過去のユチョンインタビューを読んでみる 3

Posted by 智:AKL on   4 comments   0 trackback


ユチョンは今

産まれたての赤ん坊なんじゃないかと思う~

ふわっふわの ゆりかご が必要なのよ~



盲目ペンですけど何か⁈ ⬅︎ 自虐的







この記者さん、とても良い評価をして下さっていますよね。

文化部の記者さん?

他に政治と芸能があると思うけど…

韓国のマスコミっていつから変わったのかな~?

芸能界に戻るということはユチョンの偽りの記事を書いた記者とも言葉を交わさなければならないということでしょ。

許せないし、耐えられない。

芸能の仕事をするということは…今まで受けて来た傷を全て呑み込んで世界と対峙しなければならない。

兵役が終わる時が新しい試練が始まる

まだ裁判も終わってないし

簡単に…早く復帰を!とか言えないよぉ~

このインタビュー時も演技について悪夢を見ると言っていたけど…

今は自分だけの世界から芸能という悪夢を見ているの?

どれだけ心にダメージがあったか…



元記事ここから ➡︎ http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=106&oid=076&aid=0002658520

翻訳機使用と意訳

パク·ユチョン、疑う俳優は資格がある

記事入力 2015.01.07午前8:03


20代の俳優達にとって満足のいく演技とはない。 彼らに演技者としての最初のお酒を開いて、噛んで食べて、消化させて排泄までこなす必要があるプロセスは決して容易なはずがないからである。 だから満足感もなくて疑いを持つ。 「私は果たして上手くやったのだろうか。」 特に最初の映画で高い評価を受けると負担にならざるを得ない。 それもポン·ジュノ、シム·ソンボ監督の『海霧』という作品で主演を引き受けたからだ。 パク·ユチョンは、この点については誰よりもよく知っている。


「青龍映画賞は当然受けられないと思っていた。当然、そうだと思った。呼ばれてびっくりした。実際にはとても緊張したし、青龍まで本当に期待してなかった。」

そして…「振り返って考えてみると似合わない服を無理矢理に着たように見えるかと思ってとても不安だった。会社でも最初に反対してちょっと心配していた。演技力、このような部分は排除してもJYJというグループに属している私は『海霧』の中のドンシクの役柄に見えるだろうか。そのような疑いを持つしかなかった。方言も方言だが、船乗りのように服を着て、扮装をそのようにしても自然に見えるべきなのに、多くの不便を感じ、心配になった」…と淡々と打ち明けた。





パク·ユチョンの疑いと心が一度に伝えられた。 事実、彼は受賞者たちが集まる事後レセプション会場にも来なかった。 理由が気になったことだし質問しようとしたが、推し量れた。

「演技者として自信がない時がある。最近も悪夢を見て目覚めるが…何かというと、スタッフも演技者達も皆んないるのに、アクションをするが、私は何も出来なかった。口籠っているだけだった。そうして覚醒する。恐ろしい。序盤は何なのかと思う他ない状況だったし、それが演技だったが、そのような状況が慣れて、することになったのに、カメラの前に立つその時間が恐ろしい時がある。私は完全に感情​​を乗せて演じているのか時々疑いを持って、それが恐ろしい。」





だからパク·ユチョンは演技者としてお祝いを受ける席が不便と話した。

「果たして私がお祝いを受けるべきか。実際には『海霧』チームもあまり来ていなくてそのような点もあった。『弁護人』のキム·ヨンエ先生が受賞した映画『カート』に対する物足りなさを言ってたのに、私もそうだ。『海霧』をもう少し沢山見てくれたら...そのような部分がちょっと残念だった。」

そして『海霧』を思い浮かべ、彼が投げた一言は、「疲れた」ということだ。

「疲れではなく、集中力に疲れた。特に『海霧』で密航シーンは半月かけて撮った、それを撮りながら、その集中力に疲れた。」

彼がどのように『海霧』を撮影しながら没入したかが感じられた。 そして、『海霧』をしながら学んだ大きな教えについて取り出した。

「『海霧』を準備しながら、昼間に酒を飲んだことがある。3階でブクオグク(干し鱈のスープ)を食べる、監督、先輩の前なのでタバコを吸う為に、1階まで何度も降りて行ってきた。そのように何度も行くものだから、先輩たちが「行かなくていいから」と言った。それで先輩達と同じテーブルに向かい合って​​座ってお酒も飲んで、タバコも吸うと先輩達も喜んだよ。その時分かった。若い頃は先輩達がおられれば、あらゆる事が気になった。そうするうちに、今の例のように監督と先輩達と会話する方法を学ぶようになった。それが重要であることも分かった。」

そして過去のエピソードを取り出した。

「最初の『成均館スキャンダル』をした時だったか。その時は台本を丹念に覚えていった。すべてを準備しましたが、「上手くやらなくちゃ」という思いがあまりにも強かった。しかし、現場に行って少し進行が違っていたら、何も出来ない自分を発見した。本当に何をするのも難しかった。それで『屋根部屋の皇太子』からは相手との呼吸により合わせるようになった。台本を一人で読んだ時と相手の俳優と読む時にはあまりにも違う。」





「『海霧』を撮影しながら先輩達とこのような夢を見たことがある。『海霧』が名節の時放送されれば本当に良いだろう。10年くらい後にも家族全員が一緒にしたときに、ふとTVを付けたが、『海霧』が出てくれば本当に良いだろう。このように考えた。」 19禁映画と家族の時間帯には、合わないという言葉にパク·ユチョンは「夜明けの時間にずれてなければならない」…と笑った。

先日、「海霧」の撮影地にスタッフを連れて突然旅行に行って来た。

「唐突だが、巨済島にもう一度行った。そこの海と屋台が懐かしかった。撮影しながら行った食堂も行って、久しぶりに行ったら、ソルジュ(松酒)、それも与えて。」


青龍映画賞が終わって関係者同士、このような話を交わした。 パク·ユチョンは分かっているか。 彼は完全に自分の演技だけで賞を受けたという事実を...。 彼のファン層のおかげや、大作に出演したからではなく、彼が表現したドンシク、これにより受賞したという事実を、彼が理解してくれるように願う。 もちろん、この結果は自慢するのではなく、疑う俳優に来た資格である。





このブログも誰に向けて書いて良いのかわからなくなって来ました。

でも結局書いているのは、私自身の心の確認なんだと思う

正直な話 ユチョンに戻って貰いたいと思ってる

韓国での彼の置かれている状況からしたら…今は無理?

そんなファンの思いさえも彼には負担なのかも?

…と考える今日この頃です。




画像お借りしてます。

皆様の訪問に支えられてブログ続けられています ❀.(*´◡`*)❀.



2017
にほんブログ村 芸能ブログ 韓国芸能人・タレントへ
にほんブログ村

スポンサーサイト

Comment

けろっと says... ""
こんにちは〜
戻ってもらいたいという思いは
彼を導く一手になるかもしれないという希望でいいと思うんです

忘れてしまったかもしれないけど
あの時何かあったら止めますと言って嫌疑を晴らしたのが希望です

それ以外の事って想像でしかなくって
誰も未来はわからない
黙っているだけでは
待ってることも伝わらない

そう思うんです

続けてほしいけど、こればっかりはね
何も言えないです
2017.06.26 14:20 | URL | #- [edit]
says... "承認待ちコメント"
このコメントは管理者の承認待ちです
2017.06.26 19:20 | | # [edit]
says... "管理人のみ閲覧できます"
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2017.06.26 19:36 | | # [edit]
かめ says... "お久しぶり"
本当にお久しぶり!
この記事、良かったですね〜〜
ユチョンを褒めてくれて嬉しかったのを思い出します

見てくれている人は必ず、いる
彼ほどの俳優はそうは出てこないもんね〜〜

あとはユチョンの思い次第!

ユチョンは、自分の思う様にすると思う
誰かのためではなく!

ユチョンの人生はユチョンのものだもんね〜〜
それでも、待ってます

ただ、ただ、ユチョンが好きだから〜〜

早く、生声を聞きたい!
どんな選択をしても
ユチョンらしい選択をすると思うから
そこが好きなんだもんね〜〜!
2017.06.26 20:42 | URL | #- [edit]

Post comment

管理者にだけ表示を許可する

Trackback

trackbackURL:http://akl81.blog.fc2.com/tb.php/1679-38854c12