過去のユチョンインタビューを読んでみる 2

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[ayss6002][ユチョン❤️日本語でインタビュー][720p] 投稿者 onlyyuchuntw


隼人さんブログここからお借りしました ➡︎ http://blog.livedoor.jp/asian9437/archives/51872568.html

<ユチョンインタビュー>

収録日:12Aug2012

収録場所:3人が滞在していた家の2階に通ずる階段に座って


HYT: 音楽を始めたきっかけってなんだった?


YC: もともとはあの、歌手じゃなくて作曲家とか音楽を作る人になりたいっていう夢があったんですけど、会社に入ってメンバー達に会ってメンバーと一緒にあの、歌手になったんですよね・・・あの、練習しながら・・・1年くらいの練習生を・・・練習して1年間練習してデビューしたんですけど・・・元々あの・・・今考えるとあの、歌手になったのがラッキーだと思っているんだけどもともとはあの、作曲家とか音楽を作る人になりたいという夢が一番最初にあったんですよね


HYT:子供のときの夢はどうだった?音楽にやっぱり関係することだったの?


YC: 小学6年生から高校生までアメリカに住んでたんすけど・・・その時は夢はもちろん持っていたんですけど、それよりはあのちょっと・・・なんと言いましょうか・・・
アルバイトがちょっと忙しくなって学校にもあまり行けなかったんですけど・・・そのあいだあいだに少しだけは夢をちょっと持って・・・○○○たい(?聞き取れず)ってそういうのがあったんですよね でもあの、そういう夢を・・・夢を持つまま持って生きたいという余裕はその時はあまりなかったんですよね だからあの、それよりはあの、現実的なあの、お金の壁とかそういうのが一番だったんですよ。



HYT:子供の頃はどんな子供だったの?
アルバイトに明け暮れる子供だったの?


YC:その時は・・・子供の時は・・・普通になりたいという希望・・・があった 普通に学校に行って、普通に友達と遊びながら話ししながら・・・それが・・・ま、普通・・・普通か普通じゃないかそういうくらべるのはちょっと・・・あの小さい時だからあんまり知らなかったと思うんですけど・・・ま、だいたいそういう普通にバイトなんかしなくて普通に普通の友達みたいな感じで・・・なんか・・・になりたいという希望がありました


HYT:先日の質問でも、わりとあの食器を洗う音がなんか安心だとか・・・やっぱそこに繋がっているのかな?(一番求めているのは普通のこと)


YC: そう・・・ですよなんか・・・今考えると・・・そう・・・うん、たぶん繋がっているんだと思います


HYT: 自分が最初におこずかいで買ったCDとか覚えてます?


YC: テープは、小学生のとき買ったんですけど・・・覚えてないです。いっぱい買ったから
CDは・・・その時中学校だったんですけど・・・○○○(?聞き取れず)のときにバイトして・・・その金・・・あ、セカンドアルバムだと思うんですけどアメリカのグループの中で・・・98度・・・ていうグループがあるんですけど、今は組織(?聞き取れない)はないと思うんですけど・・・そのグループのCDを買いました



HYT: さっき作曲家になりたいって・・・ということは結構早い時期に音楽の勉強をしてた?


YC: いや勉強はしたことはないんですけど、同時にあの作曲家になりたいって、音楽を作りたいっていう そういう夢を持って同時に今の生活から・・・なんか、脱出したいという たぶんそういう気持ちもあったと思うんですよね、今考えると。その時はそれはまた今の・・・その時のボクが考えてる気持ちは何だろうかな?は、知らない・・・あの・・・わからない・・・としか・・・でも今考えるとそういういろいろな気持ちが混ざって・・・一つの脱出できるそういう・・・きっかけ?・・・になったんじゃないかな?それもあったと思うんですよ。


HYT:JYJの3人と音楽に関して共通する考えは?


YC: 3人と一つの○○○(?聞き取れず)似ている・・・似てるかも知れないんですけど、考えている音楽の部分は・・・特にそういう・・・絶対にこういうのにしたいというのはないと思います。例えばあの、メンバーと同時に(一緒に)あの、作曲した、(作曲)すると、自由な感じで自由にあの、意見を出して、そういうの欲張り・・・ボクが作ったメロディを見せて、やりたいというのはない。というのは、やっぱあの・・・他のメンバー・・・メンバーとしてお互いに信じている心がたぶん・・・ありました。


HYT:たとえば、今年ジュンスがソロコンサートをしたけど、それはJYJの音楽と・・・またソロでやる音楽とは違ったのかもしれないし・・・


YC: ちょっと違いますね


HYT:それは、ユチョンはどうなの?ここは自分ではJYJって自分はこういう表現をしてみたいとかって 例えば、それこそ作ってソロコンサートしたいとか・・・


YC: ボク? そう!


HYT:ある?そういう気持ちが?


YC: いや・・・う~ん・・・あり得ますけど・・・ソロのアルバムを出してCDを出して活動したいなぁ・・・というのはあるんだけど、ジュンスのソロの活動を見ながらをツアーとか・・・ライブを見ると・・・ボクよりは、ジュンスの方がいいんだなって、ジュンスが一番最初にソロ活動してよかったなっていう、そういうのがありますね。
でもあの、やっぱあの、好きなジャンルが違うから僕がやりたい、僕が好きなジャンルとか そういう音楽に作曲したり出したいというのはあるんですけど、今は活動はあんまり自信がないんですよ。それに踊ったりソロで舞台に上がって歌ったり・・・何曲くらいは出来ると思うんですけど12曲20曲くらいはちょっと無理じゃないかと・・・



HYT:自分がこういうのをやってみたい、こういうのを作ってみたいというのを逆に3人で一緒に作り上げて行くというのはあり得る?


YC: あります


HYT:2013年・・・来年のJYJはどんな感じになるんですかね? どんな活動をするのかしら?


YC: 僕たち3人がいつあの軍隊?・・・に行くかまだわからないから、その前までには今までできなかった日本での活動とか・・・ドームじゃなくてもいいんですよ アリーナとかホールとかそういうツアー・・・をやりたい・・・本当にやりたいし、ドラマも演技もいいんですけど・・・最後に3人としてライブを・・・やっぱ、やりたいんですよね。


HYT:それは、絶対に応援するから必ずやりましょうね


YC: はい


HYT:一人でいる時ってどんなことして過ごしている?


YC: なんもしないですよ 一人でいるときは、ゲームしたりボ~ッとしたり 家にいると・・・家にいるといっぱい食べるんですよ
かあさんが・・・あんたなんで一日で5回、5~6回ぐらい食べるからちょっと・・・え~なんかストレスとかあるの?って・・・聞くけど そうじゃなくて、なんか食べても食べても・・・一杯じゃない感じ・・・なんですよね ずーと食べたり、ボーっとしたり、トイレ行ったり、○○○したり(?聞き取れませんでした)
あの・・・韓国にいるときには暑いからなんか犬とわんちゃんとあの散歩とかしたりしようとしたんですけど暑いから無理ですよね



HYT:釣りとかそういうことはしないの?


YC: 釣りは今回釜山に行ったときにちょっと2回くらいやったんですけど波がすごくてあまり出来なかったです


HYT: バリで休んだでしょ・・・あの時はどういう風にしてその休暇を楽しんでいたの?


YC: バリはですね・・・バリはですね・・・本当に何もないですよ・・・海とマンションくらいだけ
だから、何も無いのを知ってますから、やりたいとかそういうのができなかったですね
バリにいたときは本当にあの写真集と・・・撮影だけとスタッフとみんなでビール飲みながらいろいろとしゃべったり、今まであの・・・いそがしかったのでできなかったそういう話とか



HYT:なんかあの、結構本を読むって聞いたんだけどその間に読んだ本とかある?


YC: 読もうとしたんですけど・・・もう無理


HYT: ワールドツアーで行きたいなって、行ってない国でここは行ってみたいという国は?


YC: ファンのみなさんがどこにいるのか?いる国には行きたいですよねトルコとか、インドとか


HYT:役者としてのユチョンの話を聞きたいんだけど今回もいろいろ評価されて賞もとっているみたいだね 音楽活動とは別に役者としての演じる事の魅力ってのはどんなことなんだろ?


YC: よくわからないんですけど、ただ楽しいんすよね 他の俳優さんとかスタッフとか50人80人のみんなと3ヶ月4ヶ月一緒に寝れなくって仕事しながら撮影しながらそういう・・・
友情ではないんですけど絆みたいなものが出来るんですよ ○○○(?聞き取れませんでした)・・・最初の経験だった



HYT:今回はお父さんを亡くされて帰って来ていきなり現場に戻らなければならなかったわけじゃない・・・でも見事だったね・・・そこにやっぱり打ち込めるなんかパワーがあったのかな?


YC: 一番最初は逃げようとしたんですよ 本当に逃げたいなと思っていた 撮影もなんもやりたくないという気持ちだったんですけど、ボクだけを見ているマネージャーさんとかスタッフスタイリストとか母さんとか弟とかメンバーも会社もファンのみなさんもすごく応援してるその状態で・・・いやボクが元気にならないとダメだな、そういうのがあったんですよ。もうちょっと今の心、今にして、もうちょっとがんばってドラマが終わったら余裕を持ってそれを考えてみたいなってそう思たんですよ
あの時はボクだけを見ているスタッフとかマネージャーさんとか家族とか・・・に あの逆に力をもらって・・・から、力を出して現場に行ったんですよ



HYT:ボクは勝手にオクセジャ歩きって言っているんだけど、あれって癖にならない?


YC: (質問をオクセジャ言葉と勘違いして答えるユチョン)今はちょっと分からないんですけど、それが終わって、ドラマ(屋根裏部屋の皇太子)が終わって韓国で韓国語でコメントとか録るとそれがあのなんですか・・・あの、言葉の使い方?・・・が、そのまま・・・出ました。
だから逆にあのボクが何も考えないと普通になるんですけど、それがプレッシャーになってからは・・・それがプレッシャーが普通になりたくない、もうユチョンになってっ・・・て考えながらあのしゃべったりコメント録るとそのままあのドラマの・・・それがまた、また、またにする(?この部分聞き取れません)今はたぶん、問題になった(?この部分聞き取れません)と思います


※ごめんなさい、その時は理解していたんですが・・・汗


HYT:同じ役者としてジェジュンの演技をどう評価してますか?


YC: ボクはジェジュンのドラマを見たんですけどびっくりしました・・・正直あんなにジェジュンが時代劇のキャラクターに本当にはまって・・・真実・・・え~っと・・・本当の心を込めて演技・・・
普通のそれ演技だ演技じゃないんだは、見えるじゃないですか・・・それが見えないままあの、本当の心を出してあの、演技したのは本当に感動をもらったんですよ 最初はびっくりして、その後は感動をもらって



HYT: 最後はもう入り込んでいたよね その役に


YC: はい(同意)それは、やっぱあの・・・なんか・・・ボクがレベルアップしたい・・・というそういう心を持ちながら演技すると出来ないと思うん・・・だと思うんですけど・・・
それをあの、そのいろいろなあの、プレッシャーを関係なく あの、自分の事だけ信じて・・・なんか・・・ってからはやったんでジェジュンがあんな・・・あんなにあの、レベルアップしたんじゃないかな



HYT: 役者としてこういう役柄をやってみたいとか こういうことにトライしてみたいとかそういう考えはある?


YC: 今は、特にあれをやりたいそれをやりたいというのはなくて いっぱいある(?)なんでもいいし、なんかボクが出来るあのキャラクターだったら なんでもあの、挑戦してみたい





album「JUST US」の曲 Valentineをレコーディングするためにロスに滞在していた時ですね。

この時のユチョン、日本語インタビューだからなのか訥々とした少し自信の無い様子で…お父様を亡くした喪失感なのか?そんな想いが痛い程 伝わって来ますね。

『匂いを見る少女』のムガクが抱えていた、いくら食べても満足出来ない空腹感、心にぽっかりと空いた穴…虚無感と似ているのかな~って

インタビューの内容で彼は常に普通の生活を求めていたのだなぁと…これからはその願いが叶うとイイね

そして…今のユチョンは何を感じて何を想っているのかな




一つ前の記事のコメントにお返事しました。

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