの、スンデグッこんなのが好きだ。 一番好きなのがキムチだ。 キムチは種類をすべて好きだ。 キムチ一つだけあってもご飯一杯を食べてしまう。 幼い頃からキムチが好きだった。 弁当のおかずにキムチ入れていなかったら一つも食べずにそのまま持ってきた。 幼い子が火が通っていないキムチをよく食べる場合はまれだろう.。私がキムチを漬けていればちょろちょろ来て食べてみて味見してくれる子だった。 自分が食べてみて塩 打ってまた行って自分のやるべきことやってそうだった。

胃が小さいのか幼い頃から少し食べてすぐにお腹がいっぱいになった。 少しずつ頻繁に食べなければならない子で面倒だ。 多分 後に女性を苦労させるだろう。


-司会者の方が先にワインについて尋ねた。

ワインを好んで飲んだ…台所にワインセラーをつけた。 特に好きな味があるのではなく多様な味を楽しんでみたいという。 ワインは必ずワイングラスで飲む。 一杯ずつ受け、飲みながら台所から部屋まで行ったり来たりしている間、考えるのを楽しんだと言っていた。 私が初めには何も知らずに喇叭の部屋に持ってきたら一杯ずつ飲みながら考えを整理するのがいいとした。 曲作業している間は時々そうのようにワインを飲みながらしている。


-曲作りに関連した話もした。

家にいる間は多くの時間を曲作業に割り当てられる。 私が昔から家にピアノの音が響くことが好きた。 皆さんご存知のように残念にもユチョンにピアノを習わせてあげられなかったけど。 ユチョン一人で会得したものだからおそらくピアノ専攻の方たちが見るには、たくさん不足するはずだ。 最近は家からピアノの音が聞こえる時間が多く、よかっだ。 それが私は凄く好きだ。 曲を作業するたびに私に聞かせている。 一小節作って歌詞もないのを聞かせては「お母さんどう?」という時は困惑している。 むしろ、そこで終わったら幸いであって、「ここの歌詞をどのようにしようか。」と聞く時が多くて困る。 曲が完成されれば必ず私をベッドに座らせておいて聞かせてくれる。 私が電話を受けたり、他の仕事をして聞かなければすねている。 一度は曲を聞かせて「この曲のタイトルを何にしたらいいですか。」と聞いて、「私が話すとそれでタイトル決めるのか?」と言ったら「うん、あたりまえ」と言った。 その曲が「愛こんにちは愛」だ。 ユチョンと私と一緒に作った、この1年間一緒に一小節ずつ作って歌詞も付けて作った曲だ。


-ハランに関する話。

ハランが有名な父を持ったおかげでスターになった。 ユチョンは絶対自分が父だとしている。 あなたが父だと私がおばあさんになるからおじさんにしてはどうかと言ってみたけどどうしても父だという。 ご存知のようにユチョンが犬アレルギーがある。 最初にハランを育てるとした時「君アレルギーはどうするの」と聞くと「もう大人になって大丈夫だ」としていた。 本当はアレルギーがすべて消えたのではなかった。 以前に一度メンバーたちはそうではないのにユチョン一人でサングラス姿で舞台に上がったことがあったが、その時に目に犬アレルギーが出てそうなった。 その時はただ放置したが、その後でもう一度犬アレルギーのために目に異常が来て「ハランを捨ててしまおう」と言ったら、「お母さん、家族をどうして捨てるの」と言って怒った。 でも、今ハランは私が追い出してベランダだけにあり、家に完走できない。

ハランが来て初めには父の役割のユチョンの言うことだけ聞いたが、今はご飯をくれる人を知って私をもっと受け入れている。 ユチョンと遊んでいるときは私を見たら私の所にちょろちょろと来る。 それではユチョンはすねて。 それでユチョンとハランと遊ぶときは絶対に行かない。 ユチョンがすねるから。

ハランは本当に利口だ。 私が、実は犬があまり好きじゃないが、この子はあまりにもおとなしく利口で、連れている。

ユチョンが犬の面倒を見る事が出来そうで全く出来ない。 糞を片付けたことが一度もない。 そうしておいて、自分が父と言い張る。 「あなたが父ならの糞をちょっと片付けてみなさい」と言ったら頭を軽く振る。 「胃が弱くて糞だけ見ても吐く」こう言う。


-最後にビジョンの話。

私にユチョンが、どうしたらいいという話をする人が多い。 私はまたそんな話を聞くとよくユチョンがに語る。 それではユチョンは「お母さん、他の人が何かと言うのは構わないでよ。自分なりの考えがあり、未来に対する計画があるから。 お母さんも人が何か言うことに対して神経を使うないで。」と言う。 ユチョンが正しいから私もすぐに納得する。 私がユチョンの言うことをよく聞いている。 正しい言葉をたくさんすることもして。 とにかくそういう子だ。 自分の考えが固まり、はっきりしている。 だから、みなさんもいつも信じて待ってくれたらと思う。
Always Keep The Faith!!!


-ミッキーファン'天涯'さん後記から抜粋



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